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JAV 1 MODELS の大型オムニバス作品 ALL ASIAN FUCKFEST のご紹介!
1、2巻共に4時間以上の尺があり、シーン数も多いが、そこはTWM系の作品なので、どこかで観たことのあるシーンだらけです。
だからといって捨て置けないのは、掘り出しシーンがあるかもしれんからです!(笑)
時間があったら、是非、どうぞ!
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池袋 少女達の昼と夜・・・。というシリーズ作品。
プロジェクトXスタジオの新戦組レーベルにて2004年から2005年にかけて発売されたモノである。
類似品として、『渋谷 少女達の昼と夜・・・。』(2003年~2004年に掛けて発売)、『新宿 Fuck In Shinjyuku』(2005年発売)が同じレーベルから発売されていました。
で、本上美緒さんの記事でも書きましたが、池袋の第1巻に『みお』として彼女のシーンが収録されていました。
これは他にも掘り出し物があるんじゃないかな~!?と淡い期待を胸に(笑)全巻を購入するという暴挙に出ちゃったんだよな~(激笑)。
結果、初めて観る女の子やシーンもあったのだが、既に観たことがあった作品やシーンもあって、既に本サイトで紹介済みのモノもあった。
なので、紹介記事を書くヤル気も起きず(笑)、引き出しに入れたままにしておりましたが、モッタイナイし悔しいので本記事にて紹介しようと思います。
本シリーズは、いちおうオムニバス作品だが、2本の作品は完全に分かれているので配布しやすいのでしょうね~。
99bb.comからも多数が配信されていたと思います。
全部で11巻あります。時間があったら観て下さいね~。
※2025/10/04・・・記事を修正しました。
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突然ですが、吉野サリーちゃんです!
吉野サリー・・・昭和53(1978)11月28日生まれ、東京都出身。身長153cm、B80cm、W53cm、H85cm。吉岡美紀、立花きらら 名義の作品もある。
1997年、AVデビュー、他ストリッパーとしても活躍した女優さんです。
とにかく細くて華奢なカラダで、おっぱいは80cmしかないし、ウエストも53cmなので、抱いたら壊れるじゃないかと思ってしまうが、お尻が85cmもあるため、十分に受け止めてくれます。
顔も小さくて愛らしい感じで人気がありました。そんな彼女も今や四十路中盤。
噂によると、数年前にAVに復帰したらしいのですが、今回紹介する作品は、20代後半に撮ったメージャー処の作品です。
ファンの方。是非どうぞ!
1997年の米国映画、ウディ・アレン監督作品に 地球は女で回っている というのがあったが、それとは全く関係ありません。(笑)
名うての巨乳娘、綾波涼。おっぱいだけでなくお尻もグラマラス、実に派手なカラダをしている。
これなら、地球も廻せそうである。(笑)
一方、吉崎紗南も相当の巨乳ですが、綾波さんほどの凶暴性はありません。私でも手懐けそうです。(笑)
ま、お好みに合わせて、ご利用下さい。
尚、タイトルの日本語が可笑しいが、『っ』と『て』を縦に並べると『そ』に見えなくもないし、『る』と『ゐ』は、形が似ている。
おそらく、日本語が不自由な者に作らせたんだろうね~。
立花優さんは、熟女女優として有名です。
好色濡れマン妻 にも作品があります。
今回紹介する作品は、写真撮影を兼ねたモノの様です。
相変わらずスタイルも健在だし、サッパリした性格で色気があるところなどとても好いと思う。
※2025/09/24・・・動画を追加しました。
※2025/09/23・・・6年ぶりの更新です!
これは、マニアックな映像。
チャイナのラブドールメーカーの宣伝映像だね~、これは。
冒頭、リアル女性(お化粧、髪型等はラブドールそっくり)のオッパイから御芽子にカメラがパンダウンする。
そして、早く珍鉾を入れなさいよ!と挑発する=>画面が切り替わってラブドール相手にSexをしているシーンに。
おそろしく巨乳に作られたドール。ドールの寸法は等身大よりは小さいようだ。御芽子部分の作りが好い具合なのだろう・・・珍鉾が直ぐに発射してしまう。
そのまま再挿入して、ピストン=>発射。アナル部分に入れたりもしている。
お次、ドールのオッパイの柔らかさや大きさをアピールする映像=>ドールのピンナップ写真=>ドールと遊ぶお兄ちゃんの図。
お尻の絵=>暴徒のリアル女性の映像に戻る。御芽子アップにて終劇。
作中に2016年と表示される。それから3年経つ現在、ラブドールは進化しているのだろうか?
AIやモーターを内蔵させて、男性器の動きに合わせて動くとか気の効いた喘ぎ声を出すとか・・・今の技術なら簡単にできると思うのだが。
昔は外形の整形技術や素材の問題で非常に高価だった(数十万円はしたはず)が、この作品で使われているドール程度なら数万円~10万円で買えるはずだ。(チャイナ製だけどね)