Teenage Sex – LOVELY YOUNG GIRLS IN ACTION
1977(昭和52)年に創刊されたデンマークのティーン・エログラビア雑誌。1年に4冊発刊。
創刊号から2007年発刊の109号までの86冊を取り上げます。
年代が下がるに連れて、アングラ度が下がるのはこの雑誌も同じである。
尚、創刊号だけオーストラリアで印刷されているようである。
※2026/10/23・・・ポーランド製のティーン雑誌 SEXOlatki を追加!
※2026/10/23・・・Classy Nylons に追加!
またまた、洋ものエロ本を取り上げます。
ARROGENCE ・・・ デンマークのG&Sインターナショナル発の月刊熟女写真雑誌です。
創刊時期は、おそらく2018年頃、現在でも通販で買う事が出来て、最新刊は93号、価格は約1200円となっています。
ARROGENCEとは傲慢を意味する英語。と言っても、痴女や女王様風の作品なワケでもありません。
どちらかと言うと、脚フェチ、パンストフェチっぽい作品だと思いました。
モデルさんは、アラサーの方が起用されていて、まだまだ十分に目の保養になるんじゃないかな~。
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ドイツ人はこういうのが好きだなと思う。
米誌 Playboyの特別編集版です。本来ならPlayboyの記事で紹介すべきだが別扱いとしました。
Playboy創刊号から雑誌のセンターに中綴じされたプレイメイトの見開きグラビアのベスト100を選定したブツになります。
対象とされたのは1950~2010年代となっています。100枚じゃ全く足りない!と思うが、誌面の関係もあるので仕方ないかな。
でもこれって、1995年に発売された PLAYBOY’S NUDE CELEBRITIES (紹介済み) に収録されているモノと重複していますね。
ま、目の保養になるし、こんなのも居たな~!と懐かしんで貰えればOKです!
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| 1953年9月の創刊号のカバーはノーマ・ジーン(後のマリリン・モンロー) |
※2026/10/21・・・なんと!1年ぶりの追加です。
やっと出ました!真打ち登場です!!
PLAYBOY は、1953(昭和28)年にアメリカ合衆国のヒュー・ヘフナーらによってシカゴで創刊された成人向け娯楽雑誌である。
Entertainment for men のサブタイトルは、少年ではない大人の男性向けの雑誌を意味しており、いわゆるエロ本ではなかった。
創刊時の定価は50セント。
同誌はアメリカ人のインテリ層からは、『知的で上品な雑誌』と見られているとデーブ・スペクター氏も証言している。
女性のヌード写真に加えて政治、ファッション、スポーツ、セレブリティのトピックや、アーサー・C・クラークなど著名な作家による短編小説などを掲載。
政治上の係争点について『言論の自由』『表現の自由』を重視したリベラルな見解を表明することでも知られていた。
ここ近年は、リベラルを超えた左翼的な雑誌になっている様な気もするが。
後発のPENTHOUSEやHUSTLERがハードコアなポルノ雑誌であるのに対して、本誌はソフトコア路線を守っている。
1953年9月の創刊号の表紙はノーマ・ジーン(マリリン・モンロー)が飾っている。
尚、PLAYBOYで過去に最も売れたのはベトナム戦争中の1972年11月号で、716万1561冊を記録した。
また、この号に含まれていたレナ・ショブロムのヌード写真は、その一部がスキャンされて画像圧縮アルゴリズムの評価用テスト・イメージとして標準的に使用されるようになった。
この画像は同分野では単に「レナ」として知られている。
さて、何度目かの 素人で行こう! でござんす。
今回は、Japabeauty.tvからの作品を取り上げます。
尺が概ね70分ほどあるので見所は多いと思います。
ピッと来たら、是非どうぞ~!
TOKYO-HOTのメインコンテンツや鬼逝かせ シリーズは、一人の女優 VS. 不特定多数の珍鉾の図式となる事が殆どだ。
無名の珍鉾達に犯されるという願望は、女性側のそれであって、男には無いと思う。
実際にヤッている連中や ヤったことのある人以外には、その楽しみは共有出来ないと思うんだよね。
個人的には逆のケース・・・一人の男優 VS. 不特定多数の御芽子(上玉の女優達ね)を観てみたい。次から次へと御芽子達をイカせまくる!という鬼逝かせ。
或いは、女性達に乗られて何度も何度も発射させられてしまうが、バイアグラのお蔭で珍鉾はビンビンのママ。収まるまで永遠にヤリ続けるパターン。(笑)
どこか作ってくれないかな~。
で、ここで紹介する餌食牝シリーズは、基本的には1対1のセックス。普通に愉しめると思います。
※2026/09/07・・・動画を追加しました!
