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題名不明のオムニバス作品。
基本的には若い女の子ばかりの作品で、コスプレあり、野外プレー有り。そして、大概の女優さんに放尿シーンがある。
取りあえずは、9名の女優さんを確認できましたが、もっと出ているかもしれぬ。
見所は満載なので是非どうぞ!
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| SPRING PART-1 | (仮称)SPRING PART-1 Original | ||
一昨日の事、『懐エロ動画館』さんのブログを拝見したら、興味深い裏ビデオが紹介されていました。
タイトルは『SPRING PART-1』と言う作品。タイトルバックの絵があまりにも不自然であり、どこかのレコードのジャケットの絵を拝借してきたのかな~?と思って、ググってはみたものの謎は解けず。
以前紹介した『TWINKLE SQUARE』の様に丸ごとのパクリだったら捜すのは簡単だったかもな~。とか思ってみたり。
まあ、素直に見れば、下部に『PAL MATE VIDEO』と社名が入っており、北米で発売された和製の裏ビデオと考えるのが自然。
この会社もググってみたけど、姿形を見ることができませんでした。
さて、このビデオの内容ですが、愛奴調教をテーマにした野外・屋内行為モノでBDSMを取り扱っている。
その為、ディルド責め、蝋燭責めのシーンは有るが、フェラやファックシーンは収録されていません。(米国のビデ倫的にアウトだから)
そんなツマラナイ作品をなんで取り上げるかというと、元になったと思われる作品があったからです。
貴重な記事ネタのヒントを貰えて、懐エロ動画館さんには感謝です!
懐エロ動画館のページはこちらからどうぞ==>Click here
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オナニー第1弾!
マンガ喫茶の個室に隠しカメラを仕掛けて、女の子の痴態を撮ってしまおう!という企画。
固定カメラは3つ程用意されているらしくその3点から撮った映像を合成・編集して作品に仕上げている。
今回紹介するのは2作品。1つは菊見さおりちゃんのモノ。
菊見さおり=堤響子=野上伶子は生年月日、出身地不明、33歳。身長:165センチ 3サイズ:B80cm、W55cm、H80cm。(ネットにて拾った情報 だが身長以外は合ってないように思える)
先ず、堤響子の名前で2013年3月に熟女イメージビデオ、『桃の園~早熟~/堤響子』でデビュー。
キャラ設定はCA上がりと言う事になっていたらしい。
堤響子の名前ではデビュー作を含め3本の着エロイメージビデオがあるらしい。
そして、菊見さおり名義にて平成25(2013)年12月にAVデビューした。
長身、スレンダーで巨乳で美人系の顔立ち。まさか30歳を越えている熟女さんだとは知らなかったが、イイ女じゃね!?と思った。
尚、野上玲子名義は無修正の作品群・・・人妻斬り、エッチな0930等で使用済み!(サイト内を検索してちょんまげ)
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耳かき店シリーズとは、耳かきエステ店に仕掛けられた隠しカメラによって撮られた、秘密の交渉行為の一部始終です。
実際の処、行ったことがないので想像の範疇ですが・・・
耳かき行為は、耳鼻科や床屋に行くか、恋人や奥方などの肉親からしか普通はしてもらえないですよね。
お客の中には、変に勘違いしてしまってストーカー行為に及んでしまった野郎もいました。
Sex行為を伴わないからこそ、ソープなどに比べても非常に危険な仕事だよな~と思っておりました。まあ、早々に無くなってしまったので良いのですが・・・。
さて、このシリーズは熟女マッサージ師シリーズと同様にリアル感があります。
後処理でフィルターを掛けて、画面を暗くしているということもあって、ハッキリとは見えません。
その見えないということを逆手にとった作品です。想像力を膨らませてご覧下さい。
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| 西森めぐみ | 中嶋レイ | 堂本麻美 | いそのかおり |
巨乳娘特集。
形の美しいオッパイではなく、乳牛のように垂れ下がった乳房集です。
1番目の作品以外はコスプレ要素有り。
顔とオッパイとのギャップを愉しむ作品ですね。
この時代の作品にほぼ共通するが、やたら前戯が長い。編集しているのだと思うが、それでも長いと感じる。
実際のSexなら前戯は大切だし、それの参考としては役に立つかもしれない。
しかし、律儀すぎる前戯は観ていて飽きるし、早送りしてしまう。そして、このシリーズでは珍鉾挿入行為は1回だけである。
仕切り直して何度も入れたりしないのは潔い(笑)。が、前半の前戯の合間に挿入シーンがあっても良いと思ったな。
※モデル名情報を頂きましたので記事に反映しました。(情報 THX)
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乱田舞氏が緊縛の世界に関わり始めてから30年以上経ちます。
現在、本物の緊縛・BDSMを見せてくれる数少ない人物であり、演出家、たまに出演者等、国内外で活躍しています。
そんな彼が、昨年出版したエッセイ『緊縛師の独り言1』(電子版で千ページ以上あるゴッツイ本)
その中で彼が語る言葉からは緊縛に真摯に取り組む姿勢が伺われる。
『緊縛というのは確かに技術。本当に難しい作業であると思う。だけど、教科書みたいに絶対的な部分は無いんだ。
一番重要なのは相手との心のやり取り、コミュニケーション、そこの部分を無視して緊縛を修得しても何も始まらない。
型に嵌めた縛りをしても理由が分からなければそれはただの飾りでしかない。』
『俺はSMの世界に住んでいる。いつになっても俺はSMの世界でファンタジスタであり続けたい。
SMというカテゴリーの中で夢を与えていきたいんだ。』
『縛りも鞭も蝋燭も全て厳しい行為。だからこそ、優しさを味わえる。
吐き出して、吐き出して、吐き出して、全ての心の重さを吐き出して無の世界を味わい優しい気持ちになれる。
緊縛には安らぎがある。包まれる安心感。それを実感できた人は本当に仕合わせだと思う。』
『サングラスは仕事とプライベートの気持ちの切り替えができる便利なもの。女性の化粧みたいなもの。
黒子に徹して、ショーの中で女性を輝かせてあげたい。女性の美しさやエロスを前面に出したかった。
主人公は間違いなく女性だからね。』
彼が現在認め尊敬している本物のSM表現者は:
田中正夫・・・ゼウスコレクション
夢流ZOU・・・アートビデオ
豊田薫・・・ワイルドサイド
である。とも書かれている。
そんな乱田氏がプロデュース、出演している作品を多少ご紹介します。