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ハードディスクを整理中に沢山の縄美人の画像が出てきましたのでご紹介。
素人さんのモノもあったのですが、今回紹介するのは女優さんの写真です。
必ず目の保養になると思いますので是非とも多くの方に見て頂きたいと思います。
全36女優、2400枚以上の画像集です!
セクシーランゼリーというシリーズ作品。
タイトル通りの?セクシーなランジェリーがお似合いになる年齢の?女優さんばかり集めたオムニバス作品。
今回は第1巻、2巻に収録された6名の作品をご紹介。
尚、既に紹介している作品からの切り抜きだったするものも有るので、過度な期待は禁物。
掘り出しモンがあったら儲けモノ!
朝河蘭ちゃんのナースもの。
尺は2時間ある。ザッと観た感じだと、既に本サイトにて紹介しているシーンも万々にある。
変態お兄ちゃんをペニバンで犯す
死体とヤル
医院長?を挑発して犯す
奴隷を犯す
等々、痴女な蘭ちゃんが堪能できる作品だ。まあ、結局、ヤラレちゃうんだけどね~(笑)。
尺が長い為、2つに分けています。ではっ!
木田彩水ちゃんが、若妻を演じている。
別荘(だと思われる)で婚約者とテニスをしている。
そこで出会った謎のサングラス男が、翌日、目の前に現れて犯されてしまう。
この男が乗っているバイク・・・HONDA VF750の発売時期が1984年頃、自動車電話が80年代中頃から普及しているので、これは80年代の作品だと思われる。
婚約者から得られない性の快感を味わった彼女は、バイク男を選んで去って行くのだった。
というストーリー。
まあ、ストーリーはさておいても、彩水ちゃんの素晴らしい肢体を観るだけでも損は無いと思うよ。
やっと、黒木香嬢の作品をご紹介できました。
村西とおる氏の記事でも書きましたが、超有名女優さんの登場ですよ~(笑)。
黒木香・・・昭和40(1965)年1月21日、鹿児島県生まれ。(後に、1961年生まれであることを仄めかす発言あり)。
横浜国立大学教育学部美術科に入学。イタリア美術を専攻し、イタリアへの留学費用を捻出する為、1986年にAVに出演する。
クリスタル映像作の『SMぽいの好き』は予想に反して大ヒット!一躍、時の人となる。
現役の国立大生がAVに出たと言うこともあるが、黒木香の個性があまりにも面白かったのが大きい。
『良家の令嬢』でありながら卑猥な言葉を連呼し、脇毛を大胆に披露するなど、これまでの女優には無かった個性を発揮した。
(まあ、芸大とか美術へ進む人間は変わっている人が多いが)
TV番組でも引っ張りだこであったし、『朝まで生TV』に出たこともある。
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冴島奈緒・・・昭和43(1968)年3月23日生まれ、平成24(2012)年9月29日没。東京都千代田区出身。ボディーサイズは、身長158cm、B83cm、W54cm!、H83cm
昭和60(1985)年、グラビアモデルとしてデビュー。
深夜番組『11PM』の火曜日の名物企画「秘湯の旅」のレポーター、通称「うさぎちゃん」の1人として、全裸に近い状態で数々の温泉を紹介。
華奢な体からは想像できない巨乳と、クールな雰囲気を漂わせる色白美人として、一挙に人気を得る。
1987年、『冴島奈緒/FカップNo.1 奈緒の目覚め』でAVデビュー。『11PM』に出演していたという話題と、スリムな体形に巨乳のアンバランスさでAVでも人気が爆発する。
斉藤唯、葉山みどりと共に、AVアイドルトリオ『RaCCo組』の初代メンバーとしても活動するが、病気を理由に脱退(彼女の代わりに星川ミグが加わった)。
1991年、AVの仕事を休止して渡米。ニューヨークを拠点にヌードモデル等の仕事を行いながら、日本とアメリカを行き来していたが、1996年にAVの仕事を再開。
2002年、川奈まり子と共演した『女神再降臨』は大きな話題となった。その後AVの仕事を休止し、Vシネマ等に活動を移す一方、それと平行し、ロックバンド「ボンデージツインズ」のボーカル、執筆活動、ビューティカウンセラー等の活動を行いつつ、多彩で幅広い活動を行い様々な事業を起こす実業家でもあった。
仕事で性交渉をすることを快くは思っていなかったため、本番はやらず、全て擬似だったと本人が明かしている。
2012年9月29日、この5年ほど前から患っていた癌により逝去。享年45歳。
昭和の時代の女優さんであり、ライブで観させて貰った(TVだが)懐かしい方である。
そんな彼女の2編、懐かしんで頂けたら幸いです!
