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ガチん娘!作品紹介第4弾は、ヤラレ人形シリーズです!
字面から、愛奴モノを想像してしまいますが、人形=>着せ替えからの連想で、コスプレ作品になっています。
エロ可愛いのがお好きな方にはストライクゾーンかと思いますよ~。
有希蘭さん、 鳥取県出身。文化服装学院1年生の時に、歌舞伎町で風俗のバイトを探そうと歩いていた所スカウトされる。
平成元(1989)年2月にアテナ映像から『いんらんパフォーマンス 淫乱天使』でAVデビュー。
豊丸、沙也加、咲田葵、亜里沙、沖田ゆかり、栗原早記、千代君らと、淫乱派として覇を競った(笑)。
度を越えた変態具合は、現在観ても、引いてしまうほどである。
また、1994年9月、林由美香(幹事長)や五十嵐ちえみ(幹事長)、井上あんりら現役AV女優20名を含む80名と共に、翌年の参院選選挙を睨んで、『AV新党』(ABLE VOLUNTEER新党)というミニ政党を旗揚げした。
「AVからも政治からモザイクを無くせ!」を合言葉に、AVなどポルノ作品でのモザイク処理禁止や、憲法9条改定による軍隊保持、消費税増税などを訴え、話題をまいた。
しかし、その翌月10月31日夜、自転車で走行中に転倒し頭部を強打。すぐに病院に運ばれたが意識はなく脳内出血で脳死状態となり、4日後の11月4日に生命維持装置が外された。(享年、25歳)
なお、彼女と一緒にAV新党に参加していた井上あんりが1996年に事故死。林由美香も2005年に謎の死を遂げている。
90年代後半から2000年代の前半、結構な数のAV女優さんが亡くなっています。事件や自殺で亡くなっているケーズが多い。
99bb.com作品紹介です。
しかし、暑いでんな~、外に出れば熱風に晒されるし、水道の水は温いし・・・確かな涼を取るには近所のいなげ屋に行くのが最適解。
あそこって異常に冷房が効いてますよね~!(笑)
さてと、今回の作品は、ジャンルは特にありません。オッパイも微乳から巨乳までバラバラです。
が、若い女優さんが揃いました。
パッと見た感じではインディーズっぽい作品が多そう。なので、名前が判らない女優さんがほとんどです。
ごゆっくりお楽しみ下さい。
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林かれんちゃんの作品は以前にも紹介した事があるのですが、積み残しがあったことに今更気づきました。
今回は、彼女の作品7編をご紹介します。
林かれん、昭和46(1971)年8月1日生まれ。身長165cm、B87cm、W58cm、H84cmの見事なボディー。非常に攻撃的な肢体をしている。
そして、実際の処、オッパイはもっと大きいと思われます。
活動時期は2002年からになっているので、三十路過ぎてからのデビュー。しかしながら、作中での彼女の容姿はズッと若く見える。
ちょっぴり豊満気味で抱きごたえはありそうだし、寒い季節には有り難いね~。膝枕してもらって好きな文庫でも読みたい気分(笑)。
てな、アホな話は無視してOK!!ごゆっくりご覧下さい。
※2023/08/14・・・作品を追加しました。
斉藤ちあき(Chiaki Saito)さん。おそらく馴染みのない女優さんだと思います。
スリムなボディーに巨乳の持ち主。
デビュー(1988年)した時から『顔がおばさん』な女優さんなので、年齢が判り辛かった。
左の画像は、裏本出演のモノだがオッパイが垂れてきていたので後年の姿なのだろうと判断した。
老け顔と言っても、十分な美人だし、ここで紹介しても問題は無いよね。
あと、彼女右の腕外側に刺青を入れております。
斉藤ちあきさんは1969年、或いは1970年生まれであるらしく、その点では元祖に近い刺青女優さんです。
菊池えりちゃんらと同年代女優と言えば判りやすいかもしれません。
また、後ほど紹介する加納妖子(Yoko Kano)さんとも共演の作品もあり、この場合はダブル刺青女優と言う事になっています。
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天霧真世(あまぎり まよ)って誰じゃ!!??と思った方、正解です!(笑)
確かに、この名前をGoogle検索をかけると、元宝塚劇団の男役だった『天霧真世』さんがヒットするだけです。
実はこのAV女優の天霧さんですが、本サイトにて既に紹介している女優さんだったりします。
はてさて、誰だ??
ヒント・・・今はもうすぐ60歳。格闘技オタクなおばさん女優。
はい、もう判りましたね!!
そうなんです、天霧真世という名は、辻晴香さん、或いは、華城咲さんの別名義であり、2000年代中頃に使われていたらしいです。
彼女は、他にも・・・如月冴子、ジャネット藍、安江公子、マキ・・・名義での出演作もあるという。
今回紹介する作品は、2005年、2007年に制作されたもので、面白い事には、作中での年齢は44歳で統一されています。
どちらにしても、今現在、もうすぐ60歳!には変わりはありません。
そして、今更でどうでも好い事ですが、非常にマニアックな作品なので嗜好の合う方のみご覧下さい(笑)。
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きららかおりちゃん、昭和47(1972)年8月8日生まれ、東京都出身。身長162cm。B84cm、W58cm、H88cm。
平成3(1991)年にAVデビュー。たったの半年間のAV活動で引退。その為にオリジナルな出演作は5本しかないらしいが、再編集してタイトルを変えただけのような作品が沢山あふれていました。
以前、彼女の記事でも書いたのですが、半年間に5本の作品しか残していないに拘わらず記憶に強く残っている女優さんです。
芸名がシンプルで可愛らしかった。1回観たら、名前と顔を忘れようがない・・・と言うか、上玉な女優さんだったということなんでしょうね~。
以下の作品:以前の記事にも書いたような気がするが(笑)、再び記載する。
いちばん星きらら (1991年12月24日、アロックス)・・・これが、デビュー作
五ッ星きらら (1992年1月31日、アロックス)
リアル きららかおり (1992年2月28日、アロックス)
星に願いを 流れ星きらら (1992年3月31日、アロックス)
ショック! (1992年4月24日、アロックス)
彼女の作品は上記の5作品しかない。のだが、今回紹介するのは12作品(笑)。
重複しているシーンが多くあるので、その部分を切って、貼って、再編集しようとも思いました。
しかし、平成初期のAV界、或いは、流出作品を売る側の手法・・・これも当時の風俗と言えなくもない・・・を知るのも面白いと考えてそのまんま紹介します。
それでは、どうぞ!
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やって参りました、懐かしのラブホ消し忘れの第2弾です。
オジサン、オバサン、お兄ちゃん、お姉ちゃん達の愛の営みが記録されています。
大きく分けて、2種類の部屋からの映像になっています。普通の部屋と回転ベッドの部屋です。
それぞれカメラは1つ。ざっと観たところ天井からのカメラは無さそうです。
絵的に地味なので、音声が無かったら只の昭和のラブホ資料映像になってしまいますね。
辛抱して(笑)カップルの会話を聞いていると味わいがあって好いな~と思える作品です。
今回紹介する作品は全部で27編。作品当たり45~60分程度の尺。各編、3カップル程度のオムニバスになっています。
例によって、作品説明は最低限に留めます。
では、どうぞ!