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本作も台風映像かなにかの切れ端っぽい作品。
城﨑ルミ・・・全然憶えがない女優さん。『しろさき』なのか『きさき』と読むのかさえ不明。
==>『白崎るみ』さんと判明しました!(情報サンクス) 他に『白咲るみ』名義の作品もあります。
グラマーで色っぽい熟女さん。喘ぎ方が激しい。特には騎乗位での動きが激しい。
本作は良いところだけを寄せ集めた作品集になっている。
途中で止まったような映像になるが、ファイルが壊れているわけではないのでご注意を。
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鈴川玲理さん、AV作中でヤラれているの顔と普段の顔が違いすぎる。普段はとても地味。だが、セットにて適度なメイク・照明を浴びると非常に良い顔になる。
ま、普段街を歩いていても身バレしないという利点はあるかな。
さて、本作はオムニバス作品となっている。
路地裏で偶然に殺人事件を目撃する彼女。刃物を持った犯人に連れ去られる。事情を聞いた彼女、自首を勧める。
自首したら私をあげるわ!という条件で(笑)。
そして、ホテルへ。室内に入ると、グッと色気が出てくる。90cmの巨乳を武器に珍鉾を責める。
フェラチオから珍鉾挿入。後から突いた後、正上位から顔射。
自首する前にカラダを許した自分に自問自答するシーンで終了?
バニーガール・バーでレイプされる?のは止めて、マスターとの和姦。マスターがデカイ乳を揉む、舐める、御芽子を弄る。
フェラチオさせたら挿入。迫力のボディーは見ごたえがある。
何だか変わった作品だな!?と思ったら、彼女の妄想上の物語だったわけですね。
よって、オムニバス作品だが、一応はシーンに繋がりがあることになっている。
最後は、ウエディングドレス姿の彼女と花婿とのSex。巨乳、御芽子を散々に弄り倒して満足げな旦那さん。
珍鉾ーを突っ込み、最後は顔射で終劇。
本作のカメラマンは巧い!巨乳の撮り方を熟知している。
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おそらくは、台風映像とかの切れ端だと思われる作品。
再生時間10分あまりの小作品。巨乳の流れにのせてドサクサに紹介します(笑)。
桜井あやかさん。以前紹介した同名の女優さんとは違う女性のようです。
追記)Samurai My Tokyo Tutor、The Tokyo Sex Freakに出演している桜井あやかさんとは同一女優さんのようです。
メガネ萌え巨乳の彼女のお相手は、チョコボール向井氏。オッパイペロペロ、手マン。そのまんまプールへ。
水中手マン(笑)。ちゃっかりと水中カメラで撮影されています。フェラチオの後、水中にて御芽子に挿入。
プールサイドで駅弁ファック。ベッドへ移動して、激しいSexを継続。最後はお顔に発射。
女優さんは、中々の美人。
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小野寺めぐみちゃん。非常に愛嬌のある顔をした女の子。
お名前はなんというのですか?・・・えっと、なんでしたっけ??と反対に聞き返す彼女(笑)。
顔に似合わず、とても低血圧っぽいしゃべり方をするな~。不機嫌になってしまうと何も喋らなくなるとか言うとりますが、インタビュアーの軽薄さにかなり呆れているご様子。
オッパイをベロンと出すが、おお!凄い!EとかFカップあるんじゃないの?等と反応する彼に対して、Cデスね。と会話を切る(笑)。
電マで御芽子を弄りながら、くだらない質問をしているんじゃね~よ!とインタビュアーを叱り飛ばしたくなるね(笑)。
男優さんが登場、ベッドで行為開始。手マンからペロペロされると、やっと喘ぎ声を出してくれます。
フェラチオ、69からゴムを着けて御芽子に挿入。正上位から顔射で終了。シャワーシーンにてサヨウナラ。
この女優さんは、やる気次第な気がする。本作では、投げやり気味です。
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松田千夏ちゃん。昭和54(1979)年8月3日生まれ。168cm、B96cm、W60cm、H89cm。爆乳娘。
平成9(1997)年頃AVデビューだと思われる。今回紹介する作品は2作品。『松田千夏 大全集』と銘打たれた作品において、19歳、デビュー2作品目のものが収録されている。
とにかくカラダが大きい。ムチムチしている。お相手は工藤健太氏。珍鉾を動かすなどしてリラックスさせる。そして、即フェラ。
が、フェラチオもそこそこにパイズリをねだる健太珍鉾。十二分に乳を楽しんだら、手マン、再びフェラチオ。
騎乗位で挿入。押し倒して正上位。オッパイを回して遊ぶ健太。バックにて腰を振るが、健太氏のお尻がとても小さく見える。最後は正上位からオッパイに発射。
後半は、ストーリー有り作品。彼氏の借金の形に抱かれるの図。複数のお兄さん達にカラダを玩ばれて珍鉾を突っ込まれる。
末尾にパケ撮影のシーンが付く。
当に肉布団。
