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ソフトオンデマンコシリーズ。ただの駄ジャレ名シリーズ。
インディーズ風の作り。女優さんもメジャー処ではない。(不勉強な為、その様に感じるのかも)
しかし、男優さんは有名処が出ている。
今回紹介するのは、1~4。出演女優さんは以下の通り:滝川あみ、山本奈津、水本奈美、深田陽子さん。
画質は良くありませんが、ビビッと来たら見て下さい。
※2026/01/12・・・折角、書き込みを戴いたので記事を修正しました!
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村上涼子さんと言えば、今では大淫乱痴女熟女女優(笑)さんですね。
彼女は1976年4月27日生まれ。横浜市出身。2003年にAVデビュー。当時の名前はありさ。
約1年間のブランクの後、中村りかこという芸名で本格的に再デビューしました。
さて、この人妻解放区というシリーズですが。2003年から2007年に掛けて発売された作品群です。
因みに、このありさ作品は2003年に発売されており、おそらくこれが村上涼子氏のAVデビュー作品だと思われます。
wikiで調べてみて驚いたのですが、27歳には見えないですよ。(22~23歳位にしか見えない)
まあ、作中の会話とか聞いてると内面は年齢相応だな~とは思ったが。
また、会話内容から出産間もない時期の撮影であるらしいのだが見事にお腹はひっこんでますね。
好いプロポーションをしています。さすが、おしゃれな横浜育ち!?
村上さんファンならこの作品は持っているんだろうけれど、お薦め作品です。
何はともあれ、本作の村上涼子は率直に可愛いい!ちょっとエッチな若妻を好演している。
痴女或いは淫乱熟女な村上涼子に飽きている貴方!是非ご覧下さい。
※2026/01/11・・・Ⅰ 作品追加!
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| 著名な女優さん・・・左:江本友紀 さん、右:桜たまき さんらも志摩ガールとして出演している! |
志摩紫光氏、生年月日不詳、東京都出身。
貧しい家庭に生まれる。中学生の時に古本屋で見つけたSM雑誌『奇譚クラブ』に、「頭のてっぺんからドーンと電流が流れたようなショック」を受ける。
以来、SMを独学で探求、高校2年のときに好きだった女の子を縛ったのを皮切りに、さまざまな女性遍歴を経て、独自の女体調教理論を確立する。
大学を卒業後、新聞社の政治経済部の記者として活動。その傍ら、斬界の雑誌に投稿、寄稿し、独自に獲得した女性の調教を続ける。
大共社の刊行する『スペシャリーS&M』の創刊に携わり、以来、編集長を勤めながら、斯界の写真誌を毎月制作・刊行。
廃刊後、『S&Mスペキュラム』『愉芽倶楽部』を刊行し、その後、ビデオ制作に移行。
2002年12月、ソフト・オン・デマンドグループに参入し、精力的に作品を制作している。
※2026/01/10・・・RapidGatorでもフリーアカウントでDL出来る様にしました。
理由・・・NitroFlareにアップしてるファイルが殆ど消えている為。
Asian Eyes が従来のAsian Eyesだった頃の作品。
TWMレーベルになってからは、客をバカにした、使い回しバリバリの作品を出し続けているが、昔は良かった!の代表例だね。
但し、内容を観ると、Oriental DreamのTOKYO TEEN IDOLからの切り抜きの様にも思えます。違っていたらゴメンなさい。
本作は、素人マニア その③ということで、4名の女の子が収められています。
※2026/01/02・・・#4を追加!

PC部品を入れていた段ボール箱から『(重要) u-’82』とマジックペンで記されたDVD-Rが出て来た。
一体、何が保存されているのか?全く思い出せん!’82が1982年を表すなら、その年にはスペインWCが行われた年である。
準決勝の西ドイツ VS フランス戦は、1-1で延長戦に突入。フランスが先に2点を獲り、1-3に。フランスの勝ちは決まった!と誰もが思った。
しかし、ゲルマン魂をフル発揮した西ドイツが、2点を獲って追いついた!そして、PK戦を5-4で制して勝利した。ホントに凄い試合であった。
その西ドイツでさえ、決勝戦ではイタリアの超高速カウンターの前に敗れ去った。
大会得点王、MVPに選ばれたロッシは素晴らしいストライカーだったけれど、個人的にはタルデリが大好きだったな~!
と、40年前の感慨に耽る。
・・・でも、ちょっと待てよ。ワールドカップなら『WC-’82』と記したハズだよな~。『u』って何だろう?
と、とても気になって、ドライブに入れてみたが・・・OSでは認識しなかった。
そこで、便利ソフトのIsoBusterを使って、中身を見てみたら・・・何と!1982年の裏本ファイルだった!(笑)
だから、『u』だったわけだ!
※2025/12/24・・・VOL.1 TELEPHONE SEX (1982) を追加!
