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3名の三十路妻さんのオムニバス作品。
残念ながら冒頭部分が切れているため、最初の奥さまの名前が判りません。
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お久しぶりの及川奈央ちゃんです。
本作、既に紹介しているような気もするのだが、ザッと調べてみたが、同じ映像のモノは無かったので紹介します。
及川さんの好い所は、バックビュー。背中からお尻にかけての線、大きな腰のくびれだと個人的には思っています。
そんな彼女が、マグロ状態の男優さんを愛撫します。胸からお腹、脚、背中、尻の穴まで舐められて・・・羨ましい限りですわ!(笑)
珍鉾をパンツから取り出して、比較的雑に手コキ、続いてフェラチオ・・・しかし、珍鉾が起たない(笑)。
69にして、男優さんに御芽子を舐めさせる、起ってきた珍鉾をフェラチオ=>挿入なのか?と思ったら、再び69に。
オチンチン欲しくなってきちゃった!・・・で、正上位から御芽子に挿入。
深く強く突く、及川さんは喘ぎっぱなし、騎乗位に変える。乳を鷲掴みにして、下から突き上げる男優さん。
あれ!?男優さんの横顔が見えたが・・・久保田裕也氏じゃないか!(Sっぽさが無いので気づかなかったよ)
バックで突撃。形の好いお尻を両手で抱えて、ぶち込む。立バックでも突く。
再び正上位に戻す、突きまくってお口の中に発射。お掃除フェラにて終了する。
末尾に別撮りのフェラ抜きシーンが付いている。
改めて及川さんの作品を観たが、珍鉾を突っ込まれて喘ぐ姿が好いわけではないね。喘ぎ声は単調だし、悦顔が特に好いわけでもない。
やはり、カラダの線が美しい事、御芽子が綺麗で気持ち良さそうな形をしている処・・・後は、彼女のキャラクターが可愛らしい事に尽きる。
後に舞台女優さんになったのは大正解と言える。
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白い肌、スレンダーな肢体、ほど良い巨乳ちゃん。れいか・・・AV女優さんなのだろうけれど、フルネームは判りません。
==>望月れいかちゃんと判明しました。本作は、2003年発売の『ジューシーフルーツ vol.1』からの切り抜き作品であることも判明!
本作の前に、オナニー、フェラ抜きのシーンがあるみたいです。情報、THX!
20代後半っぽい熟女さんで、白いワンピースが良い感じ。胸元から手を突っ込まれて乳を揉まれ、裾をたくしあげられてお尻、御芽子を弄られる。
多少、ウエストが太いので、くびれ感は中より弱め。裸にされる。オッパイの形、乳首、肌つやが綺麗。
首筋を舐められつつ、手マンされて喘ぐ表情も可愛い。パンツをずらされて御芽子開帳。マン毛が綺麗に剃り上げられ、ツルツル。
御芽子自体は小さくて可愛らしい、お決まりの手マンで潮を吹く。
お次は彼女の番。フェラチオから69。騎乗位で挿入。下から突かれる。彼女はマグロ状態で喘ぐのみ。
横バック=>正面斜め=>正上位=>再び騎乗位でパンパンと突き上げられる。彼女は腰砕け状態に。
最後は正上位に戻して、力強く深く突いてから顔射。ラストにトイレでの放尿シーンあり。だが、アッという間に出てしまって尺足らずに(笑)。
シャワールームで身体を流して貰って終劇。女優さんが好い!お薦め。
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タイトル通り、非常にムチムチした温そうな巨乳ちゃんが出てきます。女優名は判りません。
男優さんがハンディーカメラを持ちながらのハメ撮りとカメラマンが撮影している映像が交互に出て来るので、観ていて疲れません。
女性の全体像をよく見えるので良いと思う。
最初は、柔らかそうな巨乳を責める男優さん。御芽子を観察しつつ、焦らしつつ、お触り&ペロペロ。
指を奥まで突っ込んで手マン=>フェラチオ部分は潔くカット!して、正上位で突っむシーンに飛ぶ。
騎乗位にして巨乳の揺れを撮る、彼女に腰を振らせ、オッパイを吸いまくる男優さん。
正上位に戻すのかと思ったら、女性を横にして、奥の方まで珍鉾を突っ込みます。喘ぎっぱなしの女優さん。
お次はバックにして、大きなお尻に腰を叩き付けます。彼女は既に数度イっており、朦朧としています。
そして、最後は正上位にて突きつつ、乳を吸いながら、巨乳に外出して終了します。
20分程度の小作品。お薦め!
