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清水大敬作品、パート2!と言うか積み忘れた作品と追加作品のご報告。
①暴虐の限りを尽くした相手・・・美雪沙織嬢の作品を2点。
②美沙かおる嬢の作品。
③岩永まり子嬢の作品・・・淫乱主義のちゃんとした続編を発見。
以上!
姫川麗特集、第2弾!
彼女の芸達者ぶりが垣間見れる作品。
ただ単にSexのシーンを重ねて見せるよりも、しゃべりやドラマのある作品の方が姫川麗には合っている。
これは認めざるを得ないね。
観ている人に楽しんでもらおう、喜んでもらおうというサービス精神を発揮している。
前回紹介したハレンチ刑事などもその一端だろう。
演技ができると言うことは、即ちヘンリー塚本作品にも出演できるということになって、数作品出演もしていますね。
姫川麗:1982年12月24日生まれ。東京都出身。2003年AVデビュー。
ボディーサイズは身長160cmでバストは100cmだそうです。
デビュー時の名義は長谷川まりあ。
周知のことだが、彼女はAVデビュー前は相当のワルであった。
傷害事件を頻繁に起こし、数度少年院にも入っている。
そんな彼女を使おうとしたAV会社は勇気があるというか無謀に近いところがあるね。
たまたま売れっ子になってお金は稼いでくれたので良かったのだろうが。
そんな金になるなら誰でも使うのというAV界の見識を疑う人達も多い。
顔を変え、乳を変えたら周りの反応も変わったけれど本人は何も変わってないのではないかな。
拳とナイフを自分の肉体と置き換えただけのような気がする。
まあ、この話は置いといて、彼女はAVにおいては人気がある。作品数も非常に多い。
なるべく好意的に紹介していこうと思う。
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篠宮知世さん、1974年3月27日生まれ。1995年の日本旅行・夏の沖縄イメージガール。
身長160cm、バスト83cm。
AVデビューの経緯はよく知らないが、女優になる足掛かりにするためだったのか?
そして、この手の肩書きのある女性には必ずといって良いほど手を出す(笑)ダイヤモンド映像(村西とおる)が参戦していない。
彼女が出演した作品、九鬼からも発売されているが、日本ビデオ販売/Pixy、エデン、サンタフェ、クルーズといったイマイチ知名度のないメーカーからの作品が多い。
なので、会社が潰れてしまって、流出したのかな~とか思いましたね。
美人だし、普通に女優さんとして1回や2回はTVやスクリーンで使われててもおかしくはないのだが、本人は芸能界には興味がなかったのかもしれない。
情報を求む!
愛染恭子さん繋がりで、何か無いかな~と探してたら面白いモノが見つかりました。
80年代、日米で大人気だったポルノ女優さん二人を共演させる企画です。
この作品は1986年に米国で発売されたもの。時期を同じくして、日本国内版も発売されました。
レンタルビデオ屋さんで借りて見た憶えがあります。
国内向けのタイトルは『THEエロスvol.1 トレーシー VS 愛染 レズ狂艶』
当時、愛染さんは26歳、一方Traci Lordsは18歳!
Traciは言葉にもできないような酷い生活環境で育ち、10歳でレイプされ、義理の父からは度重なる性的虐待とポルノ雑誌への斡旋を受けていた。そのせいかローティーンで既に麻薬中毒者だった。
こういう男は20回くらい殺されなきゃアカンと思うね!
15歳の頃にはポルノムービーオブザイヤーに輝く作品に出演するなど、全米でも有名なポルノ女優だった。しかし、アメリカという国は狂ってるね。
精神的・肉体的にリハビリが必要な少女をSexの対象としか見てなかったのだからね。金になるならなんでもOK!これがアメリカンドリームなら、唾吐いて捨ててやるよ。ホントにどうしようもない国だ。
それから30年以上経っているが、もっと酷くなっているように見える。
巨乳オムニバス第3弾!