※一括でDLしたい!という要望にお応えしてファイルを作りました。(記事末尾)
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OKAZU・・・Digtal Dragon Production がら2006年に出たシリーズ作品です。
今宵のあなたの性生活をお手伝いいたします
厳選したオナニー用の”おかず”3品を収録!!
あなたの好みにぴったりなOKAZUギャルが登場!!超エロエロで、脳天突破の快感!! (笑)
健康のために、オナニーのしすぎには注意しましょう
本製品をご利用になられて体調などを壊されても、一切責任は追いかねます。ご利用は計画的に。
等々、パッケージに書かれており、洒落っ気のあるメーカーである。
但し、『完全撮り下ろし』ではありませんね~。Oriental Dream作品からの切り抜きが多い様な気がしました。
まあ、面白ければ問題は無い!
使用上の注意書きをよく読んでからお使い下さい。
北の国から・・・2012年~2017年頃まで配信されていたパコパコママの人気シリーズです。(全く個人的な推測です)
雪と女体と言えば、志摩紫光氏をおいて他に出る者はいないが、本作は雪が出て来るのは冒頭部分だけ。
後は暖かい室内でのプレーとなるので、観ている方まで寒くなることはありません。ご安心を!(笑)
ゴホンっ!
これが、令和元年最後の記事になります。今年は、多くの皆様に作品を紹介できた事、また沢山のご意見、感想をいただいた事、とても感謝しております。
令和2年も宜しく御願いします!・・・挨拶終わり
さて、年の終わりにはやはりキレイ処がふさわしい。
と言う事で、最強の痴女・・・立花里子ちゃんの作品をご紹介します。
※2025/11/13・・・6年ぶりの記事更新!Tora Tora Platinum #37 Riko Tachibana 立花里子 里子 x 痴女 x メイド を追加イタしました!
唐突ですが、東京熱です!
お馴染みの皆さまは、よくお分かりの様に、管理人の苦手/趣向でないジャンルの作品です。
多人数で1人の女優を弄り倒し(面白さが解らん)、無駄な尺が多く、これが、一番問題だが、男共が邪魔になって女優が見えない!・・・という全くコストパフォーマンスの悪いシリーズ。
(管理人見立て)
問答無用がお好きな方なら守備範囲だと思います。(多分、カメラマンは問答無用と同じ人だと思われる)
管理人が好きでない作品を紹介しても仕方がないので、ちょい古な作品・・・アスペクト比が4:3のモノを選んでみました。
これなら、まあまあ観れるし、ヌケるかも!?って感じです。
※2025/11/13・・・息抜き作品をちょいと追加しました!
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※2025/11/08・・・画質の高い版と差し替えました。ファイル名も少し変わりました。
麗華(麗香)さんは2000年代に熟女女優さんとして活躍していた女性です。
40歳を越えてAVに出ている女優さんは、今なら沢山いますが当時はまだ少なかった。
居たとしてもバリバリのおばさんとヤル!という一種のキワモノ扱いでした。
が、20世紀中に活躍していた女優さん達が、30歳の半ばを過ぎて復帰する事が増えて
それが、視聴者達に受け入れられた事で一つのカテゴリーが作られました。
三十路、四十路、五十路・・・などがそうです。
私としては四十路女優のハシリが麗華さんだと勝手に思っているわけでして、ここで特集をしようと思ったわけです。
麗華情報はwebで調べても出てこないので作品中から推し量ることしかできませんが、自称中国出身、90年代に留学という名の出稼ぎ目的で来日したままAV嬢に転身ということになるのだが、実際の所は全然判りません。
私見としては、元々台湾で女優をしててその活躍場所を日本に変えたと言うものですがこれも根拠はありません。
四十路になっても美しい麗華、興味ある方は続きを読んでね!
※2021/01/10 jackさんから情報を頂きました!(Thank you very much,jack)
麗華さんの言語が華北アクセントであるとの事で、北京周辺出身なのでは?と言うことです。
また、1986年制作(1988年公開)の高林陽一監督の映画『魂遊び ほうこう』というドキュメンタリー作品に『美麗』名義で出演していたことが判明!
『京都に住む妖しの人形師・奥山恵介の独創的な人形の世界を中心に描くフィクション/ドキュメンタリー。『男と女の修羅の世界』をテーマに、めくるめく幻想が展開する。』という作品。
麗華さんが、どんな役で出演しているのかは判らんが、同監督作品の『本陣殺人事件(1975年)』や『ザ・ウーマン(1980年)』などから想像するに、ちょっとシュールな雰囲気な謎めいた美人としてちょこっと出てたんかな~と思う。裸体も披露していたかもしれない。
そして、jackさんの推測によれば、ピンク映画に出演するつもりで留学。その後、AV女優を目指すことになったんじゃないか?と言うことです。
で、今回、ネットにて検索しまくった時に気づいたが・・・麗華じゃなくて麗香の方が一般的な芸名だったんですね。