※本記事は2022年12月24日に書かれたものです。
クリスマスなので、それに因んだ作品は無いものか!?と、探してはみたのだが・・・
たいした釣果はなかったので、ちょい古作品で誤魔化してしまおう!という魂胆であります!(笑)
一杯やりながらご覧下さいね~。では、メリ~、クリスマス~!!
※本記事は2022年12月24日に書かれたものです。
クリスマスなので、それに因んだ作品は無いものか!?と、探してはみたのだが・・・
たいした釣果はなかったので、ちょい古作品で誤魔化してしまおう!という魂胆であります!(笑)
一杯やりながらご覧下さいね~。では、メリ~、クリスマス~!!
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THE BATTLE – drunken fucking |
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| みさき 車両生ハメ撮り |
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江本友紀ほか 淫行OLの社内事情 |
日本の伝統的な藝術と御芽子を同時に紹介してしまおう!というハイクラスな(笑)AV。
海外の女体を日本の自然の中に解き放って紹介しみよう!という作品。
ハチャメチャSex旅行な作品。酔っ払い乱交。露出プレー。オフィスもの。
・・・等々、ほぼデタラメなチョイスにて紹介します。
では、どうぞ!
※2024/06/30・・・動画を1つ追加しました!
さて、Traci Lords 特集の第4弾です!
まあ、第3弾の記事に書き加えれば良かったのだが、ページが長くなっていたので新たに記事を建てました!
ファンの方、是非どうぞ~~!!
※2024/09/26・・・Talk Dirty to Me 3 (1984)を追加しました。
北川弓香ってまだ現役なのかな~?と、思っていたら、一樹つかさ(かずき つかさ)なんていう女優名でAVに出ている事を知った。
今じゃ背の高い女優も珍しくないけど、当時180cm以上の女優さんは彼女だけだった気がする。
さすがに180cm以上の女優さんは現在でも少ないけどね。
公称のバストサイズは85cm。縦には長いけれど、スリムなので、想像したほどのボディーサイズでは無いのだろう。
数年前には、傭兵帰りの長身熟女がAVに出演!と言う、噴き出しそうなサブタイトルが付いた作品に出ていたのを見た事がある。
迷彩服を着込んだ彼女が出ていました。(笑)

平成初期のアダルト雑誌紹介のトリを飾るのは・・・さくらんぼ通信です。
当時のAV女優たちが目白押し!
グラビアが多いのが嬉しい。
1991年から1996年にかけての29冊分を用意しました。お楽しみ下さいね~!(^_^)b
桃瀬くらら・・・昭和46(1971)年12月23日生まれ。身長165cm、バスト85cm、ウエスト56cm、ヒップ86cm。
1991年AVデビュー。(VIPから?)
上品な可愛らしさ、素晴らしいプロポーション。性格も明るい。
個人的には卑弥呼を可愛らしくした感じかなと。
そんな女優さんをダイヤモンド映像が放って置くはずがない(笑)。
ホントにこの頃のダイヤモンド映像には上玉が揃っていたのだなと改めて思いました。
1992年に当会社は潰れているので、最期の徒花的女優さん。
今回紹介する4作品ですが、村西とおる氏との絡みが一切無い。
これは良い事なのだが、何だか淋しいな~とも思った(笑)

1990年代後半の雑誌は無いんかい!?というリクエストを戴きました。
そんなに都合良く持っとるワケありまへんがな~。(笑)
が、1991年~1995年にかけての ウレッコ (URECCO)は持っとる!
これで勘弁してちょんまげ~~~!