岡崎美女。昭和47(1972)年11月14日生まれ。身長157cm、バスト81cm、ウエスト54cm、ヒップ81cm。
1995年AVにデビュー。その後一旦引退するが、1999年に復帰。
2009年までは作品が発売されていた模様。
デビュー当時、めちゃ可愛かったですね。AV界全体がアイドル時代・・・判りやすく言うとAKBだとかのノリに近かった。
AV女優さんの写真集も沢山出てましたし、AV女優と普通のモデルさんらとの違いは無くなりつつあった。
飯島愛ちゃんとかはAVを辞めてからTVタレントになりましたし、もっと後になるけど、及川奈央ちゃんは篠山紀信オヤジに写真集出されたし。
岡崎美女も当然の如く写真集を出していて、ポルノの匂いは全くしない感じに仕上がっていた。
復帰後の美女ちゃんはすっかり油が抜けた熟女さんになってしまいました。悪い意味じゃなくてね。
デビューが23歳、復帰が27歳。その間、何があったのかは判らん。結婚していたのかもしれん。
とにかく観てもらえればその変わり様は判ってもらえると思う。
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小鳩美愛(こばと みあい)、昭和46(1971)年8月5日生まれ、東京都出身。キーワードは、可愛い・巨乳・わき毛。
平成3(1991)年、ダイヤモンド映像専属女優としてAVデビュー、翌年、ダイヤモンド映像が倒産した後、フリー女優となる。
が、1993年、フリー2作品目にして突然引退した。短い活動期間であったが、強烈な印象を与えてくれた女優さんであり、今でも根強いファンは多い。
ダイヤモンド映像時代に組む事が多かったターザン八木氏との熱愛のウワサ、駆け落ちしたのではないか?
いや、八木氏と結婚する為にAVを引退したようだ!?・・・等々、真偽の不確かな情報が飛び交いました(現在でも理由は不明)。
作品を観て1つだけ言えるとすれば、お互いに愛し合っていた(陳腐な言葉だが)のは確かだろうと思う。
恋人同士が交わるプライベート映像は『本物』であり、ヤラセでは決して映像には撮れないであろう表情や間がある。
そんな作品は商品とは言えん!とプロならお怒りになる方も居たかもしれぬが、視聴者は受け入れたのである。
その証左として、後に、素人の投稿作品という一大カテゴリーが確立された程なのだから。
さて、今回紹介する小鳩美愛ちゃんの作品は9編。ごゆっくりどうぞ~!
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田口ゆかり 再び!
本記事では、ビニ本/裏本の女王と呼ばれたゆかり氏の作品を振り返ってみたいと思います。
先ず、ビニ本と裏本の定義とは何ぞや!?という疑問もある。
本サイトに置いては・・・
①ビニ本、裏本両者に共通するのは、52ページ或いは60ページ程度の薄い本でサイズはA4。
②ビニ本は、局部が直接見えないようにベール/ビニール越しに撮影されている。
③ビニ本には、本来は裏本として発刊されたモノに墨を入れて再刊された作品が多い。
④1シーンでも直接に局部や接合部が映っていれば、それは裏本である。
⑤ここでは、その他自動販売機本などもビニ本の仲間とする。
以上のルールによって分別しています。
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沙里奈ユイちゃん。昭和57(1982)年12月13日生まれ、秋田県出身。身長154cm、B88cm、W57cm、H83cm。
2002年にAVデビュー、人気女優となって多くの作品に出演。2005年に引退した。
改めてサイズを知ると、少し驚くね。思いの外小さい女の子だったんだな~。オッパイは異常に大きいが、カラダの縦横のバランス、顔の大きさから見て、165cm位はあるんじゃ!?と、ず~~と思っていました。
小さくて可愛いならポケットの中に入れて持ち運びしたいですな~(笑)。
さて、ユイちゃんの作品ですが、私の知っている限りにおいては、痴女やS的な役を演じた作品は観た事がありません。
とにかく、ヤラレル、苛められる、蹂躙される、愛奴にされる的な作品がとても似合う顔をしている。
Sexシーンはほぼマグロ状態なので、好みが分かれるところだが可愛いので許してちょんまげ!
今回紹介するのは、99bb作品から3編。どの作品も巨乳なので(当たり前だ(笑))、是非どうぞ~!
有希蘭さん、 鳥取県出身。文化服装学院1年生の時に、歌舞伎町で風俗のバイトを探そうと歩いていた所スカウトされる。
平成元(1989)年2月にアテナ映像から『いんらんパフォーマンス 淫乱天使』でAVデビュー。
豊丸、沙也加、咲田葵、亜里沙、沖田ゆかり、栗原早記、千代君らと、淫乱派として覇を競った(笑)。
度を越えた変態具合は、現在観ても、引いてしまうほどである。
また、1994年9月、林由美香(幹事長)や五十嵐ちえみ(幹事長)、井上あんりら現役AV女優20名を含む80名と共に、翌年の参院選選挙を睨んで、『AV新党』(ABLE VOLUNTEER新党)というミニ政党を旗揚げした。
「AVからも政治からモザイクを無くせ!」を合言葉に、AVなどポルノ作品でのモザイク処理禁止や、憲法9条改定による軍隊保持、消費税増税などを訴え、話題をまいた。
しかし、その翌月10月31日夜、自転車で走行中に転倒し頭部を強打。すぐに病院に運ばれたが意識はなく脳内出血で脳死状態となり、4日後の11月4日に生命維持装置が外された。(享年、25歳)
なお、彼女と一緒にAV新党に参加していた井上あんりが1996年に事故死。林由美香も2005年に謎の死を遂げている。
90年代後半から2000年代の前半、結構な数のAV女優さんが亡くなっています。事件や自殺で亡くなっているケーズが多い。