※2026/10/17・・・取りあえず復旧させました。
さくら企画作品紹介、投稿日記です!
愛奴調教の過程をビデオ日記風にまとめ上げた作品です。
野外露出プレーも多いですが、ハメハメシーンも多いので、観ていて楽しい作品になっています。
尚、作品の尺が長いので、テキトーな場所で分割しています。
観た事のない方は、この機会に是非どうぞ!
※2026/10/12・・・AllOver30.comの作品を追加しました!
米国ラスベガス発信の熟女マガジン・・・30+40。2008年頃に創刊された雑誌である。
あちゃらの方は、熟女になると肌が急激に老化し、太って肉が弛んでしまう場合が多い。
これは、人種のせいと言うこともあるが、やはり、食生活が大きく影響しているのだろう。
その為、往々にして熟女モノの作品は、エグイかケバイかのどちらか、或いは両方となるので、とても鑑賞に堪えない。
しかし、今回紹介する30+40はまだまだ十分戦える女性達が収録されています。
(中には手強いのも居るので注意は必要である!(笑))
尚、同出版社では同時期に創刊されたと思われる姉妹作に40+、50+、60+というのもあって、かろうじて40+は鑑賞に堪えるので、これもついでに紹介する。
これまた、さくら企画謹製のオムニバス作品です。
同メーカー発売の、投稿日記 、調教note シリーズから好いシーンを編集したモノらしいです。
ここの作品は、リアル志向が高く、演技しているように思えないところが肝です。
ビビッと来たら観てちょんまげ~!
注) 元ネタをバックアップしていたBD-Rがようやく読めるようになったので、復旧を含めて少しづつアップしていく予定です。
※2026/10/10・・・ 動画を追加しました。
Swedish Erotica – A FILM REVIEW MAGAZINE 記事の三本桟橋 氏のコメント・・・老眼のせいで三本を三木と読み違えていました。誠に申し訳ありません。!
そして、元々は、8mmフィルム作品を配給していたパブリッシャーだと知りました。
私が所有している作品・・・あ~、だから、尺が短い作品が多いのか!!しかも、トーキーじゃないので、セリフは字幕表示しているし、生音の代わりにBGMが鳴っているし・・・
で、これは紹介できんな~、と思っていたのですが、今、あらためて観返すと変な味わいがある。
そんな切っ掛けで、記事を建ててみました。
が・・・古い作品順(ナンバリング)に紹介しても、入り込めないんじゃないか!?と思いまして、黄金時代である1980年代のオムニバス作品から始めようと思います。
全部で50作品程度ありますので、数回に分けて観て頂こうと考えております。
それでは、宜しくお願い致します!
※2026/10/08・・・記事を修正しました!
Yuzuレーベルから発売されていた熟女オムニバスものです。
本シリーズ、全部で何作品あるのかは不明。今回紹介するのはNo.1~No.3です。
出演女優さんは以下の通り。
No.1・・・岡崎美女, 下村可奈子, 上原智子
No.2・・・安西なるみ, 小林知美, 土田めぐみ
No.3・・・森口さくら(浅倉こずえ), 林原栄子
本サイトにて既に紹介しているシーンもあります、ハッキリとは断言できませんが、尺も内容も同じだろうと思います。
ただし、画質はこちらの方が良かもしれません。
あと、No.1には3名の女優さんが出演している事になっているハズ(タイトルから)なのに、2番目に表示した下村可奈子さんの部分が抜けていますのでご注意を!
では、どうぞ!!
突然ですが、Rose Lip作品が100個以上出てきました!
以前の記事に追加しようかと思っていたのですが・・・、内容が重複しているモノもあるし、ファイルナンバーが付いていないモノもあるし・・・。
一々、以前アップしたファイルと観比べてチェックするのは大変だし、あらためてファイルナンバー順に並べていくのも、中々に時間が掛かる。
と言うことで、新しく記事を建てて紹介する事にしました。
内容は同じでもファイル自体は別モノなので、画質の良い方を残して貰えればイイかな~。
愉しんで下さいね!
※2026/10/07・・・動画を追加しました!
※2026/10/06・・・記事が復活しました!
さて、さくら企画・・・第2弾です!変態蔵出し白書シリーズを紹介します。
このシリーズは、基本はオムニバス作品で、さくら企画のシリーズ作品である『投稿日記』に未収録のシーンを集めたモノの様です。
本チャンの『投稿日記』は、後日に紹介しますが、あらましを知って貰うには丁度良いかなと思います。
投稿日記 の記事も復旧の準備をしています。
変態蔵出し白書は全部で8巻有るようですが、手持ちは4巻しか有りませんので悪しからず。
観て貰えれば判りますが、かなりイケてる作品です。残りの巻も手に入れたいところですが、本家やFANZA等でも入手できません。
困ったもんだぜ・・・。
広田さくら ・・・昭和61(1986)年8月5日生まれ、宮崎県出身。身長163cm、B83cm(Cカップ)、W60cm、H85cm。
2006年デビュー。スレンダーでエロいカラダをしています。
若旦那、大変!大変でござるよ~~!!
