裏ビデオ6編・・・ジャンル無しです。
動画の状態が悪い作品多し・・・ですが、楽しめるとは思います。
では、どうぞ!
欲望の渦・・・M属性の強い女の子を引っ張り込んでヤリまくり(と言うほどでもないが)、BDSMっぽいプレイもやりました!・・・という具合のシリーズかな~。
これ、やり過ぎると『問答無用』みたいになってしまうので加減が必要ですね。
出演女優さんで唯一名前が判るのが羽田ことみちゃん。そこから予想するに、2000年代中頃の作品だと思われます。
M女ファンの皆様に観て頂きたい作品です。ではっ!
台風映像が贈る和物BDSMオムニバス作品。
アメリカの法では、BDSMは『拷問の1つ』以外のものとは見なされないのだろう。
さすがは、白か黒しかない国だ。愛情表現の1つと考える我々とは違う。
なので、どんな激しいプレイ内容のSexでも審査に引っ掛からないのに、SMに関しては引っ掛かるらしい。
北米で発売する為には、ボカシやモザイク処理をしないといけないと昔どこかで読んだ事がある。
したがって、今回紹介する北米仕様の台風映像作のBDSMも例外ではなくモザイク処理がされている。
(しかし、DVDの箱書きには・・・無修正日本ポルノ!・・・と太字で書かれている)
今回紹介する2作品のうち#37は、かなり古い作品で、おそらく日本国内で発売されたSMビデオなのだろう。
作品終盤にかかってタイトル『SM女子大生絶頂奈落 娘蟻地獄』と表示される。
が、編集が無茶苦茶?なのでストーリーが全然判りません。昔懐かしい昭和の匂いのするFA作品っぽい作りなのでじっくりと観たいとこだったが、残念だ。
2作目の#45はデジタルビデオカメラ以降の作品。こちらもおそらくは日本国内で発売された作品をそのまんま持って行ったのだろう。
モザイクもボカシも予め付いている作品なので都合も良かったのだろう。
したがって、両作品共に観てね!とは強くお薦めはできないところである。
久しぶりの堤さやかちゃんです。
基本的にロリは受け入れないが、さやか君の場合はOKだ!(笑)
小柄で可愛らし女の子だが、オッパイもそれなりにあるし、腰のクビレやお尻も十分にオトナの女性感がある。
まあ、彼女の場合、パターンとしてセーラー服モノが多いのは仕方がないと諦めよう。
今回紹介する作品にはナースものもあるので是非観て下さいね。
柳田やよいさん、昭和54(1979)年10月24日生まれ、東京都出身。身長155cm、B86(F)cm、W60cm、H84cm。
趣味・特技は料理、茶道、華道、水泳、楽器演奏・・・作中で披露する事有り。
2002年に本上はるか名義でAVデビュー。2006年頃から柳田やよい名義となる。
2011年3月7日、スカイパーフェクTV!の「スカパー!アダルト放送大賞2011」で夕刊フジ賞を受賞!
2013年にAVから引退した。(Wiki情報)
上記以外にも水嶋沙織、吉沢秀美名義の作品もある。
ボディーサイズから想像すると、ぽっちゃり気味な巨乳ちゃんかな?と思ってしまうが、スレンダーで均整が取れたカラダでオッパイは上品な巨乳。
顔が小さいので、小柄には見えない。165cm以上はあるんじゃないかな!?と思っていました。
お嬢様然とした綺麗な顔立ちのため、凌辱モノに起用されることが多く、意外にも縄がとてもよく似合う女優さんであった。
そんな彼女の作品を8編ご紹介します!
突然ですが(笑)、BDSMモノのご紹介!
主には、桜メモリアルというレーベル?の作品ですが、なんちゃってSMではない真面目なBDSM作品なので観る人を選ぶかもしれません。
これだけでは寂しいので数合わせ的に他のBDSM作品も挙げてみました。
では、どうぞ~!
裏ビデオ紹介!
タイトル不明な作品が、見つかりましたのでご紹介します。
個人撮影風のモノもありますが、裏ビデオ扱いしました。
そして、タイトル勝手に付けてイイん会(管理人とも言う)がテキトーな仮題をつけていますので、イメージは掴めると思います。
では、どうぞ!
注)既に紹介している作品が有るかもしれませんので悪しからず。
『その昔・・・衝撃を受けた狂乱熟女『松浦ゆき』『萩原亜紀』。
好みの分かれる所ですが・・・不意に懐かしくなりました。こちらはご所蔵でしょうか?』
というリクエスにお応えして、狂乱、激イキ作品を少しだけ紹介します。
オムニバス作品2つをテキトーにご紹介。
1つは、BDSMとまでは言えないライトなボンデージ作品。
箱書きには90年代のAV女優さんが沢山登場!と書かれていたが、4人くらいしか出て来ません。
しかも、照明は暗いし、変な演出をしているので非常に見づらいです。
もう1つは、温泉に行っての超乱交作品。女優さんは全部で6名出て来る。
両方共にヌケない作品だが、時間があったら観てね!
個人撮影のススメその11です。
さすが、個人撮影!?他人に見せる為に撮っていると言うよりは、自己満足、興奮剤代わりの撮影としか思えませんね。
画角も考慮されてない為、何だこれ!!??的な絵が多い。
画質も悪いしね・・・。しかし、芝居ではないリアルなイキっぷりは何度観ても面白いな~。
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田口ゆかり 再び!
本記事では、ビニ本/裏本の女王と呼ばれたゆかり氏の作品を振り返ってみたいと思います。
先ず、ビニ本と裏本の定義とは何ぞや!?という疑問もある。
本サイトに置いては・・・
①ビニ本、裏本両者に共通するのは、52ページ或いは60ページ程度の薄い本でサイズはA4。
②ビニ本は、局部が直接見えないようにベール/ビニール越しに撮影されている。
③ビニ本には、本来は裏本として発刊されたモノに墨を入れて再刊された作品が多い。
④1シーンでも直接に局部や接合部が映っていれば、それは裏本である。
⑤ここでは、その他自動販売機本などもビニ本の仲間とする。
以上のルールによって分別しています。
有希蘭さん、 鳥取県出身。文化服装学院1年生の時に、歌舞伎町で風俗のバイトを探そうと歩いていた所スカウトされる。
平成元(1989)年2月にアテナ映像から『いんらんパフォーマンス 淫乱天使』でAVデビュー。
豊丸、沙也加、咲田葵、亜里沙、沖田ゆかり、栗原早記、千代君らと、淫乱派として覇を競った(笑)。
度を越えた変態具合は、現在観ても、引いてしまうほどである。
また、1994年9月、林由美香(幹事長)や五十嵐ちえみ(幹事長)、井上あんりら現役AV女優20名を含む80名と共に、翌年の参院選選挙を睨んで、『AV新党』(ABLE VOLUNTEER新党)というミニ政党を旗揚げした。
「AVからも政治からモザイクを無くせ!」を合言葉に、AVなどポルノ作品でのモザイク処理禁止や、憲法9条改定による軍隊保持、消費税増税などを訴え、話題をまいた。
しかし、その翌月10月31日夜、自転車で走行中に転倒し頭部を強打。すぐに病院に運ばれたが意識はなく脳内出血で脳死状態となり、4日後の11月4日に生命維持装置が外された。(享年、25歳)
なお、彼女と一緒にAV新党に参加していた井上あんりが1996年に事故死。林由美香も2005年に謎の死を遂げている。
90年代後半から2000年代の前半、結構な数のAV女優さんが亡くなっています。事件や自殺で亡くなっているケーズが多い。