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デヴィちゃん。昭和62(1987)年1月26日生まれ、東京都出身。ボディーサイズは身長160cm、B84cm(Dカップ)、W58cm、H84cm。
彼女を見ると、オッパイはcmよりもカップの方が大事だな~と思う。
TV番組『あいのり』で有名になってAVに出るようになったそうだが、あいにくあいのりは一回も見たことがないんだよね(笑)。
番組内でどんなキャラクターだったのか知らないので、一AV女優として新鮮な目で見ることができた女優さんである。
カラダはダイナマイトだし、顔もまあまあなのだが・・・個人的には何故だか好きになれないのよね~。
テレがあるのか知らないが、痴女ぶりが中途半端な処がダメなのかな~?
ハイヒールで踏みつけるにしても、尻や珍鉾を責めるにしても、結局のところ、男優さんの指示通りにしか動かないしな~。
で、男優さんの珍鉾も起ってないしな~。フェラチオしても起たない珍鉾にも問題はあるが・・・何でだろうね?
手マンから正上位でぶち込んで珍鉾を押し込む。楽をしようとして横バックで突く男優にも問題はあるな~。
但し、騎乗位で腰を振られると形の好い乳が揺れるのはイイな~。バックでも乳が揺れる処だけはいいな~。
最後は正上位からオッパイに発射、お掃除フェラで終劇します。
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西本はるみちゃん・・・まさか!本家の『西本はるか』ちゃんが後にAVに出るとは思わなかったろうな~。(イメージビデオに近い仕上がりだったが)
本家の西本さんはオッパイは82cmしかないそうですが(しかし、だっちゅーの!の時は巨乳に見えたけどね)、この西本はるみちゃんは測定不可の(笑)巨乳ぶり。
顔が端正なので、もう少し乳は小さい方がイイね!と思ったんだけどね。この女優さん、マドンナレーベルの作品が多く、熟女人妻役が多い。
が、見た目が若い、というか幼顔に見えるので違和感あり。ま、声はそれなりの歳に聞こえるのでOKかな~。
露天の混浴で?乳を揉む。珍鉾ペロペロして、バックで珍鉾を御芽子に。背中に発射する。
その後、昼ご飯を食べて、散歩。・・・不倫旅行っぽいのはここまで。
ホテルの部屋、巨乳で遊んで、ローターを御芽子に沈める。薄いが面積の広いマン毛がイヤらしい。
フェラチオ=>パイズリ=>御芽子ペロペロ、手マン、バイブ攻め。再びフェラ=>69=>ゴムハメで騎乗位。
下から突き上げ、揺れる巨乳をアップで撮るカメラマンさん。バック=>騎乗位の繰り返し後、正上位から中出しで終了。
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ちょっと意味不明な作品。
ナースコスで既に半裸になって、御芽子を弄られている女性。そのベッドの奥には数人の男性観客が居る。
毛むくじゃらの御芽子にバイブを突っ込む。なるほど~!という表情で凝視する観客達(笑)。
作りとしては、OFF会の撮影モノな感じ。バイブの次は大きなディルドを突っ込まれてよがる女性。
69から珍鉾を突っ込まれて喘ぐ女性。騎乗位=>ばぁつくと体位を変えながら腰を振りまくる男優さん。
そして、正上位から顔射して終了する珍鉾。
お次、ウエイトレスコスで御芽子を弄られる。観客達がカブリ付きで観ている。オナニーで昇天する姿もじっくりと観察する。
フェラチオ、手マンから正上位。バック=>騎乗位=>正上位から顔射。
『お見事!!』の歓声、拍手にて鑑賞会は終了する(笑)。
卯月妙子さん、昭和46年生まれ、岩手県出身。平成3(1991)年、20歳で結婚。漫画家デビューする。以降、SM雑誌などでエッセイ漫画を発表していた。しかし程なく夫の会社が倒産し、借金返済のためにホステス、ストリップ嬢、AV女優として働く。排泄物や嘔吐物、ミミズを食べるなどの過激な作品に出演し、カルトな人気を得る。
その後、精神病を患っていた夫は投身自殺(植物状態の後死亡)。以来、幼少の頃から悩まされていた統合失調症が悪化、自傷行為や殺人欲求などの症状のため入退院とオーバードーズを繰り返し、手の震えから、漫画を描くことすら困難になり断筆状態に陥る。
