ガチん娘!補完庫その③は『実録ガチ面接』というシリーズです。
わりとお気に入りの作品なのですが、あまりにも所持している数が少ないんです!
なので、数合わせの為に他のシリーズからもいくつか紹介します。
※2026/10/19・・・作品を追加!
※2026/10/12・・・AllOver30.comの作品を追加しました!
米国ラスベガス発信の熟女マガジン・・・30+40。2008年頃に創刊された雑誌である。
あちゃらの方は、熟女になると肌が急激に老化し、太って肉が弛んでしまう場合が多い。
これは、人種のせいと言うこともあるが、やはり、食生活が大きく影響しているのだろう。
その為、往々にして熟女モノの作品は、エグイかケバイかのどちらか、或いは両方となるので、とても鑑賞に堪えない。
しかし、今回紹介する30+40はまだまだ十分戦える女性達が収録されています。
(中には手強いのも居るので注意は必要である!(笑))
尚、同出版社では同時期に創刊されたと思われる姉妹作に40+、50+、60+というのもあって、かろうじて40+は鑑賞に堪えるので、これもついでに紹介する。
これまた、さくら企画謹製のオムニバス作品です。
同メーカー発売の、投稿日記 、調教note シリーズから好いシーンを編集したモノらしいです。
ここの作品は、リアル志向が高く、演技しているように思えないところが肝です。
ビビッと来たら観てちょんまげ~!
注) 元ネタをバックアップしていたBD-Rがようやく読めるようになったので、復旧を含めて少しづつアップしていく予定です。
※2026/10/10・・・ 動画を追加しました。
Swedish Erotica – A FILM REVIEW MAGAZINE 記事の三本桟橋 氏のコメント・・・老眼のせいで三本を三木と読み違えていました。誠に申し訳ありません。!
そして、元々は、8mmフィルム作品を配給していたパブリッシャーだと知りました。
私が所有している作品・・・あ~、だから、尺が短い作品が多いのか!!しかも、トーキーじゃないので、セリフは字幕表示しているし、生音の代わりにBGMが鳴っているし・・・
で、これは紹介できんな~、と思っていたのですが、今、あらためて観返すと変な味わいがある。
そんな切っ掛けで、記事を建ててみました。
が・・・古い作品順(ナンバリング)に紹介しても、入り込めないんじゃないか!?と思いまして、黄金時代である1980年代のオムニバス作品から始めようと思います。
全部で50作品程度ありますので、数回に分けて観て頂こうと考えております。
それでは、宜しくお願い致します!
※2026/10/08・・・記事を修正しました!
Yuzuレーベルから発売されていた熟女オムニバスものです。
本シリーズ、全部で何作品あるのかは不明。今回紹介するのはNo.1~No.3です。
出演女優さんは以下の通り。
No.1・・・岡崎美女, 下村可奈子, 上原智子
No.2・・・安西なるみ, 小林知美, 土田めぐみ
No.3・・・森口さくら(浅倉こずえ), 林原栄子
本サイトにて既に紹介しているシーンもあります、ハッキリとは断言できませんが、尺も内容も同じだろうと思います。
ただし、画質はこちらの方が良かもしれません。
あと、No.1には3名の女優さんが出演している事になっているハズ(タイトルから)なのに、2番目に表示した下村可奈子さんの部分が抜けていますのでご注意を!
では、どうぞ!!
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※2026/10/08・・・洋ピン3Dを追加!
ずいぶん前に村上涼子さんの記事にて立体(3D)映像を紹介しました。
今回、数作品出てきたので1部をご紹介します。
現在主流となっている所謂ヴァーチャル映像とは違い、昔ながらの立体視映像です。
サイドバイサイドと呼ばれる・・・左右視点の映像が横並びになっているフォーマットです。
コツさえつかめば裸眼でも十分に楽しめますが、3D映像対応のシステム&ソフトがあれば、より簡単に、迫力ある飛び出すオッパイが堪能できます(笑)。
本日紹介する作品は、1920*1080のFHDの映像を2つに割って、左右視点の映像をハメ込んだものなので、横幅が半分になっています。
と、言葉で説明するよりは下の画像を見て貰った方が早いですね。
突然ですが、Rose Lip作品が100個以上出てきました!
以前の記事に追加しようかと思っていたのですが・・・、内容が重複しているモノもあるし、ファイルナンバーが付いていないモノもあるし・・・。
一々、以前アップしたファイルと観比べてチェックするのは大変だし、あらためてファイルナンバー順に並べていくのも、中々に時間が掛かる。
と言うことで、新しく記事を建てて紹介する事にしました。
内容は同じでもファイル自体は別モノなので、画質の良い方を残して貰えればイイかな~。
愉しんで下さいね!
※2026/10/07・・・動画を追加しました!
どうも~!
今回紹介する作品は、さくら企画から出ていた『調教note伝説』という愛奴調教オムニバスものです。
さくら企画の作品に、『調教note』というシリーズ作品があり、全部で何巻発売されていたかは判らんのだが、70巻以上は出ていたという記憶があります。
そのシリーズ作品のダイジェストオムニバス的+収録から洩れていたシーンを加えたモノ・・・らしいです。
気に入ったら、元作品も観てね!という感じでしょうか。
※2026/09/24・・・作品を追加しました!
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ヘンリー塚本氏は昭和18(1943)年、東京都生まれ。米軍による無差別大量虐殺である東京大空襲にて父と2人の兄を亡くした。
39歳までは洋裁会社にて働いていたという。そしてAVと出会い、1985年にFAプロを設立した。
塚本氏の作風は独特であり、昭和の匂いが強く、田舎をロケに使う場合が多い。Wikiでは幼い頃に疎開した千葉の農村がエロスの原風景だと書いてある。
敗戦後、暫く千葉に住んでいたのだろう。
近親相姦モノ、強姦モノ、レズ、不倫モノ・・・と、どんなジャンルでもキチンとした作品に仕上げる。
起承転結があるので安心して鑑賞できる。
その作品の一部分でも観れば、ヘンリー塚本氏の作品だと判るほど確立されている作家である。
今回紹介する作品は、ビデオテープ時代のもので、おそらくはデジタル化(DVD化)されないだろうと思われます。
特には、故人となった林由美香さん出演の作品などは貴重。是非、ご覧下さい。
※2026/09/19・・・動画を1つ追加しました!
田中露央沙で『たなか ろうざ』と読みます。
田中路央沙・・・昭和44(1969)年7月7日生まれ、東京都出身。身長161cm、B96cm、W59cm、H86cm。
昭和63(1988)年に岡崎美央の芸名でAVデビュー。
また、多岐川梨沙の名義も使っていたらしい。
その後、ダイヤモンド映像の専属女優田中露央沙となる。
美貌は元より肉感的な肢体と巨乳、そして激しいカラミで人気を博し、同社を代表するAV女優となった!(Wiki情報)
ギリギリ昭和の女優さんであり、ダイヤモンド映像の終焉と共に去って行った。
巨乳で感情が豊か。気分が乗ってない時はホントに投げやりな演技・表情を見せる(個人の感想)人だった。
大魔神:清水大敬との共演も多くて、作品中ではお互いにかみ合わないところが可笑しい(笑)。
大敬さんは本当は繊細でナイーブな人柄なのだが、作中では傍若無人な性獣になるからね~。
さて、本作はFANTA DREAMから発売された大全集である。
が、全然大全種ではない(笑)。テキトーに切り貼りしただけの作品なので、過度な期待は禁物だ!