第2弾が売れたのかどうかは微妙(笑)。
メジャー所をふんだんに詰め込む事は商売上有益ではないと考えたのかな。
まあ、競馬のG1レースと同じで1日に複数レース行うよりも(イベント性を犠牲にしても)、週毎に1レース開催した方が遥に売り上げは上がるのと同じ手法だね、こりゃ。
この第3弾に収録された女優さんは4人。
富沢麗子(Reiko Tomizawa)
牧野つくし(Tsukishi Makino)
鮎川ともみ(Tomomi Ayukawa)
南かづは(Kazuha Minami)別名(沢村ゆかり・園部かづは・稲葉明日香)
皆さん、立派な乳房を披露してくれていますね。
が、鮎川さん、南さんは良く知っていましたが、残り2人は全然知らない女優さんでした。インディーズ系の方々なのかな。
巨乳オムニバス第2弾!
第1弾が思いの外当たってしまったので(笑)、気合いが入ったのでしょう。
本作品には、当時のメジャー級の女優さんが出ていらっしゃいます。
山口玲子(Reiko Yamaguchi)
夢野まりあ(Maria Yumeno)
愛香(Aika)
ももか(Momoka)
の4名。
山口玲子さんはあどけない顔と巨乳とのアンバランスさをウリにしていた女優さん。
今風に言うと、小向美奈子嬢を細っそりさせてもっと可愛くした感じ。体付きや顔の作りが似ている。
夢野まりあさんは、当時及川奈央ちゃんが目標にしていた女優さん。スリムなカラダ、端正なマスク、見事としか言いようのないバスト。近寄りがたいような雰囲気があるね。愛香さんは隠れ巨乳さんですね。服を脱いだらもの凄いオッパイです。
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ついにこのサイトで愛染恭子さんを紹介できました。
彼女を知ったのは、1981年に上映された主演映画『白日夢(はくじつむ)』を観た時です。
谷崎潤一郎原作の倒錯した愛欲を表現した小説が原作の文芸作品。
この作品は1964年に武智 鉄二(たけぢてつじ)監督のメガホンにて最初の映画化がされました。
そして、17年ぶりに同監督により再映画化されたのが愛染さんの作品だったわけです。
この作品中でのSexは疑似ではなく、いわゆる『本番』が行われた事が大きな反響を呼びました。
お相手は佐藤慶さんで、当時既に大俳優であったにも関わらずよくもまあ出演を受けたものです。
大島渚監督の愛のコリーダに始まる愛シリーズなどと同様にこの手の作品に出演すると後の仕事に良くない影響を与えます。
愛染さんはポルノの道を歩んだので良かったのでしょうが・・・。
まあ、とにかくその映画は成人指定されず(日本国内)一般のシアターで上映されたので、当時リアルタイムで観に行く事ができました。
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桜田ゆかり(由加里とも表記される)さんと言えば、痴女王として有名ですが、
最初からそうだったわけではありません。
彼女、桜田ゆかりは1970年10月17日生まれの愛知県出身で中日ドラゴンズファン。
地元のソープランド=>東京・吉原のソープランド=>2001年AVデビューという履歴。
30越えてのデビューなので『最初から熟女さん』なわけですね。
しかし、デビュー間もない頃の初々しい姿もあるだろうと思い、家探ししたところ
それらしき作品を発見!
年齢相応のお手伝いさんを演じていましたが、可愛らしい表情、そして張りのあるオッパイを観る事ができます。
余談ですが、女優名の『由加里』は、声の質やガラッぱちなところが森川由加里に似ているからということらしい。
そして、彼女は身長が156cmしか無いらしい。オッパイ86cmあるのに太く見えないのは不思議。
身長はもっとあるんじゃないかな~。
夢野まりあ(Maria Yumeno)さんと言えば、リトルダイナマイトな女優さんですね。
及川奈央ちゃんのところに書きましたが、夢野まりあは及川奈央の究極の目標であったそうです。
夢野まりあ・・・昭和53(1978)年8月17日生まれ。東京都出身、1998年にAVデビュー。
画像を見ても判る通り、特大の巨乳の持ち主です。
身長は155cmなのにバスト1.2m!120cmですよ!!
カップサイズはPカップだそうです・・・何処に売ってるんだ?特注か?
