加山なつこさん。1970年12月23日生まれ、横浜市出身。ボディーサイズ、T161cm、B97cm、W65cm、H98cm。
彼女は1989年に『加山なつ子』でAVデビュー。翌年に引退している。
そして、2004年にAV再デビュー。この時の名義が『加山なつこ』である。
ムッチムッチ熟女女優さんとして活躍した。上記のボディーサイズが当時のものなのかは不明である。
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今回紹介する2作品は『加山なつ子』時代のものである。
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杉村響子(黒沢歩)さん。作中のインタビューからの情報だが、1972年2月14日生まれ、B85cm、W57cm、H90cm。
おそらくはダイヤモンド映像所属なのだろう。村西とおる氏好みの顔をしている(笑)。
素晴らしいカラダだし、文句はない。杉村響子、黒沢歩名義の作品があって、最近まで同一人物だと気づかなかった(笑)。
以前紹介した『プリズナー・オブ・ラブ 黒沢歩』も同じ女優さん。
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滝川真子(たきがわまこ):1965年4月29日生まれ。東京都出身。身長164cm、B86cm、W59cm、88cm。
1982年頃からグラビアを中心に活動を始める。年齢的にヤバい==>1963年生まれと言うことにしていたらしい。
1983年に、美保純さんの写真集『美保純と二人の女友達』にゲストで出演。1984年、日活ロマンポルノでスクリーンデビュー。
1988年までに10作品以上のロマンポルノ作品に出演している。また、同時に日本テレビ系列の『TV海賊チャンネル』という番組にも出演。
1985年にはレコードも発売!1987年には山本晋也カントクの演出で浅草ロック座に出演。
その他、裏本やミュージカル!等にも出演している。非常に多彩多芸な女優さん。
AVは1984年頃から89年頃までの作品がある。
ハッキリ言って、大物女優さん。その最盛期である1985年に発売されたのが本作品だ!
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さすが、豊丸姉さん、スタッフも力の入れようが違います。
超売れっ子だった彼女にも相当のプレッシャーがあったのでないでしょうか。
昭和から平成の初めにかけての淫乱ブームの旗手として一世を風靡した彼女。
雑誌のインタビュー等でも自身の淫乱性をことのほか大げさに語っていたが、撮影以外では気遣いのできる礼儀正しい女性であったという。
フジTVオールナイトフジでは自分のコーナーまでも設けられ、AV界だけでなく引っ張りだこだった彼女。
引退後は、六本木でバーのママさんをやっていたが、その店の常連サラリーマンと結婚し、4人の子をもうけたとか。
因みに 男優加藤鷹は7000人以上の相手の中で生涯ナンバー1のAV女優として彼女の名を挙げたらしい。
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| 美咲舞(Mai Misaki) | 吉沢あかね(Akane Yoshizawa) | 水多真理(Mari Mizuta) | 小谷夏子(Natsuko Kotani) | 北沢舞(Mai Kitazawa) |
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| 彩藤麗美(Remi Saito) | 沢田めぐみ(Magumi Sawada) | 浅井かずみ(Kazumi Asai) | 原田友紀(Yuki Harada) |
永久保存版 オメコ十番勝負の第2弾!流出AVのオムニバスものです。当時、どんな女優さんが流行していたかが判る作品として貴重。
収録されている女優さんは:
美咲舞(Mai Misaki)、吉沢あかね(Akane Yoshizawa)、水多真理(Mari Mizuta)、小谷夏子(Natsuko Kotani)、北沢舞(Mai Kitazawa)、彩藤麗美(Remi Saito)、沢田めぐみ(Magumi Sawada)、浅井かずみ(Kazumi Asai)、原田友紀(Yuki Harada)、柴田めぐみ(Megumi Shibata)
