『懐かしアイドル写真館』 と銘打ったが、主にはこれまで 『最新のお知らせ』 にて紹介してきフォトブックたちの倉庫となる予定でゴザンす。
今まで誰を紹介していたかの記録は取っていないで、取りあえずは 記憶に新しい『月刊シリーズ』から取り上げます。
#001~#076までのうち、手持ちは 61刊ありました。テキトーに紹介するので、ピピッと来たら見て下さいね!
※2026/04/18・・・追加!
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ふぅ~!
やっとHUSTLER誌の紹介記事の目処が着いた今日この頃・・・
需要があるかどうかは別にして、純然たるポルノ誌を紹介しておこうと思う。
PLAYBOY、PENTHOUSE、HUSTLER誌などの、メンズマガジンとの違いは、コンビニで売って良い否か!?である。
HUSTLER誌の創刊時に、街の雑貨店等から『こんなイカガワシイ本はうちには置けない!』と、返却された話は有名である。
同誌は、既存のメンズマガジンに比べていささか赤裸裸な表現があったが、いわゆるホンバンの画像は載せていなかったし、今でも載せていない。
本記事で紹介するドイツ製ポルノは、ホンバンが主題の雑誌であり、ポルノショップでしか売ってはならぬのである。
※2026/02/13・・・1年以上、放置していた記事でしたが、手持ち分全てをアップ完了しました!
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村上涼子さんと言えば、今では大淫乱痴女熟女女優(笑)さんですね。
彼女は1976年4月27日生まれ。横浜市出身。2003年にAVデビュー。当時の名前はありさ。
約1年間のブランクの後、中村りかこという芸名で本格的に再デビューしました。
さて、この人妻解放区というシリーズですが。2003年から2007年に掛けて発売された作品群です。
因みに、このありさ作品は2003年に発売されており、おそらくこれが村上涼子氏のAVデビュー作品だと思われます。
wikiで調べてみて驚いたのですが、27歳には見えないですよ。(22~23歳位にしか見えない)
まあ、作中の会話とか聞いてると内面は年齢相応だな~とは思ったが。
また、会話内容から出産間もない時期の撮影であるらしいのだが見事にお腹はひっこんでますね。
好いプロポーションをしています。さすが、おしゃれな横浜育ち!?
村上さんファンならこの作品は持っているんだろうけれど、お薦め作品です。
何はともあれ、本作の村上涼子は率直に可愛いい!ちょっとエッチな若妻を好演している。
痴女或いは淫乱熟女な村上涼子に飽きている貴方!是非ご覧下さい。
※2026/01/11・・・Ⅰ 作品追加!
皆様、新年おめでとうございます!
本年も楽しくやっていきますので、宜しくです!
さて、数年ぶりの福袋が復活しました。
可愛らしいもの、ちょっぴりエッチなもの、凄くエッチなもの 等ありますので、是非お楽しみ下さい!
新年早々、かなりの手抜き企画ですが、大目にみてね!(笑)

PC部品を入れていた段ボール箱から『(重要) u-’82』とマジックペンで記されたDVD-Rが出て来た。
一体、何が保存されているのか?全く思い出せん!’82が1982年を表すなら、その年にはスペインWCが行われた年である。
準決勝の西ドイツ VS フランス戦は、1-1で延長戦に突入。フランスが先に2点を獲り、1-3に。フランスの勝ちは決まった!と誰もが思った。
しかし、ゲルマン魂をフル発揮した西ドイツが、2点を獲って追いついた!そして、PK戦を5-4で制して勝利した。ホントに凄い試合であった。
その西ドイツでさえ、決勝戦ではイタリアの超高速カウンターの前に敗れ去った。
大会得点王、MVPに選ばれたロッシは素晴らしいストライカーだったけれど、個人的にはタルデリが大好きだったな~!
と、40年前の感慨に耽る。
・・・でも、ちょっと待てよ。ワールドカップなら『WC-’82』と記したハズだよな~。『u』って何だろう?
と、とても気になって、ドライブに入れてみたが・・・OSでは認識しなかった。
そこで、便利ソフトのIsoBusterを使って、中身を見てみたら・・・何と!1982年の裏本ファイルだった!(笑)
だから、『u』だったわけだ!
※2025/12/24・・・VOL.1 TELEPHONE SEX (1982) を追加!
※一括でDLしたい!という要望にお応えしてファイルを作りました。(記事末尾)
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| 1953年9月の創刊号のカバーはノーマ・ジーン(後のマリリン・モンロー) |
※2025/10/27・・・約半年ぶりの追加です。1967年号とおまけをアップしました。
やっと出ました!真打ち登場です!!
PLAYBOY は、1953(昭和28)年にアメリカ合衆国のヒュー・ヘフナーらによってシカゴで創刊された成人向け娯楽雑誌である。
Entertainment for men のサブタイトルは、少年ではない大人の男性向けの雑誌を意味しており、いわゆるエロ本ではなかった。
創刊時の定価は50セント。
同誌はアメリカ人のインテリ層からは、『知的で上品な雑誌』と見られているとデーブ・スペクター氏も証言している。
女性のヌード写真に加えて政治、ファッション、スポーツ、セレブリティのトピックや、アーサー・C・クラークなど著名な作家による短編小説などを掲載。
政治上の係争点について『言論の自由』『表現の自由』を重視したリベラルな見解を表明することでも知られていた。
ここ近年は、リベラルを超えた左翼的な雑誌になっている様な気もするが。
後発のPENTHOUSEやHUSTLERがハードコアなポルノ雑誌であるのに対して、本誌はソフトコア路線を守っている。
1953年9月の創刊号の表紙はノーマ・ジーン(マリリン・モンロー)が飾っている。
尚、PLAYBOYで過去に最も売れたのはベトナム戦争中の1972年11月号で、716万1561冊を記録した。
また、この号に含まれていたレナ・ショブロムのヌード写真は、その一部がスキャンされて画像圧縮アルゴリズムの評価用テスト・イメージとして標準的に使用されるようになった。
この画像は同分野では単に「レナ」として知られている。
洋モノのエロ本は沢山紹介してきましたが、ここらで、写真集的な、或いはグラビア的なエロ本が溜まってきたので紹介しようと思います。
モデルさんのソロショットが主の作品ばかりなので、ファックシーン等はありません。
これなら、待ち受けに使えるかもです!(笑)
Swedish Erotica という雑誌を御存知の方はいらっしゃると思います。
Swedishというタイトルなのに、オランダとアメリカで出版されているエロ本です。
どちらが本家なのかは私には判りませんでした。
ただ、内容は、ポルノ映画の紹介・・・アメリカンポルノが殆どなので、本家はアメリカなのかな~とは思っています。
ナンバリング的には100を超えていますので、全部でいくつあるかは不明です。ここでは、その内の78冊を取り上げました。
そして、
①・・・オランダ版
②・・・アメリカ版
③・・・スペシャル版
の3つに取りあえず分別しました。
時期的には、1980年年代の前半から1990年頃までの作品だと思われます。
各自検証されたし!
※2025/04/10・・・49冊追加!
※Swedish Erotica – USA edition #01 の中身が間違っていたのを修正しました。大変ご迷惑をお掛けしました。m(。、)m