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奥田唯ちゃん。昭和55(1980)年2月14日生まれ、大阪府出身。身長157cm。B95cm、W60cm、H90cm。ブラのカップはGカップ。
平成10年(1998)年に『G乳上のアリア』でAVデビュー。以降、Gカップをウリに活躍。2002年頃に引退した模様である。
本作は2002年に発売された作品で、オリジナル版( 薄消し作品)では 藤森加奈子、奥田唯、坂口華奈3人のオムニバス作品。
が、流出した未修正版では、これら3名に桜たまき、西澤麻里を加えた超豪華版となっている。
今回は、その中から奥田唯の部分だけ紹介する。
尚、藤森加奈子嬢の部分は『Scandalous スキャンダラス 藤森加奈子』と全く同じ内容。
桜たまき、西澤麻里嬢の部分は既に、本サイトにて紹介しているのでそちらを見て頂きたい。
坂口華奈嬢に関しては、別記事にて紹介します。
それにしても、乳がデカイ。それ以外の感想はない(笑)。後10cm小さくて、体重が5Kg落ちたら、イイ感じになる。
気になったのは、オッパイの付け根にキズがあること。痛々しい。挙げるとすれば、御芽子が綺麗なこと。
マグロ指数は高い。
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赤坂美歩さん。昭和55(1980)年6月2日生まれ。B86cm、W57cm、H86cm。
AVデビューは平成13(2001)年頃。Dカップのオッパイはカタチが非常に綺麗である。
ボディーサイズから見て、腰のくびれがありそうだが、本作では活かし切れていない。但し、脚が綺麗に映っている。
ワープロ仕事をしているうちにうたた寝してしまい。仕事に遅刻してしまう秘書の美歩ちゃん。
怒り心頭の社長に折檻されるの図。出張先のホテルで部屋でお叱りを受ける彼女。
しょんぼりしてるな~(笑)。ルイヴィトンのバッグから取り出した各種のディルドで、口、オッパイ、御芽子を折檻する。
珍鉾をしゃぶらせ、騎乗位で挿入したら、下から突き上げるように腰を振る男優さん。いっくぅぅ~!で昇天する美歩ちゃん。
お次はお前の番だと言わんばかりに、彼女にも腰を動かさせるのだが、だめ、だめ、いっちゃう~!で、即、昇天。
彼女はかなりイキやすいみたいである。最後は、正上位からお口に発射。
タイトルに偽りは無い。微乳指数は高め。
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盗撮風味な女子寮Sex物語。
冒頭、お風呂シーン。わざとらしいが、導入部分としてはOKだ。
男を連れ込んだ女の子ユイちゃん。巨乳でスタイル好し。2段ベッドの上段でSexを始める。パンツの間から指を突っ込まれて手マンされると、喘ぎ声を止められない彼女。御芽子ペロペロに及び頃には、下段で寝ていた同部屋カスミちゃんが目を覚ます(と、いうか起きていて聞き耳をたてていたのだろう)
そして、欲情してしまいオナニーをしていたようだ。それが気になった彼氏はちょっかいを出そうとする。
ユイちゃんにフェラをさせながら、カスミちゃんの乳を揉み、手マン。腰が砕けそうになるカスミちゃん。
調子に乗りすぎた彼氏、カスミちゃんの御芽子に入れようとする。今日だけだから(笑)。後でいっぱい愛してあげるからねとユイちゃんに言い聞かせて、カスミ御芽子にぶち込む。バックからパンパンと突く。気持ち良さそうに喘ぐカスミ。それを見てヤキモチ焼き気味なユイ。
仕方ないのでユイ御芽子にもぶち込む。カスミちゃんにはバイブを渡してオナニーをやらせる。そして、昇天。
非常に面白い展開なのだが、ベッド下段でオナニーをするカスミの姿が、暗すぎて見えないところが減点材料。
そして、再びお風呂シーン。
お次は、寮長が個人的に指導する展開。寮則を守れない学生に退寮勧告をしに来た寮長。
そんな硬いこと言わないで下さいよ~!と肢体を見せて誘惑する学生。簡単に陥落する寮長。
豊満なオッパイ、可愛いお尻にしゃぶり付き、フェラチオして貰って、正上位から珍鉾を挿入。
騎乗位、バックで突かれ感じすぎて跳んでしまう(笑)。最後は、正上位からお口に発射。
最後は、洗濯室に連れ込んだ男性とSex。お腹パンパンな体型。乳房は綺麗っぽい。フェラチオから、洗濯機に手を掛けて後から、洗濯台に載せて前から腰を振って終了する。
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三上翔子ちゃん。昭和58(1983)年2月18日生まれ。東京都出身。サイズ:身長156cm、B83cm、W61cm、H88cm。
平成14(2002)年にAVデビュー。デビュー当時は企画女優として活躍した。翌年、レズもの作品で大ブレイク。
以降、お姉さん系大人気キカタン(企画単体)女優として痴女・レズものを中心に活躍した。
同じ元AV女優であり親友の中野千夏と『イソコウガールズ』というユニットを結成。2人の共演作も多かった。
また楠木さやかや立花里子との共演も多かった。
