さ~て、Amataca.com作品紹介です。
紹介方法を99bb形式にあらためての1回目です。
相変わらずK氏が登場しますが、以前の作品よりは面白くなっています。
お暇なら是非どうぞ~~!
さ~て、Amataca.com作品紹介です。
紹介方法を99bb形式にあらためての1回目です。
相変わらずK氏が登場しますが、以前の作品よりは面白くなっています。
お暇なら是非どうぞ~~!
数年前に閉鎖されたサイト・・・Amataca.comの作品を紹介します。
Amatacaとは、『Amateur Academy』を足して2で割ったような造語のようです。
サイトの基本コンセプトは、『素人さんを撮る』、『素人さんからの投稿作品』を配信する。
しかし、プロのAV作品(と言っても、メジャーなメーカーからの流出モノとかではない)も多く配信されていました。
個人的な感想としては、現在のFC2作品に繋がる系譜のように感じました。
また、素人作品にありがちな、ヤラセ感が少なく、生っぽい作品が多い。
それと、作風もバラエティーに富んでいるのでどの作品もまずまず楽しめます。
同じ素人作品の辻作品よりは観易い感じがする。(2カメラで撮っている作品が多いので)
ま、これらは個人的な意見なので、話半分に聞いてちょんまげ!
さて、紹介方法ですが、99bb作品同様に少しずつアップしていきますのでご了承願います。
==>の予定でしたが、99bb作品に比べて数が圧倒的に少ない(100作品位かな?)ので、本記事に追加していく方式に変えました。
2022/05/02 追記
という、予定でしたが止めにしました。
理由・・・1女優1ファイルで完結していると思っていましたが、パート2や3が後から配信されていた事が判明しました。
まあ、最初に全ファイルを整理してから紹介すれば何の問題も発生しませんでしたが・・・相変わらずのおっちょこちょいぶりが出てしまいました。
なので、ファイル番号を付ける形式は止めて、モデル(女優)さん毎に紹介して行くことに変更します。
99bb方式で紹介して行きますのでお楽しみに!
朝河蘭、1980年9月4日生まれ。身長158cm、バスト86cm、ウエスト55cm、ヒップ85cm。
2001年にAVデビュー。2002年、212タイトルに出演しギネスに申請。翌2003年は304タイトル!に出演。
絶頂期のこの年の10月23日にHPにて引退することを発表。その後、AV復帰したという噂もない。
上の略歴が示すとおり、滅茶苦茶な数のビデオが存在します。
が、引退せずにもう2,3年続けていたら1000タイトル近く行ったでしょうね。
なので、彼女の作品を網羅する事は不可能。
このサイトでは、20作品ほど紹介したいと思います。
(5作品ずつ、4回に分ける予定)
なお、時系列に並べることもほぼ不可能なのでご了承お願いします。
樹まり子さんの作品ページをまとめてみました。
と、同時に彼女のプロフィールも書き留めておきます。
樹まり子・・・昭和45(1970)年2月27日生まれ。
Avデビュー1989年。引退1990年。復帰1992ー1994年。
最初の2年間に出演したAV及び成人映画の数は50本以上。
当時の情況からすれば超売れっ子女優だった。
後の手間を掛けない(金を掛けないとも言う)作品と違って、当時の日本はバブル真っ最中。
同じ金額で、今の作品が何百本も撮れる位金を使ったと考えられる。
2度目の引退以降は復帰したという噂もない。
写真集も10作品程度出版しており。
1993年に出版されたLABIANと言う作品は著名である。
名義は樹マリ子となっている。
※樹まり子作品リンク※
CAの休息 樹まり子 Cos-palying CA Mariko Itsuki
淫乱女 樹まり子 Nasty milf Mariko Itsuki
今日はなんでもしてあげる 樹まり子 Cos-playing Nurse Mariko Itsuki
砂塵 樹まり子 Mariko Itsuki in Sandstorm
樹まり子の私がやってあげる i love Beauty Mariko
樹まり子大全集 legendary pornostar Mariko Itsuki Complete Works
天国と地獄 樹まり子 High and low Mariko Itsuki
発情 女医クリニック 樹まり子 Doctor Mariko cant fix any disese
Kabukicho Angel・・・スタジオ・タイガー・アイから発売されていた熟女作品シリーズ。
AVentertaiments.comの情報に因ると#01~#10まで発売されていたらしい。
そして、#10のタイトルで・・・~vol.1となっていて、いかにも続編が出てそうだが、vol.2が発売されてた様子は無さそうである。
実は、#01の泉麻耶さんの作品だけは、既に本サイトにて紹介済みだったりします。
それはナゼかというと・・・唯一、知っていた女優さんだったから!(笑) 先に単独で紹介してしまいました。
泉麻耶=扇まや(の方が通り名としては有名)さんは、FAプロ・ヘンリー塚本作品(ビデオテープ時代)にはお馴染みの女優であり、まさか彼女の無審査モノが出ていたとは知らなかった=>発見して大喜び=>皆様にご紹介!という流れだったわけです。
今回、本シリーズを紹介するに当たって、AVentertaiments.comから箱絵の画像を借りてきました。
この手の作品は箱絵・箱書きが全て!ダマされて買っちゃった人も多いだろうな~と思ったね。
全体的にはチョビ古な作品が多く、ハズレが少ないですよ~!と一応はフォローを入れときます。
んではっ!