閉鎖病棟への入院と自殺未遂を繰り返しながらも、女優として舞台などで活動を続けるが、2004年には新宿のストリップ劇場にて、舞台上で喉を刃物で切る自殺未遂を行う。3日間意識不明であったが、一命を取り留める。その後、舞台復帰したが、2007年頃、歩道橋から投身自殺を図り顔面崩壊と片眼を失明する大怪我を負う。が、2011年に舞台復帰した。
2012年、『新家族計画』の2巻(2002年刊行)以来、10年ぶりとなる描き下ろし単行本『人間仮免中』を発表。卯月の近況を描いた自伝的漫画となっている。
以上のように彼女の履歴はとても興味深い。
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水越れい子さん!?観れば判るが、これは水越麗子さんの作品だね。ダイヤモンド映像所属の女優さんなのでもちのロンの!巨乳さんです。
いつ頃の作品なのか、判らないがギリギリ昭和の作品のような気がする。貴重な作品なのかもしれん。
さて、海辺で柔道の合宿稽古・・・鉄下駄を履いて砂浜を歩く。♪柔ら~の道に命を掛~けた、男の意地がひと燃え~る♪(唄:桜木健一)が非常に合いそうな情景だ!
そんな中、彼女が言う・・・私、女優になりたいんです!
(なんでやねん!金メダルが獲りたいんとちゃうんかい(笑))
そうか!女優への道に王道は無し!!先ずは基礎体力のトレーニングだ!さ、始めるぞ!で押し倒す。寝技に入らず乳を取りだして頬ずりする監督。
下半身に手を伸ばすと、パンツを履くとは何事だ!お前は柔道を冒涜しているのか~!直ちに脱いでこい!等と意味不明に怒る監督。
稽古の仕切り直し。押し倒して乳に頬ずり、お腹をペロペロ。後ろからクビを固めて手マン攻撃。コブラツイスト(笑)にて乳を揉む。
そんなアホな稽古をしている2人の背景に、フラフープをしているオッサンが居るが・・・村西とおる氏かな?
そして、いつの間にやらベッドの上での稽古に進展している。キス攻めからオッパイ弄り、御芽子責めへ。
手マンからペロペロしたら、胴着を脱がす。水越麗子さんのオッパイってこんなに垂れていたんだ!と再確認。
フェラチオ=>69から(お尻が好い!)正上位にて珍鉾挿入。腰の動きと同調して巨乳が揺れる。
そしてバックから片脚を上げた体勢での正上位。最後は深く鋭く突いてからの顔射で終わる。
オチは無い。
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高原愛美さん、昭和49(1974)年4月11日生まれ、神奈川県出身。ボディーサイズは、身長158cm、B84cm、W59cm、H83cm。
『たかはら めぐみ』 ではなく 『たかはら まなみ』だという指摘を頂きました。
プロフィールは、みんなのAV.comを参考にしています。
サイズよりも豊満且つ巨乳に見える女優さんである。AVデビューは平成5(1993)年。数本の作品に出演した後の翌年に引退している。
乳首がとても敏感、御芽子も濡れやすい。フェラチオにて口内発射を受け止めた後、御芽子を舐められ、バックからぶち込まれる。
喘ぎ声は可愛い。自ら男優さんの腰にお尻をぶつけつつ腰を振る。最後は正上位からオッパイに発射して終了する。
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題名通り、前半はフェラ中心の構成。玉裏から珍鉾を優しく舐め上げる。そのお礼に?男優さんも執拗に御芽子をペロペロする。
抱き合ってキス、一息ついたら、彼女のフェラチオが再開される。69=>抱き合ってキス=>寝かせて正上位。足を抱えて深く挿入する。
が、どちらかと言うと大人しめなピストン。最後は顔射する。シーンが変わると、
青色のレオタード?姿の彼女が男性の身体、珍鉾を丁寧に舐める。レオタードを外すと、綺麗なおっぱいが出て来る。
ペロペロから手マン、フェラチオ=>騎乗位。押し倒して正上位、激しく突く。一旦、抜いてフェラチオからケツの穴を舐める。
正上位で再挿入、片脚上げて激しいピストン。彼女がイク。で、またまた抜いて、フェラチオ。今度は、バックで入れ直す。