ウエストが62cm、ヒップ93cmだったそうです。
このサイズで体重が48Kgしか無かったので、太く見えなかっただろうね。
あと、顔が小さいので、引きの画面だと小柄に見えない。
端正な顔に巨乳、そりゃ人気出るわけだね。
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あいだもも、といえばちょっと前に話題になりましたね。
ご本人のせいではなく、元旦那が原因でしたけどね。
あいだももさんは、1970年6月18日生まれ。
AV女優と言うよりはグラビアの似合う女性でした。
略歴などを少し書くと;
1989年、丸山明代という名前で、プレイメイトジャパンに輝いています。
1991年の共同石油のカレンダーに掲載されました。
ご本人は1990年にAVデビューしておりました。
翌1991年、俳優当時・高知東急(現・高知東生)たかちのぼるとの結婚を機にAVを引退。
(1990年発売の『極上ヴィーナス 快楽女王』で高知と共演したのが切っ掛けかも)
が、1996年に離婚してAVに復帰して、3本のAVに出演しています。
結婚していた時は、TVドラマやVシネマに出演して女優業を続けていました。
1997年、荻野目慶子プロデュースで浅草ロック座の舞台に出演したのち再婚し、引退したそうです。
AV女優の期間が短かったので、あまり沢山の作品は残っていません。
所属していた会社もVIP、宇宙企画とかのシッカリしたところなので、流出モノも出回ってないみたいです。
私個人としては、あいだももはグラビアで観た方が美しいと思っているので、Videoに関してはあまり追いかけていませんでした。
ワイキキビーチなのでしょうかね。
前半は彼女の美しいピンナップ映像が続きます。
写真集撮影の時のムービーだと思われます。
卑弥呼のビデオは彼女の人柄に因るのだろうけど、ほんわかムードな場面が必ずある。
後半、村西とおるが悪乗りしてますね。彼はでてこない方が良いと思うよ。
卑弥呼さんの作品・・・どうしてもお笑い風味が入ってしまうようだ。
冒頭のオナニーシーン、メガネ男を登場させる必要性はないと思うのだが。
笑いに耐えてどこまで演技できるのか?を撮ってみたかったのかな。
これじゃ、本気でイケないし、視聴者としては卑弥呼のマジイキを観たいのだがね・・・。
朝岡実嶺さんのコスプレシスターもの。==>申し訳ない!これは間違いでした。本作の女優さんは芹沢里緒ちゃんです。
書き込みにて、42さんがご指摘してくれましたので、長年の謎が解けました。
しかし、この子は朝岡さんに非常に似ている。おでこの広さとかクリソツ(笑)。
後に映画女優として伊丹十三監督作品にも出演・・・レイプされて殺害される女性役とか過激派の女房の役とか・・・ですが。
だからと言うわけではないが、当時から美しい女性ですね。
女優になる足掛かりとしてのAV活動。なので本番シーンはやらない!というのが定説なのですが。
本作品では珍鉾が御芽子に入っているアップシーンは映りません。が、男優さんが大量の精子を顔射します。
何らかの仕掛けを珍鉾に施している様にも見えないので、とても不思議というか感動しました。
挿入の真似事だけでイケるって・・・AV男優は凄いな~!と思うわけです。
さて、この作品、多少のお笑い要素有りのものとなっていますが、神父役は清水大敬にやって欲しかった。
と私は思うのでありました。
懐かしすぎる女優さん登場。一世を風靡した女優葉山れいこさんです。
当時、私は彼女はAV女優さんなんだという認識でした。
しかし、今調べてみると彼女ってAVにたった1本しか出てないらしいんですよ。
雑誌等のメディアにセクシーな肢体を頻繁に見かけたし
それもAVデビュー以降だと言うこともあって、AVに出続けているんだなと思っていたわけです。
なので、この作品はヌーディーなイメージビデオです。
Sexシーンなどは一切出てきませんが、オッパイはいっぱい出て来ますよ~。こんなにオッパイが大きいとは思っていませんでした。
葉山れいこという名前は知ってても、観た事ね~よ!と言う方は是非、観て下さい。
日向まこさん。1969年12月27日生まれ。福岡県出身。
身長:156cm。スリーサイズ:B78・W56・H83。
1988年に村西とおる氏のクリスタル映像からデビュー。ロリータ系のAV女優として売った。
当初の芸名は『いじり魔子』(村西氏命名)だったが、本人が嫌がっていたこともあって間もなく『日向まこ』に改名した。
1989年には引退したが、1996年に復帰し、翌年1997年に再び引退した。
本作は、画角的にボカシなど入れたら何も見えなくなってしまうので、端から無修正ビデオとして売ることを前提にしているようにしか見えない。
結果的にはこうして流出したので良かった?が(笑)。内容は至って平凡。
最後におまけに入っている複数男性に弄ばれるところだけが良い(笑)