の10名・・・なのだが、最後の柴田恵(めぐみ)嬢のシーンが切れている。許してちょんまげ(笑)。
※因みに本作のパート1はこちらです==>『永久保存版 オメコ十番勝負 Ten japanese nympho women』
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牧原れい子さんです。
1964年8月14日生まれ(東京オリンピックの年ですよ~!)。T157cm、B85cm、W58cm、H88cm。
昭和の時代にあった『GORO』という写真雑誌が公募した、激写ガールに選ばれて、『中山れい子』名義でグラビアデビュー。
GOROには毎号、大型のポスターが付録で付いてくるので、よく購入していたが、彼女の記憶はない。
その後、Vシネマなどに出演していたらしい。そして1992年6月ロック座でストリップデビュー。
1998年になって『牧原れい子』名義でAVデビューして、2003年に引退したらしい。
ストリップ経験者の女優さんに、ほぼ共通して言えるのは、スタイルが好い事。無駄な肉が付いていない事。
35歳近くになってのAVデビューで、この肢体。オマケに熟女ブームもあって、大人気になった女優さんです。
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小林ひとみさん。知らない人はいなかった程の超有名女優さん。
容姿が普通のお嬢さんぽい(悪い意味でAV女優ぽく見えない)。隣のお姉さん的美人。
川島なお美と小林ひとみ、どっちが可愛い?どっちを彼女にしたい?などと当時の友人達も普通に話していたほどAV女優の壁を越えていた女優だった。
今、改めて彼女のプロフェールを調べてみて驚いたが、身長が151cmしかなかったんだね。ほっそりしているので長身だと思ってました。
1963年9月2日生まれ。東京都出身。バスト82cm、ウエスト58cm、ヒップ88cmの安産型。
1986年5月に松本かおり名義で写真集とイメージビデオを発売し芸能界デビューすると同時に同月に小林ひとみ名義でAVにてデビューした。
Wikiによれば、『AV女優』というジャンルを確立させた功労者でもあるらしい。
1989年に事務所社長と結婚し休業宣言するが、1991年にストリッパーとして復帰。AVにも度々出演し続けていた。
1998年に本格的にAVに復帰して、熟女ぶりを披露。2003年に発売した『小林ひとみ FINAL』を最後にAV界を引退した。
が、2005年のTVドラマ、『特命係長 只野仁』の中で濃厚なベッドシーンを演じたりしている。
と、いうように、実に息の長い女優さんであった。
アダルト出演の絶頂期作品として、本格的海外ロケ(ロンドン)で制作された『小林ひとみ イン ロンドン』の三部作がある、らしいのだが記憶にはあまりない。
是非、改めて観てみたい作品ですね~。
スリム系美人ちゃんの倉持ゆりあちゃん。
オッパイ、お尻もそれなりにありますので安心して鑑賞できます。
のぞき観(のぞきみ)シリーズの第3弾。いくつまであるか判らないが1-4弾は所有しています。
その中で、一番好いなと思ったのがこの作品。
冒頭からオナニーを始めるゆりあ。その最中に電気屋さん登場。
冷蔵庫の調子が悪いので、事前に連絡していたからであるが、そんなことはお構いなくオナニーを続けるゆりあ。
その後、忘れ物を取りに来た電気屋さんのかたわれをフェラにて食べてしまったゆりあちゃん。
小休止あって、もう一人の電気屋さんが欲しくなった彼女。
電話で呼び出して、早速横倒し。彼はゆりあに身を委ねるのみであった・・・。
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吉井美希ちゃん、1978年6月30日生まれ。2018年現在40歳。1998年AVデビュー。翌1999年ストリップにも参加。2003年、芸名を伊沢凉子に変更。
最近になって、芸名をよしい美希へ再び変更した。
20歳デビューで40歳まで大きな休息期間無しにAVに出続けている女優さんです。期間的には伊沢凉子時代が最も長く作品も多い。
20年の間に一人の女優(女性)がどの様に変わって(成長して)来たのかを観てみようと思う。
上の画像で示すように、左から20歳のデビュー頃==>三十路後半まで、イイ感じに年齢を重ねてきたようです。
どの年齢においても可愛い女性であったし、エッチは大好きだったことが判ります。