雑誌紹介 その②です!
プレアカ用に準備していたモノでしたが、前回の雑誌記事が思いの外人気があるようなので紹介してみようと思います。
え~と、『ベストビデオ スーパードキュメント』は、平成13(2001)年に創刊されています。
完全なAV販売促進雑誌となっていて、発売前のAVの情報を深掘りするような体をとっています。
ビデオの筋立て、撮影時の裏話やらが中心となっているので、女優さんのグラビアページは少ないです。
人気コーナーとして、斉藤修先生による素人ハメ撮り入門がある。(笑)
ちょび古AVを調べる時の参考になるかもしれませんね~。
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Cicciolinaさん・・・選挙という民主的なプロセスを経て国会議員に当選した世界初のハードコア・ポルノ女優。イタリア代議員議員などを歴任した。
本名 シュターッレル・アンナ・イロナ(Staller Anna Ilona)は、1951年11月26日、ハンガリーブダペスト生まれ。
その後、結婚を機にイタリア国籍も取得している。
1973年頃から始めたラジオ番組にて『ラ・チッチョリーナ』を名乗り始める。
1978年、イタリアのRAIのTV番組でイタリアのTV番組史上初めて女性の胸を露わにする。
彼女の最初のハードコア・ポルノ出演作は・・・『Il telefono rosso(1986)』。
女優としてバリバリの頃の1979年にイタリア最初の環境政党『緑の党』(Lista del Sole)の目玉候補者として選挙出馬した。
1985年、自由主義政党『イタリア急進主義者』に転じ、原子力エネルギー反対、イタリアのNATOからの脱退、人権と世界中の飢餓救済を訴え、キャンペーンを行う。
1987年、20,000票あまりの支持を得て、ラツィオ(ローマ)からイタリア下院議員に当選。
この選挙で彼女はイタリア急進主義者党首マルコ・パンネッラに次いで党内で2番目の得票数を獲得した。
しかし、任期(1992年まで)を終えた後、再選されることはなかった。
1991年には、『愛の党』(Partito dell’Amore)を盟友モアナ・ポッツィ(Moana Pozzi)と設立している。
モアナは、10歳年下であったが、共演作品はとても多い。残念な事に、1994年に33歳で死去した。
で、本筋に戻るが、チッチョリーナという名前が何故に日本での知名度が高いのか?ナゼこのサイトで取りあげるのか?
それは、昭和54(1979)年に公開された劇場映画『エーゲ海に捧ぐ』に出演して話題となったからである。我々にとっては昭和の女優さんだからである。
当時、劇場に足を運んだ記憶がある。原作・脚本・監督を務めたのは画家の池田満寿夫氏であった。
上原いづみ・・・上原いずみ、早瀬理沙、加藤久美、かのう実香、澤木麻優美などの別の名義での作品もある。
このサイトでは上原いづみで統一します。
昭和53(1978)年11月30日、神奈川県生まれ。サイズ:160cm、B82cm、W60cm、H87cm。
1999年にAVデビュー。
私が最初に観た作品は『早瀬理沙 初熟の女』なのですが、なんとも初々しく可愛らしい女の子だな~と思いましたが、その時点で20歳を越えていたとは!と今になって驚いてます。
彼女の魅力は、たおやかな身体と明るい性格。笑顔が好いので観ていて和みます。
※2024/03/31・・・『痴女ザーメンしぼり 上原いづみ』の前半部分を追加しました!
持田茜さん、スリム系の美人さん。
BDSM系の縛られてビシビシ叩かれてる作品が非常に多い女優さんだった。
昭和58(1983)年10月6日生まれ。身長157cm、B83cm、W60cm、H88cm。
AVデビューが2004年。島根県の実家から家出同然で出て来てスカウトされたらしい。
AV出演に当たっては、どんな条件でも出演するという『NG条項無し』女優さんだった。
その為なんだろうね、ハードな作品が非常に多いんだよね。
細いからだがとても不憫に思えて仕方がなかったよ。
で、2008年に引退して、島根名産の『しじみ』を芸名として役者として映画やVシネマに出演。
2011年には劇場映画『終わってる』に主演。その後、郷里の島根に帰って普通の生活を送っていたが、2016年に芸能活動を再開したらしい。
しかし、女優生活も楽ではなく、とても困窮した中、高円寺の小さなアパートで頑張っているということである。
2度と脱がないと決めた彼女であったが、背に腹は替えられぬの言葉通り、名前を変えて(ちはる、彩華ゆかり名義で)AVに復帰した。
30代中盤の女ざかり。若い時にはなかった色気も増して好い感じだと思ったよ。頑張れ、モッチー!
※本記事のオリジナルは2018年に書かれたものです、手持ちの持田茜 作品を追加し、彼女の保管庫とします。