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この手の作品を観るといつも思うのだが、セラピー=ヤレる!と思いこんでしまいますな~。
本作もセラピーではなくヘルスに近い作風になっています。
出てくるセラピストの女性達は綺麗だし身体も好い。審査作品だが、モザが小さいので雰囲気は壊れていない。
観ても損は無いと思う。
隠し撮り風・固定カメラ切り替えでの構成。
尚、元々は5名収録した大作だが、利便性を考慮し女の子毎に切りました。
何とも強引な企画。バカ企画と言ってもよいでしょう。
お酒の酌をしてくれる芸妓さんを思わず押し倒してしまい、行為におよんでしまう・・・なら何となく話は解るが・・・。
料亭の?仲居さんが相手では、ほとんどレイプまがいになるのでは?と思ってしまう。
せめて、旅館の女将とか仲居さんならと思うのだが。どうなる事やら。
熟女マッサージ師シリーズのように面白い作品なのかどうかは自分の目で確かめて欲しい。
こういう企画モノは、ヌク為ではなく、笑って頂くためのものです。気楽にご覧下さい。
尚、マッサージシリーズに出演していた男優さんの一部が本シリーズにも出ています。
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橘ますみさん。昭和47(1972)年5月16日生まれ、東京都出身。平成初期(1990年代)を代表する巨乳女優の1人である。
サイズは身長162cm、B84cm、W58cm、H84cm。数値と見た目とのギャップが大きい。数字はアテにならん!っちゅうことやね。
平成3(1991)年、AVデビュー。活動後期には、売れっ子女優が素人男性と絡む『してみませんか?』シリーズにも登場した。
AV引退後はストリップでの公演の他、映画出演や写真集などで復活した。
メジャーだった女優さんだけに、平成20年を過ぎても、なつかし女優シリーズ等でDVDが発売されている。
今回は以下の3編の作品を紹介する。
橘ますみ 疑っても愛して busty,slender milf,Masumi Tachibana
橘ますみ 高級娼婦スペシャル female teacher,Masumi Tachibana
橘ますみ 制服ワイセツ 巨乳娘にゃかなわない busty woman in uniform,Masumi Tachibana
いずれの作品においても美巨乳を堪能できるので是非どうぞ!
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盗撮風味な女子寮Sex物語。
冒頭、お風呂シーン。わざとらしいが、導入部分としてはOKだ。
男を連れ込んだ女の子ユイちゃん。巨乳でスタイル好し。2段ベッドの上段でSexを始める。パンツの間から指を突っ込まれて手マンされると、喘ぎ声を止められない彼女。御芽子ペロペロに及び頃には、下段で寝ていた同部屋カスミちゃんが目を覚ます(と、いうか起きていて聞き耳をたてていたのだろう)
そして、欲情してしまいオナニーをしていたようだ。それが気になった彼氏はちょっかいを出そうとする。
ユイちゃんにフェラをさせながら、カスミちゃんの乳を揉み、手マン。腰が砕けそうになるカスミちゃん。
調子に乗りすぎた彼氏、カスミちゃんの御芽子に入れようとする。今日だけだから(笑)。後でいっぱい愛してあげるからねとユイちゃんに言い聞かせて、カスミ御芽子にぶち込む。バックからパンパンと突く。気持ち良さそうに喘ぐカスミ。それを見てヤキモチ焼き気味なユイ。
仕方ないのでユイ御芽子にもぶち込む。カスミちゃんにはバイブを渡してオナニーをやらせる。そして、昇天。
非常に面白い展開なのだが、ベッド下段でオナニーをするカスミの姿が、暗すぎて見えないところが減点材料。
そして、再びお風呂シーン。
お次は、寮長が個人的に指導する展開。寮則を守れない学生に退寮勧告をしに来た寮長。
そんな硬いこと言わないで下さいよ~!と肢体を見せて誘惑する学生。簡単に陥落する寮長。
豊満なオッパイ、可愛いお尻にしゃぶり付き、フェラチオして貰って、正上位から珍鉾を挿入。
騎乗位、バックで突かれ感じすぎて跳んでしまう(笑)。最後は、正上位からお口に発射。
最後は、洗濯室に連れ込んだ男性とSex。お腹パンパンな体型。乳房は綺麗っぽい。フェラチオから、洗濯機に手を掛けて後から、洗濯台に載せて前から腰を振って終了する。
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先日紹介した『怪傑エロ熟女シリーズ』の中でも異彩を放っていた飯島麗華嬢。
この方、単独でもかなり凄い事になってしまうのだが(笑)、今作では松葉まどか、愛田るか嬢の2人との共演です。
お店のママさん役に愛田るか嬢。新人のホステス役松葉まどか嬢。お店で働くに当たっての講習?を受けます。
ディルドを珍鉾に見立ててフェラチオの練習。一通りのレクチャーを受けた後、見本の男性が登場。
2人に珍鉾を弄られ、起ってしまったモノをるか嬢の御芽子が受け止める。まどか御芽子にも挿入するが、手コキで発射してしまう。
後半は、まどかと麗華嬢の絡み。巨乳に落書きされた麗華嬢。ヌレヌレの御芽子を男性に見せびらかす。
男性が麗華の淫らな姿を見ながら手コキで発射しようとするが、まどかが手コキ・フェラ。
最後は麗華嬢の口に発射する。女同志でテレフォンレズ!?する2人。
シーンが変わると、拉致してきた男性の珍鉾を弄り倒すの図。手コキ、フェラチオでビンビンになってしまうが中々入れさせてくれない。
やっと、まどか嬢が上に乗って御芽子に入れる事が叶うのだが、直ぐに抜かれてしまって、麗華嬢のオッパイ責めが炸裂する。
入れたい入れたい!と言ってる割りには、お尻に擦りつけさせて発射させてしまう麗華嬢であった。
飯島麗華さん、この人は面白すぎるね。独自の世界を持っているというか、周りが付いていけません(笑)。
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森川螢・・・『もりかわ けい』と読むのが正しいのだが、『もりかわ ほたる』と記載されている場合もある。
また、ケイの部分が『蛍』で表記されてい事が多い。と言うか『螢』で記載されているのは1回しか見たことがないのである。
が、本サイトでは、森川螢さんと表記していく予定です。
Webでちょこっと調べた処では・・・年齢は31歳と36歳で使い分けていたらしいことが判りました。
さて、森川さんの魅力は、とてもイイ感じな熟女さんであることに尽きる。
体型的には痩せても・太ってもない。きっちり肉が詰まっていて抱き味が良さそうな処。
そしてオッパイは綺麗だし、垂れていない。話を聞いていて面白いと言う点も大きい。
顔はじっくり見れば三十路に見えるし、20代の若奥様にも見える。バランスが良い女優さんである。
そんな森川螢さんの作品を8編紹介します。以前『好色濡れマン妻シリーズ』で紹介した作品も含めましたのでどうぞ!
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吉井美希ちゃん、1978年6月30日生まれ。2018年現在40歳。1998年AVデビュー。翌1999年ストリップにも参加。2003年、芸名を伊沢凉子に変更。
最近になって、芸名をよしい美希へ再び変更した。
20歳デビューで40歳まで大きな休息期間無しにAVに出続けている女優さんです。期間的には伊沢凉子時代が最も長く作品も多い。
20年の間に一人の女優(女性)がどの様に変わって(成長して)来たのかを観てみようと思う。
上の画像で示すように、左から20歳のデビュー頃==>三十路後半まで、イイ感じに年齢を重ねてきたようです。
どの年齢においても可愛い女性であったし、エッチは大好きだったことが判ります。