
タイトル通りの色白奥様。オッパイサイズは中の下。
多少ズンドウ型の体型だが、色気と可愛さで十分カバーできている。
フェラチオを求め、上に乗って珍鉾挿入。・・・が、直ぐに抜いてしまう。フェチ男優の希望通り手コキ・フェラで発射させる。
複数男優さんによるカラダ弄り・・・各自筆を持って、くすぐってます。(この件は不要だと思う)
カラダを舐め回して、手マン、フェラ。騎乗位でゴム挿入。横バック=>バック。正上位にてオッパイに発射。
マグロ指数・・・4/5。
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人妻には到底見えない幼い顔。そして巨乳。そのギャップに萌えるべき作品なのだが・・・。
撮り方が下手すぎる!カメラが寄りすぎている。カメラマンを用意しろ!ってことだ。
すんばらしい巨乳と顔を同一画面に入れなきゃ意味が無いだろ!と強く意見したい(笑)。
・・・・・途中まで観てくると、カメラマンが付いている事に気づく。なのに何で寄るんだ。乳だけ撮っても意味無いだろ。
あまりお薦めしないが、ワイドレンズを付けるとか、手段はあるはず。が、このカメラマンはセンス(やる気)がないな。
画角もダメだし。視聴者視点を想像できてない。この絵だったら、珍鉾が起つな~とか男目線で撮れないもんかね!?
ところで、この若奥様ですが、相当の巨乳ちゃんだし、スタイルも好いよ。それだけにモッタイナイ作品だね。
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森川螢・・・『もりかわ けい』と読むのが正しいのだが、『もりかわ ほたる』と記載されている場合もある。
また、ケイの部分が『蛍』で表記されてい事が多い。と言うか『螢』で記載されているのは1回しか見たことがないのである。
が、本サイトでは、森川螢さんと表記していく予定です。
Webでちょこっと調べた処では・・・年齢は31歳と36歳で使い分けていたらしいことが判りました。
さて、森川さんの魅力は、とてもイイ感じな熟女さんであることに尽きる。
体型的には痩せても・太ってもない。きっちり肉が詰まっていて抱き味が良さそうな処。
そしてオッパイは綺麗だし、垂れていない。話を聞いていて面白いと言う点も大きい。
顔はじっくり見れば三十路に見えるし、20代の若奥様にも見える。バランスが良い女優さんである。
そんな森川螢さんの作品を8編紹介します。以前『好色濡れマン妻シリーズ』で紹介した作品も含めましたのでどうぞ!
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以前、りえこ禁断の素人人妻で紹介した人妻女優さんの高瀬沙耶香名義の作品がありましたのでご紹介します。
好きモノっぽい顔、エロいボディー。特には、熟し切って今にも枝から落ちそうな柿を思わせる御芽子が魅力です。
2編共にイイ感じなので是非どうぞ!
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99bb Drama X Asia 辻晴香さんの近親相姦モノ。1962年3月13日生まれ、神奈川県出身。160cm、B89cm、W61cm、H95cm(いつ頃のサイズなのかは不明)
この女優さん、四十路だと思うが、とんでも無いカラダをしています(笑)。
肩から腰にかけてのラインが好く、強いて言うならば背後からがお薦め。喘ぎ声が絶叫に近い。隣近所に聞こえそうである。
話の筋としては、義理の息子に犯されるというありふれたもの。
残念なのは、本作はダイジェスト版であること。確か、本編はDRMだったような気がします。
(追記)
辻晴香は旧名であり、現在は『華城咲(はなしろさき)』名義にて五十路巨乳女優として活動している。顔も体も丸くなっています。
他には天霧真世、安江公子、真木玲子、如月冴子名義の作品もある。
※2019/03/17 本編らしき作品を追加。(main movie added)
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ゆかさん、この女性は顔も身体も・・・全体から好きモノ臭が出ている人妻さんです。
不倫相手との密会?という小芝居が冒頭にありますが、観なくても良いでしょう(笑)。
男優さんの身体を舐め回し、次は自分の番だ。助平な御芽子を舐められた後は、フェラチオだ。
手マンでイカせたら、バイブ、ディルド・・・このシーンは要らんよな~と思った。
再びフェラチオして、立ちバックで挿入。ベッドに横にして正上位からぶち込む。
騎乗位、そして抜いて、手マン、フェラ、バックから挿入。大きなお尻がイヤらしい。
で、魔隠しプレーから珍鉾を挿入して中出し発射で終劇。
手マンやフェラの繰り返しがくどい(笑)。ヘンリー塚本監督の様な使い方なら良いのだがね。
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田端さとこさん、作中で申しておりますが、本年50歳になるというおばさんです。
美しいとは言えないが、なんとなく可愛らしい雰囲気がある。50歳の誕生日プレゼントには男を贈りますとか、ありきたりすぎる流れだな。
自動車から降りて、公園をぶらぶらしながらプチ露出。
レジャーマットで場所取りして待っていた用意された男性。コールマンか何かのキャンプで使うイスに座らされての露出プレー。
オナニーで十分濡れてきた御芽子を手マン、フェラチオ、パイズリ・・・これからっ!て時に一般人が来たので、急遽取り止め。
場所をホテルに移動。フェラチオからやり直し、好い具合に緩くなっている御芽子に珍鉾挿入。
男優さんはムキムキに鍛えられているが、激しいSexではない。
上に下にと体位を変えつつピストン。最後は中出し?で終劇。
※女優情報・・・別名義 上杉典子の作品あり。
==>母子崩壊 -近親相姦- 第1章 上杉典子 Immoral relationship -1- Noriko Uesugi
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小柄で可愛い熟女さん、藤本峰子さん。豊満ボディーの持ち主。
シャワーシーンからリビングでオナニー。バイブでイって満足したハズなのに、キュウリを突っ込んで再びオナニーを開始する。
そこに三河屋が登場。カットごとにシーンが切れる(複数カメラでワンシーンワンカットで撮ればよいと思うが)。
用意~!本番、スタート!の声が繰り返されるので序盤は早送りしても良いだろう(笑)。
三河屋にノーパンなのが見つかって、そこからフェラチオ。小さな口、可愛い指で触られて、十分に起ってきた珍鉾なのだが、彼女がセリフを間違えるので、何度も撮り直す。その間、萎むことなく起っている三河屋はエラいな(笑)。
それなのに、フェラで抜かれる寸前に、画面が落ちる。
ソファーへ移動、流れから言って、即、珍鉾挿入でも好いと思うが、野菜(にんじん)ファックなぞしている。
そして、再びフェラチオなのでが、寸止めされる三河屋。
・・・笑える、笑っちゃ可哀相なのだけれど・・・この寸止めのシーンは撮り直しされる。さすが男優、持ち堪えるね。
そして騎乗位で挿入、バック、正上位で激しく突いてから乳に発射で終劇。