ワンワン奴隷の久米かおるが結婚して戻ってきた!
しかし、顔が全然違うじゃないか!
髪型が違うとは言えこれほど違って見えるものなのかなぁ~。結婚って怖い(笑)。
仲睦まじい夫婦の営みを、窓越しに覗いている悪人2人。既にパンストを被っており、襲う気満々ですね。
人妻レイプものなのだが、ぶつ切れで編集されており中途半端な感じ。
多分、長尺バージョンが存在しているのでしょう。
本作品は10分あまりの小作品となっております。
愛梨華さん、全然知らない女優さんなのだけど、人妻の色香が出ててとても好いなと思いました。
他の作品も観てみたいね。
日向まこさん。1969年12月27日生まれ。福岡県出身。
身長:156cm。スリーサイズ:B78・W56・H83。
1988年に村西とおる氏のクリスタル映像からデビュー。ロリータ系のAV女優として売った。
当初の芸名は『いじり魔子』(村西氏命名)だったが、本人が嫌がっていたこともあって間もなく『日向まこ』に改名した。
1989年には引退したが、1996年に復帰し、翌年1997年に再び引退した。
本作は、画角的にボカシなど入れたら何も見えなくなってしまうので、端から無修正ビデオとして売ることを前提にしているようにしか見えない。
結果的にはこうして流出したので良かった?が(笑)。内容は至って平凡。
最後におまけに入っている複数男性に弄ばれるところだけが良い(笑)
色っぽいおばさんモノ。
その昔1984年頃まで存在した裏ビデオ制作グループ・・・通称TSグループの正規版テープにはTSのロゴが入っていた。
この映像にはTS-というロゴが入っているが、前者のグループとは関係なさそうだ。
ところで、痴女ではなく恥ずかしい女と書いて恥女とした理由は何だろう?
作品を観た感じでは、高橋真紀さんは決して痴女ではない。
男優の命ずるままにカメラ前で、オナニー、フェラとやっているうちに、羞恥心を超えて快感に至るということなのかもね。
後から挿入されて、激しく腰を振るが・・・おそらく男優はイってしまったのではないだろうか。
Sexシーンにおいて不自然なカット編集があり、挿入しているシーン自体の尺は非常に短い。
それほどに気持ちよかったんだね~、きっと!
どこが衝撃なのか不明。
既にアイドル化していた北原ななせ。アダルトビデオと言うよりはバラエティー番組って感じになっています。
当時はこれでも許された(笑)。
それにしてもテープの状態が悪い。
一見、これは本物女子高生モノ!?と思ってしまうが、これはコスプレものだと思うな。
一つのシリーズ作品で、薄消しモノとして巷のビデオ屋さんに並んでたので、本物女子高生とは考えにくい。
法律で罰せられたはず。まあ、この法律も変な法律だよね。高校生って結婚できるんだよ。
オヤジが女子高生と交際したら犯罪なの?その時、お小遣いあげたら即援助交際なの?
これとは関係なけど、宮沢りえのサンタフェ(篠山紀信オヤジが撮った超有名な写真集)。これ凄く売れました。
で、今はこれを所有しているのはセーフで売ったら犯罪になるんだってさ。
だったら、これを出版した大手の大出版会社も罪に問われるのでは?
日本では何百年も以前から幼女(かむろ)・幼男子(小姓)の文化・歴史があった。
その潜在的な意識があったので、彼女の写真集やロリータも自然に受け入れられた。
アニメでは大人よりも子供を描いた作品の方が圧倒的に多いでしょ。
これには欧州やアメリカは嫌悪感がある。そりゃそうだろうね、欧州で幼女や幼男子の扱いはとても酷かった。
血を吸ったり、強姦して殺したりと残虐極まる仕打ちをしてきた。それを踏まえてのタブーを我が日本に押しつけようとする。
そういう連中からの圧力に負けないでいて欲しいぜ、日本!
