前半に引き続き、司会の久米ビロシと黒柳がお送りします。
ザ・ベストテン~裏ビデオに使われた楽曲~後半の始まり始まり~。
コマーシャル明けは第5位からの発表でしたね。
前半と同じ形式だと、記事を書く人(私のこと)が非常に疲れるので(笑)、従来の形式で発表したいと思います。
では、行ってみよう!
前半に引き続き、司会の久米ビロシと黒柳がお送りします。
ザ・ベストテン~裏ビデオに使われた楽曲~後半の始まり始まり~。
コマーシャル明けは第5位からの発表でしたね。
前半と同じ形式だと、記事を書く人(私のこと)が非常に疲れるので(笑)、従来の形式で発表したいと思います。
では、行ってみよう!
こんばんは!司会の久米ビロシと黒柳徹々子です。
先週は、『大江戸大花見大会』生放送の為にお休みしましたが、中2週間空いた今週の順位はどうなっているのか!?非常に楽しみです。
では、時間もありませんので、早速今週の第10位を見てみましょう!
ジャラジャラジャラジャラ~・・・
(注)『ザ・ベストテン』(英称:The Best Ten)は、1978年(昭和53年)1月19日から1989年(平成元年)9月28日までTBS系列局で、毎週木曜日の21:00 – 21:54 に生放送されていたTBS製作の音楽番組。全603回放送。
ピッタリと裏ビデオの時代と一致する!最高視聴率が40%を超えたお化け番組であった。
作中の芳田美季さんという女優さん、全然憶えがありません。
名字も『よしだ』なのか『ほだ』なのかも判りません。
でも真性の本物のM嬢には違いないんじゃないかしらね。
当時、BDSM路線は志向ではなかったので、そっち方面の女優さんにはとんと疎いんです。
あと、この作品は冒頭に、この作品を作る経過など文章で出るんですが、
『早送り無用と制作者サイドでは自負している』
の所は自分的にウケました。だって、その部分さえ早送り中に見たし(笑)。
巨乳でキューティーな朝河蘭ちゃん登場です。
超売れっ子だった彼女の作品は巷にあふれていましたが、今となっては貴重品。
近年、懐かしのAV女優シリーズとかで復刻版が出てますけれど・・・。
取りあえずはこの作品をUP。
セクシーランジェリーに身を包んだ蘭ちゃんをご覧あれ!
Fanta Dreamの作品っぽい作り・・・というかTiger Eyesのかな!?
全裸にしないというこだわりがあるのがFanta Dreamの作品なのだが、この作品も似ている。
Tokyo Loverとかにも似ているが、熟女を起用している所が違う。
まあ、セーラー服着させたシリーズもあるので、ジャンル違いなのだろう。
類似した作品には弁護士を脅して犯すモノもある。
で、この作品は女優さんのオッパイが美しい!そこに尽きます。
以前、紹介した借金の形に抱かれる人妻と同シリーズの作品が数点ありましたので改めて紹介します。
早速ですが、女優さんは多分松葉まどかさんだと思うんですが、違ってたらごめんなさい。
彼女はとってもクールでハキハキしてる。逆に言うと可愛げと色気に欠けるところがある。
それが原因かどうか判らないが、他の作品で、男優が何をやっても勃たないなんてことになったこともあるのだ。
このシリーズの特徴・・・
ほぼ固定カメラからの映像・下着を全部は脱がさない・・・
隠した方がかえってエッチぽいと言うことなんだろうか?
それとも下着フェチ作品なんだろうか?貧乳なので隠したのか?果たしてどうなんだろう。
旦那の借金の形・旦那の逃避行をネタに強請られるストーリー。
『弁護士辞めてトラバーユでもしますか!』というセリフに時代を感じる。
最初、毅然な態度だった奥さまが乱れまくる後半が見もの!
このシリーズはブラは半脱ぎ。フルヌードにはならないというフェチな作風。
綺麗なオッパイなのにモッタイナイと思った。
※女優情報・・・遠藤梨奈 (上村美香)
エッチなキスから始まって、フェラチオから服を脱がさないで珍鉾挿入。
後半になって、初めて起き上がるのだが、綺麗な形のオッパイですね。
再び珍鉾挿入の際に、折角取り外したブラを再装着させ、はみ出し乳状態にするなど
このシリーズならではの下着に対する執着が見える。
ストッキングは終始付けたまま。フェチ向けの作品なんだろうね。
※追記
女優名は新山理紗ちゃん。他の作品も観てみたいね!・・・情報、THX!
可愛いのだけど・・・流血モノ。ご用心を!
※追記
女優名は小谷綾乃 (小谷莉乃)ちゃん。『尋ね人、彼女は誰?』の記事にて画像も見ることができるが、雰囲気が全然違う。・・・情報、THX!
この手の作品、多いです。特に素人の投稿作品みたいなのが沢山ありました。
現在の多くの作品も、スマホで出会ってハイえっちみたいのばかりだしね。
ただ、昔のモノの方がサービス精神が旺盛な感じがする。
この作品は、車内・野外・ホテルで・BDSM・グループSex等の要素が入ってて、観て損はない感じ。
素人の撮ったリアル出会い系も面白いが、やっぱりプロの作品の方が一枚上手だね。モデルさんも好し!
出ました、清水大敬作品。この人の作品は大概女優観てるよりこのオッサンの方がおもろい。
まあ、どんな有名な女優さんを連れてきても、このオッサンに喰われてしまうからであるが。
以前も書いたが、黒澤明監督作品影武者で、武田四武将の一人を演じていた位の俳優だしね。
まあ、最初の頃は、ウザい親父だと思っていたが、見る度に好きになって来ちゃうんだよね。
で、この作品だが、冒頭に村西とおる監督らしきオッサンも出てますな。
牧瀬めぐみちゃんはよく知りません。良く肥えた可愛らしい女の子です。丁度牧瀬里穂が流行ってた頃の女優さんなんでしょうね。
あと、大敬作品の特徴としては舞台裏を見せたがるところ、役者の素顔とかも紹介したいんだろうね。
そういうところにこのオッサンの愛を感じます。
大敬作品は作りがチープに見えることもあり、裏ビデオと間違えられるが、全て流出モノです。(ダイヤモンド映像作品ですね)
シスターに悩みを告げる男性。冒頭のシーンを観ているとキッチリとしたストーリーがありそうだなと予感させるのだが。
題名のセリフをあっさりと口に出してしまってからはつまらない二流の作品になっている。
女優さんはシスターの衣装がとても似合っているし、可愛いのに・・・そのままでストーリーを進めた方が良かったのでは!?
と思わせる作品。
※追記
女優名は芹沢里緒ちゃん。・・・情報、THX!
同じ、芹沢里緒を起用した修道女もの『懺悔』という作品がある。身に着けているアクセサリー類が同じなので、同時撮影なのかもしれません。
この作品は謎の作品です。
女優さんが美人だなぁ~ということは判るのだが、神戸とか関係無いし(笑)。
カメラがとってもいい加減な位置で固定されてるし。(まるで隠し撮り)
ハッキリ言って売り物になってないよ。
等の理由から、かえって色々と尾ヒレが付いて出まわった作品だった憶えがある。
芸能人の流出モノなんじゃね?とか。
前半14~5分に男が注射器(に見える)を女性のお尻に刺す場面があり、シャブを打ってるんじゃないのか?
と思わせる所から暴力団関係の流出モノなんじゃね?とか。
ホントのところは全然わかりません。