平成15(2003)年から16年にかけてはピンク映画にも出演し、平成15(2003)年度のピンク映画新人賞を獲得した。
また、平成16(2004)年からは監督としても活躍し5本のレズもの作品の監督をした。
平成17(2005)年12月28日、中野千夏と一緒に引退した。監督業も辞めて完全引退。
平成19(2007)年5月7日 引退後も維持されていたオフィシャル ブログが閉鎖された。
以上がWikiからの情報である。三上翔子ちゃんは、細面の美人顔、カラダも綺麗。サイズよりも大きく見えるオッパイと形の良さも人気の秘密。
本作はいいとこ取りのオムニバス作品だが、比較的初期の作品が多いように感じる。
2時間近くある作品だが、ファン以外の人にも観て貰いたい作品である。
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人妻には到底見えない幼い顔。そして巨乳。そのギャップに萌えるべき作品なのだが・・・。
撮り方が下手すぎる!カメラが寄りすぎている。カメラマンを用意しろ!ってことだ。
すんばらしい巨乳と顔を同一画面に入れなきゃ意味が無いだろ!と強く意見したい(笑)。
・・・・・途中まで観てくると、カメラマンが付いている事に気づく。なのに何で寄るんだ。乳だけ撮っても意味無いだろ。
あまりお薦めしないが、ワイドレンズを付けるとか、手段はあるはず。が、このカメラマンはセンス(やる気)がないな。
画角もダメだし。視聴者視点を想像できてない。この絵だったら、珍鉾が起つな~とか男目線で撮れないもんかね!?
ところで、この若奥様ですが、相当の巨乳ちゃんだし、スタイルも好いよ。それだけにモッタイナイ作品だね。
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おそらく伊豆方面だと思うのだが、2組の夫婦がスワップパーティーをする。
川奈まり子さんが登場。旦那役は工藤健太氏。川奈さんは、ホテルの部屋よりも外景色で見たほうがズッと色っぽいしイイ女だね。
往きの電車内でいちゃいちゃする川奈夫婦。漁港に到着し、釣り船に乗る!え?AVで釣りやるの???
はい!釣りをします(笑)。あ、言い忘れましたがもう1組の夫婦の女優さん、男優さんの名前は判りません。
工藤健太、竿を振っている。が、奥様の川奈さんは船酔いでダウン中。ブラジャーしていると苦しいだろう?!でブラを外す。
船室に移動する。その際映る船長はマジで釣っているな~。AV撮影なんかは迷惑なんだろうな~とか思ってしまう。
が、仕立て船で借り切っても、10万円位だからちょっと色を付けてお支払いすれば喜んでくれるだろうね。
で、工藤氏らは船室でSexを始めるが、船の撮影で一番マズイのは、カメラマンが酔うって事。
船室で珍鉾挿入。その様子を見ているもう1組の夫婦であった。
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平成から令和へ、時代が変わろうとしています。昭和から平成に変わった時は天皇崩御に伴う突然の改元であったが、自然に受け入れることができたように思う。しかして、今回の改元は天皇譲位によるものであり、準備段階から見てきただけに却って受け入れがたいものがあった。
管官房長官のエラそうな態度、政治色有りまくりの発表形式、安倍首相の発言。元号をあんたらのイメージ戦略に使うな!と言いたいし、決定までの経過をも発表しないという国民をバカにした態度、サービス精神の欠如。非常に腹が立った。元々、元号とは天皇(朝廷)が国民に下賜するものであり、それ故に、ありがたいものなのです。新元号を決めてやったんだからお前ら有り難いと思えよ!大切にしろよ!・・・と、管や安倍ごときに言われる筋合いはない。その点、平成時の小渕さんは上手だったね。
大体、前倒しして発表することがおかしいし。と、色々と言いたいことはあるが、この辺で止めにする。
さ~て、今回紹介する作品は、平成の素人娘たちです。作風は『辻作品』っぽい。手持ちでの撮影だが、ハメ撮りにありがちな『寄りすぎ』がないので視聴者フレンドリーな作品になっている。出演女性・スタッフが関西なまりなのも好いね。
※追記※
ここで取り上げる作品は、『ホットラインストーリー』という素人モノシリーズであることが判りました。
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セクシーお姉さん、桜田由加里(ゆかり)ちゃんの作品をご紹介。
と言っても、全く同じシチュエーションで撮られているので、別編集版と言う方が良いでしょう。
重なっている部分も多少あるが、2本で1本の長編作品になると思ってご覧下さい。
以下の2作品です。
松山ゆかり(桜田由加里) あいのり♪ 08 busty babe,Yukari Sakurada 01
清水ゆかり(桜田由加里) インパクティー busty babe,Yukari Sakurada 02
※2019/04/28 one movie added
松山ゆかり(桜田ゆかり) Sparky II,busty milf,Yukari Sakurada