熊五郎君、そんなに慌ててどないしたん? まあ、落ち着きなさいな。ほれ、熊ちゃんにお茶を差し上げて!
ゴクリ!このお茶、旨いでんな!玉露はやっぱり水出しでんな~!うん、美味しいですわ~!もう一杯、頂戴!(笑)
で、何があったんや?
お!これですこれ、見てくれなはれ!

ほうほう、これは篠田あゆみ君じゃないのかな?・・・ん、ちょっと待てよ、篠田さんにしてはおっぱいが小さくないか!?
それに、顔も少し違うね!
そうでんねん、これ、実は加藤ツバキちゃんなんです!
何~~!それは、一大事じゃないの!!(笑)
最近はスッカリ油断して彼女の作品は追っていなかったとは言え、このカラダの変化は凄いな。知らなかったのは、ファンとして恥ずかしいわ。
丸顔、ムチムチ、ムンムンの豊満なカラダ、おっぱいも大きくなったように見える。
別にそれがイケないわけではないが、かなりショックやわ~~!
・・・
で、FANZAにて最近の作品をチェックしてみたら、2023年頃の作品から変化が見られました。
加藤ツバキちゃんは昭和58(1983)年生まれなので、四十路の壁って事かな~。
志村玲子パターンだとしたら、ビッグボディー化するかもしれへんなとか思ってしまいました。
そんなわけで、本記事では、変化の判る作品を取り上げて、マイルストーンとさせて頂きます。
水枝夏子(みずぎ なつこ)さん、昭和37(1962)年生まれ。身長162、B88cm、W63cm、 H87cm。(箱絵では『水技』となっているが、『水枝』の誤植だと思われる)
※サイコーさんからクレームが入りました!(笑) 『みずき』ではなく、『みずぎ』の間違いでした。(箱絵にもそう書いてある)
ただ、みずぎなつこ だと水着夏子 から連想した芸名のように思えてしまって、イメージが良くないですね~。
個人的には、濁らないで みずき と読ませた方が美しいと思うな~。
本作の発売時期は2006年なので、撮影時には四十路であったのだろうと予想できますが、四十路でこのボディーは反則だね(笑)。
山咲千里や秋本奈緒美さんとは同学年!恐るべし、寅年世代!(笑)
小早川怜子さんもビックリな(笑)グラマーな肢体、特に腰のくびれが美しいです。
※2026/07/28・・・水枝さんには関係無いが、FUZZ作品2つを追加しました!
林原栄子 さん・・・この女優さん、私も好きな女優です。
スレンダーでスタイルが良く、鼻筋の通った美人で端正な顔立ち。
その上品な顔と垂れ気味な乳房とのギャップが素晴らしいのです!(笑)
※2023/11/28・・・本記事アップ後、長い時間が過ぎました。今に至るまで、more高画質なファイルも手に入れています。
また、画面の縁の黒枠やモザイクがウザい、アスペクト比が狂っているファイルが気になりましたので、新たなファイルと差し替えました。
ファイル名の末尾に[-mod] と付いているモノが、今回新たにアップし直した作品になります。
それに併せて、記事もチョットだけデラックスに改稿しました。(笑)
※2026/07/10・・・熟女 菊池沙也加(林原栄子) Mature busty milf,Eiko Hayashibara のリンクを修正しました。
大高頼子・・・昭和58(1983)年1月28日生まれ、東京都出身。身長150cm、B85cm(Cカップ)、W59cm、H87cm。
マイナーな部類の女優なので、知っている人は少ないと考えますが敢えて取り上げました。
しばしば、『あと5年経った姿を見てみたい』とか『あと3Kg絞れたら!』とか『熟女になって枯れた感じになったらイイだろうな~』等と、希望・期待することが多いのですが、彼女はその典型的なケースじゃないかな!と思うわけです。
大高ちゃんは、2005年頃に 鈴木ありさ の名義でデビュー。
可愛らしい顔、スレンダーで均整の取れたカラダを活かしたOLモノや小柄故のロリ、女子高生作品に多く出演していました。
そして、2010年(発売時:27歳)にはゴーゴーズの『人妻湯恋旅行』に出演し、痩せ締まった微乳のカラダを披露。年相応の色気を魅せてくれたりもしていた。
が、本格的に人妻モノに出演するようになるのは、2015年、名義を 蓮美(はすみ)に変えてからである。
三十路&ショートヘアの容姿はマダム感がグッとアップしていて、痩せ気味なカラダと相まって、とても好い感じなのである。
一回り年上の町村小夜子ちゃんのケースと同じだね。まあ、町村さんは非常にグラマーであるが。
その後は、大高頼子名義で審査作品にて活躍中である。