ミニスカ・ファン待望の第2弾!(笑)
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今回紹介するのは、前回のミニスカFACK大作戦の続編とも言える作品。
出てくる女優さん達は前回同様にスリム系が多く、可愛い子がほとんど。
題名に偽りは無く、超ミニスカで街中を歩いています。
こんなお尻がほぼ丸見えなスカートって売ってるんだね~と改めて気づかされたね。
そんな彼女たちを口八丁手八丁でナンパして、行為におよぶ事ができるのか?!
男優兼インタビュアー兼ナンパ師のお兄ちゃん=ゴールドマン監督がかなり好い味を出していて笑えます。
とても面白い作品に仕上がっていますよ。
では、どうぞ~!
今は亡きJgirl Paradiseのファイル補完庫です。
本家に全部でいくつの作品があったのか?それは把握していません。
手元にある約300の作品をこの補完庫にUpする予定です。
ファイルリストはこちら==>file_list-Jgirlparadise(txtファイルです)
作風的にはここ数年(せいぜい10年)の作品群なので、本サイトの主旨からは外れていますが、需要があればと思いました。
紹介方法としては:
①タイトル名・・・原則として配布時のタイトル。
②キャッチアイ・サムネール+マルチサムネール
③ファイルリンク・・・ファイル名は『Jgirl Paradise + 配布時の名前』
以上の最低限での紹介形式になります。
当然の如く、作品のヌケがあるので、ファイル番号が一部飛んでいます。
一部のwmvファイルは・・・特にx300以降の索引・・・アスペクト比が狂っているモノがあります。プレイヤーの方で16:9に調整してご覧下さいね。
好色濡れマン妻シリーズ(Busty,Hot and Naughty housewives)とは、2004年頃にスタジオ徳川家から発売された人妻或いは熟女モノのオムニバス作品です。
単体作品を切り貼りしたものなので、元ネタを知っている人には物足りないかもしれません。
が、女優1人当たり40分位の尺が取ってある為、十分に楽しめる作品になっています。基本的にはハメ撮り作品です。
又、元ネタはDVDだが、パッケージが非常に不親切で、どの女優がどの名前なのか判りにくい。
パッケージの上から並んでいる名前の順に登場するわけではないのが困りもの。
ここでは、判る範囲だけ表記する事にして、判らない部分は皆様に解いてもらうシステムにします(笑)。
※2023/07/15・・・解像度を600Pに上げてファイルを作り直しました。併せて記事も少し修正しています。
曼陀羅(まんだら)とは古代インドのサンスクリット語・・・Mandalaを漢字で音写した言葉である。
一般的には正式な場において『曼荼羅』と記す。
マンダ・・・核、神髄を意味し、ラは所有する接尾語である。因って、マンダラで本質を有するものという意。
我が国で殊に知られているのは、胎蔵、金剛界の両界曼荼羅であるが、神道と習合した後、那智曼荼羅、春日曼荼羅など多くの曼荼羅が作られている。(それこそT.P.O.によって使い分けられている)
元来、高尚な哲学であった仏教が、その存続が危ぶまれた時、バラモン、ヒンズー教等を取り入れて密教化したことは、誤解を怖れずに言えば堕落としか言いようがない。結果、仏尊の観念をデザイン化したモノ=>曼荼羅ができたと言える。
・・・マメ知識はここで置いといて
さて、本作、曼陀羅シリーズは、ユニークな作品が多い。CG合成などの遊び心もある。
おそらく全部で14作+総集編の合計15作品あると思われるが、全部は持ってないので手持ち分を紹介する。
※2021/09/15 CREC氏の協力を得て、全ファイル補完する事ができました。
ビデオ形式は.wmvです。
併せて、画質の悪かったモノに関して(Vol.2、4、9、14以外のファイル)は、CREC氏に戴いたモノもUPしてみました。(拡張子は.zip)
720×540の3Mbpsなのでデータは大きいですが、かなり綺麗です。
それでは、どうぞ!
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| Ecstasy Outdoor Paradise Vol 01 水島ちあき |
Ecstasy Outdoor Paradise Vol 02 田口綾香 |
わりと有名な作品。表作品を(タイトルは当然日本語だったが)レンタル店で見掛けたこともある。
Vol.01の女優さんはよく見る方なのだが、名前が思い出せない。==>水島ちあきちゃんでした!
露出作品としては王道の作り。Vol.02は田口綾香さんの記事で紹介した作品です。
体裁上、本記事でも紹介します。
放尿シーンから始まって、道路沿い露出、線路で露出、田舎の道路でケッターマシンで露出、そして大放尿(笑)。
昼ご飯を食べながら露出、ディルド、トイレでフェラチオ。海岸でフェラ、駐車場でSex。
この女の子、イキっぷりが非常に好い女優さんである。
尺が余ったのか!?最後に他の女優さんの車内プレーが収録されている。
終始、露出に徹していて、ホテルでのプレイが無い!タイトルに偽り無しの作品だ!
