素人さん、いらっしゃ~~い!の時間です。
①・・・素人さんが素人娘とヤル。
②・・・プロが素人娘とヤル。
③・・・プロが素人娘のフリをしたプロ女優とヤル(笑)
まぁ、色々あるとは思うのだが、分別するのも面倒なので、一纏めにしてみました。
宜しくお願いします~!
※2026/09/13・・・動画追加!
スタジオ ホリーから2004年に発売されていたシリーズ作品です。
AVEに因れば、全5巻出ている様です。本サイトにて、2巻分は既に紹介済みですが、体裁を整える為、ここでも取り上げました。
興味があったら是非どうぞ!
広田さくら ・・・昭和61(1986)年8月5日生まれ、宮崎県出身。身長163cm、B83cm(Cカップ)、W60cm、H85cm。
2006年デビュー。スレンダーでエロいカラダをしています。
※2026/08/23・・・デビュー作品以外をモザイク破壊作品と差し替え、新たな作品を追加し、記事を修正しました。
う~ん、時事ネタ『坂口杏里が逮捕される!』があったお蔭で陽の目を見る作品がある(笑)。
平成28(2016)年にAVデビューした杏里であるが、AV女優としては、167cmの長身スリムという体型以外は、下の中程度の(失礼!)容姿、まして演技力やSexテクがあったわけでもない。
手持ちの彼女の作品も、HDDの中で腐りかけていた。
彼女の唯一の金看板は『坂口良子の娘』。そりゃ、母君の良子さんは可愛かったよ~。北海道余市町からやってきた雪の妖精だもの。
真っ白で純真無垢、天真爛漫だけれども、分別をわきまえた女優さんだった(当初はアイドル扱いだったが)。数え切れない本数のドラマ出演、有名処としては『池中玄太80キロ』がある。これだけメジャーな女優さんでありながら映画出演は存外に少ない。市川崑監督作品の金田一耕助シリーズに端役で出ている程度なのだが、すこぶる印象は強い。それだけ彼女がチャーミングであったということである。
さて、娘の坂口杏里は、良子さんの最初の結婚時・・・バブル絶頂期に不動産会社社長と結婚、バブルが崩壊した1994年に離婚・・・にもうけた一男一女の下の子。1991年生まれで物心がついたら親一人。母君の良子さんは離婚時に元旦那の借金40億円!を肩代わりしていたが、椿鬼奴さんの様に一夜明けたら豪邸からボロアパートへと言うようなことも起こらず、不自由のない生活をしていたと思われる。結局のところ、良子さんは10年間で借金を完済する。
子供達を貧乏な生活に遭わせたくないという親心。成城学園から堀越へ進学。杏里自身に実業で身を立てる意志もなかったのだろう、親子でTVのバラエティー番組などに出演し、娘の顔と名前を売ろうとした親心。将来、母の様に女優さんとして飯を食っていくのなら役者としての勉強もすべきだった。が、片親で育てているという負い目が良子氏にもあったのだろう、厳しく言えなかったのだろうね。
『坂口良子の娘』という看板はあまりにも大きい。金になるならトコトン利用される。AV主演しかり、今回の逮捕劇しかり。大した理由でもないのに一面を飾る事になる。
因みに、坂口良子氏の本名は野澤良子、娘杏里の本名は野澤瑞恵となっているが(Wiki情報)、死去の前年(2012年)に尾崎健夫と結婚、入籍しているので名字は尾崎だと思われる。また、1998年に出会ったとされる両人の入籍が遅れたのは娘である杏里が反対していたからだと言われている。
・・・・・
前置き終わり!
旬の今しか話題に上らないとは思うが、杏里出演のAVを数本紹介します。
先に言っておきますが、全てCensoredです。気になる方、話しのネタに観てみようと思われる方だけどうぞ!(笑)
若旦那、大変!大変でござるよ~~!!
熊五郎君、そんなに慌ててどないしたん? まあ、落ち着きなさいな。ほれ、熊ちゃんにお茶を差し上げて!
ゴクリ!このお茶、旨いでんな!玉露はやっぱり水出しでんな~!うん、美味しいですわ~!もう一杯、頂戴!(笑)
で、何があったんや?
お!これですこれ、見てくれなはれ!

ほうほう、これは篠田あゆみ君じゃないのかな?・・・ん、ちょっと待てよ、篠田さんにしてはおっぱいが小さくないか!?
それに、顔も少し違うね!
そうでんねん、これ、実は加藤ツバキちゃんなんです!
何~~!それは、一大事じゃないの!!(笑)
最近はスッカリ油断して彼女の作品は追っていなかったとは言え、このカラダの変化は凄いな。知らなかったのは、ファンとして恥ずかしいわ。
丸顔、ムチムチ、ムンムンの豊満なカラダ、おっぱいも大きくなったように見える。
別にそれがイケないわけではないが、かなりショックやわ~~!
・・・
で、FANZAにて最近の作品をチェックしてみたら、2023年頃の作品から変化が見られました。
加藤ツバキちゃんは昭和58(1983)年生まれなので、四十路の壁って事かな~。
志村玲子パターンだとしたら、ビッグボディー化するかもしれへんなとか思ってしまいました。
そんなわけで、本記事では、変化の判る作品を取り上げて、マイルストーンとさせて頂きます。
激しいプレーも好いが、そんなのばかり観ているとかなり鈍感になってしまいますね。
高校生の頃、11PMやトゥナイトのエッチ企画で興奮したものです。
たまにはシッポリとした映像を観て感性を甦らせる必要がある!と思っております。
何も知らなかったあの頃の無垢な珍鉾に捧げる企画です!(笑)
AVEに因れば、たまご屋から出ていた作品。
たまご屋と言えば、Gorillaシリーズを出しているので、そこからの切り抜きオムニバスなのかな?と思ったが、違う様です。
本作には3名の女優が収録されており、前半は桃井なつみの単独モノ、後半は2女優による二輪車ファックとレズプレイになっています。
さて、好評なのかどうかは判らんが、またまた出てきましたので紹介してみるね~!
面倒なので、シーンで分けるのも止めました。箱絵をジックリ見てチョイスしてね。
掘り出しシーンがあったらイイな~!
これまたまた小ネタです。
AV志向というシリーズ作品。ザッと観たところ、素人モノっぽい。若い女の子を取り上げているようです。
フェラリングのシーンが長く、挿入シーンはオマケな感じです。
お好きな方、どうぞ!
青山麗さん、1980年代の女優さん。スリムでしなやかなボディーをしています。オッパイも控えめ。
美人な女性だがお化粧が濃いので好みが分かれるかもしれません。
今回は彼女の代表作?である裏ビデオ『ミラーの女』と裏かどうか不明な作品『目隠しされて』を紹介します。では!
※2026/08/08・・・ミラーの女 を作り直しました。
唐突ですが、東京熱です!
お馴染みの皆さまは、よくお分かりの様に、管理人の苦手/趣向でないジャンルの作品です。
多人数で1人の女優を弄り倒し(面白さが解らん)、無駄な尺が多く、これが、一番問題だが、男共が邪魔になって女優が見えない!・・・という全くコストパフォーマンスの悪いシリーズ。
(管理人見立て)
問答無用がお好きな方なら守備範囲だと思います。(多分、カメラマンは問答無用と同じ人だと思われる)
管理人が好きでない作品を紹介しても仕方がないので、ちょい古な作品・・・アスペクト比が4:3のモノを選んでみました。
これなら、まあまあ観れるし、ヌケるかも!?って感じです。
※2026/08/07・・・久しぶりの追加!