※2026/10/12・・・AllOver30.comの作品を追加しました!
米国ラスベガス発信の熟女マガジン・・・30+40。2008年頃に創刊された雑誌である。
あちゃらの方は、熟女になると肌が急激に老化し、太って肉が弛んでしまう場合が多い。
これは、人種のせいと言うこともあるが、やはり、食生活が大きく影響しているのだろう。
その為、往々にして熟女モノの作品は、エグイかケバイかのどちらか、或いは両方となるので、とても鑑賞に堪えない。
しかし、今回紹介する30+40はまだまだ十分戦える女性達が収録されています。
(中には手強いのも居るので注意は必要である!(笑))
尚、同出版社では同時期に創刊されたと思われる姉妹作に40+、50+、60+というのもあって、かろうじて40+は鑑賞に堪えるので、これもついでに紹介する。
※2026/10/10・・・ 動画を追加しました。
Swedish Erotica – A FILM REVIEW MAGAZINE 記事の三本桟橋 氏のコメント・・・老眼のせいで三本を三木と読み違えていました。誠に申し訳ありません。!
そして、元々は、8mmフィルム作品を配給していたパブリッシャーだと知りました。
私が所有している作品・・・あ~、だから、尺が短い作品が多いのか!!しかも、トーキーじゃないので、セリフは字幕表示しているし、生音の代わりにBGMが鳴っているし・・・
で、これは紹介できんな~、と思っていたのですが、今、あらためて観返すと変な味わいがある。
そんな切っ掛けで、記事を建ててみました。
が・・・古い作品順(ナンバリング)に紹介しても、入り込めないんじゃないか!?と思いまして、黄金時代である1980年代のオムニバス作品から始めようと思います。
全部で50作品程度ありますので、数回に分けて観て頂こうと考えております。
それでは、宜しくお願い致します!
※2026/10/08・・・記事を修正しました!
Yuzuレーベルから発売されていた熟女オムニバスものです。
本シリーズ、全部で何作品あるのかは不明。今回紹介するのはNo.1~No.3です。
出演女優さんは以下の通り。
No.1・・・岡崎美女, 下村可奈子, 上原智子
No.2・・・安西なるみ, 小林知美, 土田めぐみ
No.3・・・森口さくら(浅倉こずえ), 林原栄子
本サイトにて既に紹介しているシーンもあります、ハッキリとは断言できませんが、尺も内容も同じだろうと思います。
ただし、画質はこちらの方が良かもしれません。
あと、No.1には3名の女優さんが出演している事になっているハズ(タイトルから)なのに、2番目に表示した下村可奈子さんの部分が抜けていますのでご注意を!
では、どうぞ!!
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※2026/10/08・・・洋ピン3Dを追加!
ずいぶん前に村上涼子さんの記事にて立体(3D)映像を紹介しました。
今回、数作品出てきたので1部をご紹介します。
現在主流となっている所謂ヴァーチャル映像とは違い、昔ながらの立体視映像です。
サイドバイサイドと呼ばれる・・・左右視点の映像が横並びになっているフォーマットです。
コツさえつかめば裸眼でも十分に楽しめますが、3D映像対応のシステム&ソフトがあれば、より簡単に、迫力ある飛び出すオッパイが堪能できます(笑)。
本日紹介する作品は、1920*1080のFHDの映像を2つに割って、左右視点の映像をハメ込んだものなので、横幅が半分になっています。
と、言葉で説明するよりは下の画像を見て貰った方が早いですね。
突然ですが、Rose Lip作品が100個以上出てきました!
以前の記事に追加しようかと思っていたのですが・・・、内容が重複しているモノもあるし、ファイルナンバーが付いていないモノもあるし・・・。
一々、以前アップしたファイルと観比べてチェックするのは大変だし、あらためてファイルナンバー順に並べていくのも、中々に時間が掛かる。
と言うことで、新しく記事を建てて紹介する事にしました。
内容は同じでもファイル自体は別モノなので、画質の良い方を残して貰えればイイかな~。
愉しんで下さいね!
※2026/10/07・・・動画を追加しました!