高速ピストンでつ来まくるが、彼女はイカへんな~(笑)。ひっくり返して正上位、力強く突いてから顔射。
またまたシーンが変わる。69のシーンにて不自然に切れる。
男優さんが2人登場。彼女のカラダをナメナメしてから、フェラチオをして貰ったら、騎乗位で入れる。そして、顔射にて終劇。
全くセリフ無しでやってるだけであるが、女優さんが中々好いです。
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女優名は判らないのですが、一度見たら忘れようがない(笑)美巨乳の持ち主。==>麻生千尋と判明しました!(情報サンクス)
OL風の出で立ちで先ずはオナニー。御芽子を全開にしてカメラにアピール。大きくて柔らかいオッパイも勿論アピールする。
男優さんが登場、乳首を責める。抓る、噛む、そして、御芽子にはローターをあてる。いくぅ~いくぅ~!で彼女は昇天。声も可愛い。
お次は珍鉾を責める番。フェラチオからパイズリ、騎乗位から濡れ濡れの御芽子に珍鉾を入れる。
バックに変えて剛毛の御芽子をバンバン突く。寝かせて正上位、御芽子を突きながら足指を舐め上げる。
ローターも御芽子にあてがう、机に彼女のカラダを押しつけてバックで突きまくる。
最後はソーファに寝かしての正上位。中出しにて終了する。
非常にフィジカルなSex。彼女のヤラレっぷりがとてもイイね!
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上村君恵ちゃんは素人さんなのでしょうね。冒頭、数分の間は野外プチ露出映像。
観覧車にてオッパイをベロンと出すが、メロンと言うよりは搗きたての餅のように下にビロ~ンと伸びる。
ホテルに移動してエッチ開始だが、体温計をお尻に突き刺す、ワイングラスにオシッコを入れる等のどうでも良い(笑)シーンに尺を使いすぎである。
ベッドへ移動、バイブでオナニー?をさせる。そして、取りあえずはイってもらう。
着替えて再びベッド。手マンからディルドで弄る。やっとこさフェラチオに辿り着く。ゴムを被せてから騎乗位。
腰のくびれがあって、お尻も大きいのでバックからの絵が欲しいが・・・、騎乗位から正上位に変える。
最後はフェラ抜きにて口内発射で終了し、再び、お風呂での放尿シーンにて終劇。
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朝倉麗さん、バブル期に男を喰いまくった感バリバリの奥さま。今までに彼女の作品は当サイトでも2作品紹介しているが、デビュー間もなくの20代、脂が載り始めた30歳。そして、本作が熟熟女となっていて、3種類の朝倉麗を楽しめます。
因みに、上の画像で、左端が1番若い頃の作品となっています。外見的には、身体の線が段々と丸くなる、アゴ周りに肉が付いてくる。といった経年変化が見て取れます。
上画像左(20代の頃)の作品・・・『淑女の滴 特別編 03 朝倉麗 愛河りえ』
真ん中(30歳)の作品・・・『特番 怪傑エロ熟女05 えりか、朝倉麗』
さて、本作(上画像右側)では、恥じらいもとうの昔に捨ててしまって『チンポ大好き~!』『チンポは好物』『カチカチのチンポが好き!』等と平気で話せるオバサンになっている(笑)。チンポを握るのは好き、柔らかいチンポが口の中で硬くなっていくのが好き!旦那とチンポは別なのでSexフレンドは居るらしい。等々、冒頭のインタビューを観ていると結構笑える。
指舐めからSexが始まる。服をズリ下げて乳を揉む、尻を舐める。『奥さん、好い尻ですね~!』
フェラチオから手マン、後から突っ込むが、全自動で締めてくる御芽子らしく(笑)、男優さんが悶える瞬間がある。
再びの『奥さん、好い尻だな~!』最後は正上位から顔射で終了。『動いてる、精子が動いてる!』『え?活きがイイの?』には爆笑した。
50分ある作品だが、とても短く感じる。朝倉さんの人柄、男優さんの個性が活かされていて終始笑いが絶えない可笑しな作品となっている。
さて、朝倉麗さんですが、以前の作品よりも好きモノ度は高くなっているし、ふくよかなカラダはとっても好いですよ。