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| 大和るか・40歳 | 清水美紗子・41歳 | 野宮凛子・44歳 |
THIRD WORLD MEDIA謹製のCUM INSIDE MY KIMONOのご紹介。
3人の四十路熟女たちが華やかな着物姿を魅せてくれます。
おまけに(笑)中出しフィニッシュまでやってくれるのですから~・・・と書いてみたものの、中出ししてないんですよね~。
全然、CUM INSIDEじゃねーじゃん(笑)。
ま、お暇なら観て下さい。
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もうすぐゴールデンウイークですね~!
GOTOキャンペーンが再開されようがされまいが、日本各地の温泉町には多くの人が訪れると思います。
ひとっ風呂浴びてのマッサージはカラダだけでなく心までリフレッシュできるのでお薦めです!
さて、一昔前までは流行っていた温泉マッサージものAVだが、最近はあまり見掛けません。寂しいことです。
撮りようによっては、全く面白くない作品になってしまうけれど、古い作品の中にはいつ観てもオモロいのがあるのは事実。
本サイトで紹介している『熟女マッサージ師を口説く』シリーズ、『鬼怒川温泉人妻マッサージ師盗撮』などは出来が良く名作と言える。
今回紹介する2編は、一方はマッサージ師ものの伝統的保守の流れを汲む作品と、これじゃ只のコスプレだろ!と言われても仕方ないダメな作品。
エッチに到るまでのストーリー(駆け引きの面白さ)、その際のちょっとした笑い(なごみ)、固定カメラ映像(盗撮風)によるリアルっぽさ・・・これらは必須の要素ではなかろうかと思う。
タイトルは[じゃむねこ]とでも読むのでしょうか。
とにかく、全体的に映像が暗くて良く見えないのが難点。ネコ耳は見える(笑)
監視カメラ視点でのプレイは、覗き・盗撮の趣があって好いと思う。
女優さんの名前は判らないが、顔は可愛い。
オッパイは少し垂れ気味の巨乳ちゃん。
縛りプレイもあるんだからライト使ってもう少し明るい絵を撮って欲しかった。
ところで・・・この男優さん・・・甲斐太郎氏ですよね!?
と、いう事はダイヤモンド映像作品なのか!
女優さんが可愛いわけだわ。タイトルの意味が判らんのも当然なわけだ(笑)。
追記)女優さんは、舞坂ゆい(舞阪ゆい)さんでした。
友田真希さんと言えば著名な熟女女優さんですね~。
しかも相当の巨乳ちゃんでありますので人気もあります。
実は、管理人が初めて観た彼女の作品は『人妻まき 秘肉炸裂不倫旅行 cheating wife at Onsen – Maki』。
スレンダーな巨乳人妻さんが不倫温泉旅行をすると言うモノでした。
その時は、この女優さんが友田真希だという事を知りませんでした。
暫くしてから、タイトルに友田真希と入っている審査モノを観た時に、声もカラダも件の女優とよく似ているな~?と思った。
だけど顔が違うように見えた・・・特に目が違う。
左の作品時は一重まぶただったから目つきがキツかった。
それ以降、彼女の作品を観ているうちに一重まぶたで出演しているモノもあったので、やっと同じ人物だったんだ!と判った次第です。
二重まぶたにすると、グッと優しい顔になって1ランク上がる女優さんですね。
女性って怖いですね~(笑)。
セーラー服=>巨乳と来たので?お次は熟女!!ってワケでもないが、99bb.com作品紹介1月号は熟女中心に選んでみました。
著名な女優さんの作品は少ないですが楽しんで貰えたら嬉しいかな~!
では、どうぞ~。
福袋=>バーゲンセールと続く年始のデパート商法。
今年はコロナの影響が大きくて、どこもかしこも売り上げはベラ下がり。
儲かっているのはユニクロだけかもしれんな~。
そんな具合なので、この季節に夏物やら秋物を超安値で売ってみたり(そんなこたーねーか?)してみたいと思います(笑)。
季節感、ジャンル無しの7作品。お気軽にどうぞ!
今週末にも首都圏で緊急事態宣言が再び出されるという。正月気分はぶっ飛びました。
今回、重点を置くのは飲食店関係らしいです。
会食の場や家庭内で感染する(PCRで陽性になる)ケースが最も多いことは以前から判っていた。近距離でしゃべるので飛沫が飛ぶ=>感染しやすい。理屈で説明できる。
同じ飲食店でも、牛丼などのチェーン店からクラスターが発生しないのは無言で喰っているからである。
そして密が主な原因なら、通勤電車で大量の感染者が出るはずだが出た試しは無い。これくらいの事情は庶民に説明すべきだが、それもしない。
安全よりも安心!等と感情論でしか語れないどこかのアホな都知事に押し切られるかたちでこれまたドアホな総理が緊急事態宣言を出すという。
出すからには大きな責任が伴うが、彼らは責任回避に躍起だ。飲食店の全面営業禁止令を出せば莫大な給付金・保証金を出さねばならず、そうしたくないが為に、とりあえず時短営業を強化するらしい。今でさえギリギリ、否、損を覚悟で気持ちで営業しているようなお店も限界になるだろう。
結果、店をたたむ事になっても、それはお店の自己責任であってワシら政府は知らんよ~、って事だ。
全くもって酷い話である。
ま、一番の問題点は、新コロを撲滅できる!と思い込んでいる事なんだよね。ウイルスは宿主が存在する限りは無くなったりしない。
新コロって言うからには旧コロもあったわけで、2002年に流行ったサーズは当時で言うところの新コロであった。
弱毒化して宿主と共に生きるのがウイルスなのである。
新コロに関しては色々と言いたいことがあるが、この辺でやめておく。
ゴホン!
令和2年も本日限りでございます。皆様、色々と大変な1年であったと思います。本当にお疲れ様でした。
良いお正月をお過ごしになれるよう祈っています。
当方、来年もボチボチとやっていきますので宜しくご贔屓のほどをお願い致します。m(__)m
・・・挨拶終わり。
さて、令和2年最後に紹介するのは、毎度お馴染みのちょい古作品です。
スッキリ出してから除夜の鐘を聞くか、聞いてからスッキリ出すか!?
それは、貴方次第!(笑)
では、行ってみよう~。
古来より、人々は夢のようなオッパイを麒麟と呼んだ(笑)。麒麟とは泰平の世に現れると言われる瑞獣である・・・なんちゃって~!
例年ならばそろそろ最終回を迎えるNHK大河ドラマであるが、新コロの影響で年が明けても放送は続くとか。
薬物事件で降板した沢尻エリカなら実に麒麟だったんだけど、代役の子は麒麟じゃなかったからな~(笑)。
はてさて、麒麟並のオッパイが紹介できるかどうかは怪しいが、取りあえず見てくれなんしょ!
台湾研究 その③です。
今回紹介するのは、台湾における劇場ポルノ作品。
台湾と言えば、キョンシー!と思ってしまうが、これは間違った認識だ。
キョンシーとは、解りやすく言えばチャイナ版のゾンビであって、明朝、清朝の頃に大陸で原型ができたもの。
それを広く知らしめたのが、香港で制作された劇映画『霊幻道士』シリーズである。
明、清朝の頃には台湾は全く異なった文化圏であったはずなので、キョンシー=台湾という間違った印象操作だったんじゃないか!?と思うわけです。
台湾研究その①でも書きましたが、香港映画の影響を受けすぎている為、どの作品もチャイナ大陸の文化を背景にした作品ばかりです。
これを台湾の作品と言って良いのか?という疑問符が付くわけですが、取りあえず紹介してみます。
言葉の解る方は楽しめると思います。