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| サムライの娘 | 将軍 家光 | エアポートの女 |
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| 旅愁 | 黒い菊 | SMアナル一直線 |
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| ザ・キモノ | 忘れな草(1984年) |
今更ながら田口ゆかりさんの作品をご紹介。
田口ゆかり:1959年3月18日、東京都大田区羽田の海老取川の船上生活者の家庭に生まれる。
物心つく前に母親が家出、3歳の時、父が事故死、生活保護を受けながら祖母と少女時代を過ごす。14歳でキャバレーで働き、学校にもほとんど行かず不良の仲間入りをしてシンナー、売春などで中学三年の時、群馬県榛名の女子少年院に一年半入る。院内で中学の卒業資格を取る。
1980年8月にサラリーマンと結婚。世田谷でパートをしながら主婦としての生活を送っていたが、昔の仲間からビニ本のモデルをやらないかと誘われ出演、たちまち人気が出る。その後、AV、裏ビデオ、裏本、ノーパン喫茶、のぞき部屋等で働き始める。当時、裏本の帝王といわれた村西とおるも田口ゆかりを撮影しており、そのモデル意識に脱帽していた。この頃、ミスヌードコンテストで審査員特別賞を受賞している。
1981年5月、ビニ本の『セーラー服の聖女』に出演したため碑文谷署からわいせつ図画販売の幇助の容疑で出頭命令を受ける。
1983年、映画『華魁』(おいらん)(1983年、富士映画)の準主役に抜擢されるが、ビニ本、裏本に多数出演したことに対して神奈川県警が動き始めたとの理由で降板させられる。表向きの理由は撮影前に海外へ遊びに行き、陽に焼きすぎたので役柄にふさわしくないからということであった。
1984年12月、金使いの粗さから借金が膨らみ、友人に誘われて佐賀県藤津郡の嬉野温泉のソープランドで働きながら地元の観光秘宝館でサインなどを売ったりして働き始める。
以上が、裏ビデオに出演するまでの略歴である。[Wiki情報]
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DUTYレーベルの背徳の近親相姦ファック!TABOO 8編をご紹介します。
『背徳の~』とか『近親相姦~』とか『母子相姦』と名の付くシリーズ作品は数々のレーベルから発表されています。
また、『Taboo』という単語の付いた作品も多いですね。
事実、本サイトに置いても、数多くの作品を紹介しております。
今回紹介するDUTYの作品は、尺が長い(80~120分)ことから、テキトーにパーツに切り取られて配布されていたモノが結構あります。
シーンの切れ目が判りやすい。細切れにしても十分に鑑賞に堪えるシーンがある。メジャーな女優さんの部分は切った方が売れる(笑)。等々、理由はあると思います。
例えば、パート⑥の美鈴(実は林原栄子さん)の部分等は、ストーリーを捨てて、彼女の部分だけ切って繋げて配布するなどという馬鹿げた事がされていました。
本サイトに置いても、その様な無責任な切れ端作品が既に紹介されていますが、全く遺憾に思いました。
これでは正当な作品評価は出来ないし、何よりもストーリーが伝わりません。
今回、幸運にも完全版をゲット出来ましたので、是非ご覧になって下さい!
Yuzuレーベルから発売されていた熟女オムニバスものです。
本シリーズ、全部で何作品あるのかは不明。今回紹介するのはNo.1~No.3です。
出演女優さんは以下の通り。
No.1・・・岡崎美女,下村可奈子,上原智子
No.2・・・安西なるみ,小林知美,土田めぐみ
No.3・・・森口さくら(浅倉こずえ),林原栄子
本サイトにて既に紹介している部分もあります、正確には比較してないのでハッキリとは断言できませんが、尺も内容も同じだろうと思います。
ただし、画質はこちらの方が良かもしれません。
あと、No.1には3名の女優さんが出演している事になっているハズ(タイトルから)なのに、2番目に表示した下村可奈子さんの部分が抜けていますのでご注意を!
では、どうぞ!!
作品の冒頭で、男性スタッフが『人妻解放区シリーズの~』と喋っているのだが、正式のナンバー・題名が判りませんでした。
作中のセリフから・・・撮影は2005年らしい事だけは判るのですけどね。
このご夫人、結婚5年目でセックスレス、もちろん子供はいない。
車内でのインタビュー、そしてお決まりのオナニーを済ませてから、アダルトショップへ向かう。
本日の撮影で使うコスチュームを買いました。
衣装に着替えて、弄られてもうヌレヌレ。
アナルにボールを突っ込まれたまま、珍鉾をオメコにぶち込まれます。
イってイってイキまくりますね~。声にならない嗚咽。とても素人奥さまぽいところが好いです。
訳あり人妻シリーズは、『人妻解放区シリーズ』と同じ制作グループだと思われます。
インタビュアーの声が同じな気がしました。
人妻さん達はプロの女優さんなのでしょうが、こちらの方が素人っぽい方が多いです。
20代3名、30代3名のエッチな肢体をお楽しみ下さい。