北原ななせちゃんには珍しい和装もの。後半は黒のボンデージっぽい衣装。
美人は何を着ても似合うだろうが、やっぱ日本女性には着物だね!と思わせる作品。
冒頭、乱暴にカメラが揺れます。真剣に見てると酔いますよ。
そこさえ乗り切れば後は淫乱熟女石川好美さんを堪能できる作品。
巨乳、お尻は大きいし、気持ちよさそうですよ。痴女淫乱度70位(笑)。
今じゃ定番の素人人妻モノのハシリ。
インタビュー、シャワー、オナニー、Sexという定番の流れ。
泉啓子さんは少しだけ脂の載ったカラダに垂れ気味オッパイが好い感じ。
ホントの素人だなと思わせるのは、撮影中に生理が始まっちゃう所ですな。
中川えり子・・・超懐かしい女優さん。昭和50年代の女優さんです。
何を隠そう、生まれて初めて借りたAVがこれだったんです!
隣のお姉さん的な女優さんが流行っていましたね。
曖昧な記憶だが宇宙企画だったような気がする。
朝河蘭、1980年9月4日生まれ。身長158cm、バスト86cm、ウエスト55cm、ヒップ85cm。
2001年にAVデビュー。2002年、212タイトルに出演しギネスに申請。翌2003年は304タイトル!に出演。
絶頂期のこの年の10月23日にHPにて引退することを発表。その後、AV復帰したという噂もない。
上の略歴が示すとおり、滅茶苦茶な数のビデオが存在します。
が、引退せずにもう2,3年続けていたら1000タイトル近く行ったでしょうね。
なので、彼女の作品を網羅する事は不可能。
このサイトでは、20作品ほど紹介したいと思います。
(5作品ずつ、4回に分ける予定)
なお、時系列に並べることもほぼ不可能なのでご了承お願いします。
樹まり子さんの作品ページをまとめてみました。
と、同時に彼女のプロフィールも書き留めておきます。
樹まり子・・・昭和45(1970)年2月27日生まれ。
Avデビュー1989年。引退1990年。復帰1992ー1994年。
最初の2年間に出演したAV及び成人映画の数は50本以上。
当時の情況からすれば超売れっ子女優だった。
後の手間を掛けない(金を掛けないとも言う)作品と違って、当時の日本はバブル真っ最中。
同じ金額で、今の作品が何百本も撮れる位金を使ったと考えられる。
2度目の引退以降は復帰したという噂もない。
写真集も10作品程度出版しており。
1993年に出版されたLABIANと言う作品は著名である。
名義は樹マリ子となっている。
※樹まり子作品リンク※
CAの休息 樹まり子 Cos-palying CA Mariko Itsuki
淫乱女 樹まり子 Nasty milf Mariko Itsuki
今日はなんでもしてあげる 樹まり子 Cos-playing Nurse Mariko Itsuki
砂塵 樹まり子 Mariko Itsuki in Sandstorm
樹まり子の私がやってあげる i love Beauty Mariko
樹まり子大全集 legendary pornostar Mariko Itsuki Complete Works
天国と地獄 樹まり子 High and low Mariko Itsuki
発情 女医クリニック 樹まり子 Doctor Mariko cant fix any disese
樹まり子さんは平成元年にデビューして2年には引退している。
その間、AVだけでなくいわゆる成人映画などにも出演し、合計すると50本を超えるらしい。
たった2年足らずの活動で、今に至るまで名を残せるのはスターの証。
人気の落ちてきたAV界を盛り上げる為に平成4年に芸名を樹マリ子と改めて復帰。
その時のギャラは6本出演で3000万円だったらしい。
その後平成6年に再び活動を休止し今に至っています。
これも尺が短いので、単品作品からの切り抜きモノなんだと思う。
当時ビデオは60分テープに40分から55分の映像が入っているのが普通だった。
90分モノとかはオムニバス作品ではあることはあった。
長いテープを視聴する時はトラブルの素となるので、頻繁に早送り・戻しはしないよう心掛けていた。
・・・閑話休題・・・
それにしても樹まり子さんってイイカラダしてたんですね。改めて観直して感動しました。
彼女がやってくれるのなら全ての男性がハッピーになれることでしょう。
樹まり子さん、イイ女ですね~。
冒頭、彼女が歩く町並み。これは昭和の風景だね。懐かしいなぁ~。
さて、このビデオは冒頭と後半にロケ撮影を入れてます。
できあがりの絵もビデオというよりフィルムに近い感じ。高級感がある。
お金使ってるんでしょうね。