コメディー風の笑える作品。流出モノ。
怪しいセールスマンから購入した大人のおもちゃの使用法について一悶着あるストーリー。
中盤、三河屋が登場する背景に映っている自動車(初代ホンダプレリュード)からして80年代の作品であろうと予想できる。
エロとホラーが相性が良い様に、お笑いともマッチすると思う。
村西とおるにしても清水大敬にしてもお笑い要素は必ず入っていたことからも当時の流行が伺われます。
とてもグレーゾーンな作品。
本物女子高生相手のSex作品も当時は沢山出回っていて、その場合は顔にモザイクとか掛けてあった。
面が割れるのを防ぐ為もあったのだろうが、表ビデオとして売る為にはビデ倫を通さにゃならん事もあったんだろう。
だって、顔見たら、中学生・高校生丸わかりの作品だもんね。
しかし、流出した作品はモザイクが掛かっているのは冒頭だけで後は丸見えなんてのもある。
手元には数本あるが、違法なのでUPは出来ない。
で、この作品だが、女の子はどう見ても女子高生にしか見えないのよね。でもモザ掛けてないし。
だから、とてもグレーな作品です。
等と、警戒する必要は無いです(笑)。女優さんは村上ゆうちゃんでした。
中華向けに、中国語字幕が入っている作品。
日本国内じゃ、この程度の作品は掃いて捨てるほどあるね。
出来は良くないと思う。
追記)女優さんは、五十嵐未来さん。
スレンダー、オッパイは控えめな女優さんです。
題名のセンス・・・清水大敬氏らしい。
だが、ストーリーが無い。大敬らしくないぞ!
と言いますか、この作品はこの女優さんのダイジェスト集の様な作品ですね。
3つの作品からのオムニバス作品だと思われます。個人的には2作目のジーンズ姿の彼女がお気に入りです。
ところで・・・このおっちゃん、今や誰も知らんだろうけど(笑)
黒澤明監督作品[影武者]に武田の四武将の一人として出演している程の俳優さん。
AVの中では、言葉責めが酷すぎて出演女優が本泣きしたり、逃げたりと話題が多すぎた為、怪物と怖れられた(笑)
劇団・映画俳優からの転身者としての心の葛藤が映像に出ることがあり、見過ごせない男優さんの一人です。
しかし、この女優さんは誰なんだろう。可愛いしオッパイデカい。
==>朝比奈めぐみさんと美雪沙織ちゃんでした!
テレフォンSexから始まって、愛人として先生(代議士か?)とSexをする。
ストーリーがありそうなのだが・・・全くない。
滝沢匠ちゃんの事は全然憶えてませんが、結構イイ身体してたんですね~。
水着の跡もイイ感じです。
ところでこのオヤジ男優さん、工藤恵作品に出てくるメガネオヤジと同一人物じゃないのか?と思うのだがどうだろう。
いわゆる、当時の薄消しモノ。どこが消しとんのや!とビデ倫が噛みついて来そうですな(笑)。
実際、この作品は当時レンタルビデオ屋さんから私が借りてきたモノをダビングしていたモノをデジタル化したモノ。
この様な、スクリーンを掛けたような処理をしたビデオは沢山ありましたよ。工藤恵さんの切れ端なども同じものです。
さて、この作品はギャグっぽいキャラクターがのっけから出てくるので、お笑い路線なのか?と思ってしまいますが、後には出て来ません。
酔った上司が送り届けた部下を食べてしまうという単純な作品です。
水着あとの残る上司とヤル・・・なんかイイ響(笑)。生意気な?上司にしては可愛くて綺麗な御芽子をお持ちです。
追記)女優さんは夏樹未央さんと判明しました!(情報、Thx)
当時流行った風俗体験モノ。
Vol5となっているので沢山出ていたことが判りますね。
女優さんなのか本物のソープ嬢さんなのかは判りません。
が、この身体の細っそい男優さんは当時よく見かけた男優さんですね。
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朝岡実嶺ちゃんは可愛いですね。他数名のオムニバス作品です。
朝岡実嶺ちゃんは、女優になる為の足掛かりとしてAV嬢になった。後には劇場映画にも出演したしね。
だから、本番は一切していないと言われていましたが、そうだとしたら、この作品は・・・というか男優は凄いな。
・・・と、書きましたが、冒頭の女優さんは朝岡実嶺君ではなく、芹沢里緒ちゃんでした!
このシーンを含む全編も本サイトにて紹介しています。そして、『朝岡実嶺の作品として』出回っていることも判明しています。
==>『エロエロシスター 芹沢里緒 Nun’s story Rio Serizawa』
おでこの広さとか、顔がよく似ているので間違って仕舞いますわな~。
挿入してないのに外出しでイっちゃってる。男性は脳でイケるからとは言うても、カメラの前でイクのは難しいでぇ~。
とオヤジは思うな。
あ、朝岡実嶺ちゃんは1番目に出てくる女優さんの名前です。
ザッと観たところ5名の女優さんが収録されている模様です。
北原ななせちゃんといえば、大人気AV女優でした。
アイドル路線を突っ走る派でしたね。
身体が凄い!ではなくて顔や性格が可愛いかったから人気があった。岡崎美女ちゃんなども同じ。
それから20年経った今、日本人の体格があんなに変わってしまうとは・・・思いもよりませんでしたね。
それにしてもこの作品は、途中で画面の半分くらい黒塗りになってしまうのだが、何か意味があったのだろうか。