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星野綾香ちゃん3編。
上画像左から、推定25歳(平成14(2002)年発売)、自称30歳、その間?の作品だと予想する。
非常に個人的な意見だが、綾香ちゃんの旬の時期は今回紹介する作品時にはとうに終わっていたといわざるを得ない。
平成9(1997)年、20歳でAVデビューした後の2年間位が最も美味しい時期だった。
が、旬を過ぎた食材でも手をかければ旨い料理になるのと同じ。ワビた綾香さんも薬味次第で美味しく戴けます。
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先日紹介した『怪傑エロ熟女シリーズ』の中でも異彩を放っていた飯島麗華嬢。
この方、単独でもかなり凄い事になってしまうのだが(笑)、今作では松葉まどか、愛田るか嬢の2人との共演です。
お店のママさん役に愛田るか嬢。新人のホステス役松葉まどか嬢。お店で働くに当たっての講習?を受けます。
ディルドを珍鉾に見立ててフェラチオの練習。一通りのレクチャーを受けた後、見本の男性が登場。
2人に珍鉾を弄られ、起ってしまったモノをるか嬢の御芽子が受け止める。まどか御芽子にも挿入するが、手コキで発射してしまう。
後半は、まどかと麗華嬢の絡み。巨乳に落書きされた麗華嬢。ヌレヌレの御芽子を男性に見せびらかす。
男性が麗華の淫らな姿を見ながら手コキで発射しようとするが、まどかが手コキ・フェラ。
最後は麗華嬢の口に発射する。女同志でテレフォンレズ!?する2人。
シーンが変わると、拉致してきた男性の珍鉾を弄り倒すの図。手コキ、フェラチオでビンビンになってしまうが中々入れさせてくれない。
やっと、まどか嬢が上に乗って御芽子に入れる事が叶うのだが、直ぐに抜かれてしまって、麗華嬢のオッパイ責めが炸裂する。
入れたい入れたい!と言ってる割りには、お尻に擦りつけさせて発射させてしまう麗華嬢であった。
飯島麗華さん、この人は面白すぎるね。独自の世界を持っているというか、周りが付いていけません(笑)。
バカ企画の一つ。熟女女優達が男性の性の悩みを聞き、願いを叶え、或いは問題を解決する。
司会は三代目葵マリー(さんだいめ あおいまりい)、昭和44年(1969)3月21日生まれ))は、日本のSM仕掛人、元AV女優、元AV監督、コラムニスト。
SM界では知らない人はいない大御所であり、女王様やスカトロの元祖として活躍している。
SMというジャンルを確立させ、内外タイムスに初めて「SMができる店」として広告を出した、初代葵マリーに出会ったその日に、初代の店の宣伝のため、三代目を襲名した。なお、二代目は不在である。・・・とWikiには書いてある。のだが、西暦2000年前後で高々30歳の女性が既に大御所と呼ばれていたというのも凄い。
Wikiの誕生年が間違えでないなら、今回紹介する作中の彼女の年齢は33歳近辺ということになるが、それは、実際に貴方の目で確かめて欲しい。
さて、司会は葵マリー氏だが、毎回2名の熟女女優さんがゲストで出演する。今回紹介する6作品には以下の女優さんが出ている。
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ペアで紹介すると、
①・・・坂口華奈、松山ももか
②・・・桜たまき、徳井唯
③・・・桜田ゆかり、稲葉明日香
④・・・かぐやひめ、川浜理奈
⑤・・・えりか、朝倉麗
⑥・・・愛田るか、飯島麗華
の方々がそれぞれ問題を解決(怪傑)してくれます。(笑)
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南野千夏、加賀恵子、松田友美さん3名の女優が登場するはずなのだが、2名しか出てこない。(途中で切れている可能性はある)
お三方共に、昭和50年代中盤から昭和後期にかけて活躍していた女優さんで、ピンク映画(新東宝とか日活とか)が主な活動場所だったようであることは判った。
が、リアルタイムでは観たことはないので名前と顔が一致しない。
Web情報から判った情報・・・南野千夏さんのボディーサイズ(身長167cm、B83cm)と顔写真・・・などから判断するに、左画像でこちらを向いている女性が南野千夏さんじゃないかな~思います。
赤い下着の女性が誰だかは判りません。そんな事よりも問題なのは、本作の作風が裏ビデオであることです。
『つるりんソープ』があまりにもアレだったので、あらためてソープランド特集をやることにしました。
実録風のあまりにもホンモノな作品は無いですが、女優さんも中々の上玉が揃っているし、満足できるのではないでしょうか。
さて、ソープと言えば最初の御挨拶が大切です。ビデオ作品とは言え再現してくれているところが嬉しい。
お客様への奉仕の具合も好いですし。勉強になりますね。聞いたことのない技とかもありそうだし・・・。
まあ、四の五の言うよりは見て貰った方が早い!
では、どうぞ。
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森川螢・・・『もりかわ けい』と読むのが正しいのだが、『もりかわ ほたる』と記載されている場合もある。
また、ケイの部分が『蛍』で表記されてい事が多い。と言うか『螢』で記載されているのは1回しか見たことがないのである。
が、本サイトでは、森川螢さんと表記していく予定です。
Webでちょこっと調べた処では・・・年齢は31歳と36歳で使い分けていたらしいことが判りました。
さて、森川さんの魅力は、とてもイイ感じな熟女さんであることに尽きる。
体型的には痩せても・太ってもない。きっちり肉が詰まっていて抱き味が良さそうな処。
そしてオッパイは綺麗だし、垂れていない。話を聞いていて面白いと言う点も大きい。
顔はじっくり見れば三十路に見えるし、20代の若奥様にも見える。バランスが良い女優さんである。
そんな森川螢さんの作品を8編紹介します。以前『好色濡れマン妻シリーズ』で紹介した作品も含めましたのでどうぞ!
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非常にマニアックな(笑)記事が連続しますが、我慢して頂きたい(激笑)!
華城咲(はなしろさき)さん。この名前、顔を見てピン!と来た方は相当のマニアだね。
以前紹介した『Drama X Asia 辻晴香 淫獣義母残された娘婿 i love mom,Haruka Tsuji 』に出演していた辻晴香さんの最近のお姿です。
左の画像のお姿から数年の後ということになります。
モノは生まれた時のウブな状態から年月を経ることでワビの状態になり、そして崩れ去る間際のサビの状態になります。
我々日本人は全ての状態において美を見いだすことができるという感覚を持っています。
生き物も同じであり、ワビの状態の辻晴香を見たら、ウブやサビの彼女も見てみたいと思うもの。
残念ながら、ウブの彼女の映像は無い。が、サビのモノならある!
腰のくびれが判定不明になっても(笑)、女性は珍鉾を求め続けるのですな、と感心しました。
今回紹介する作品・・・単なる熟女作品ではなく、じっくり見ても楽しめます。格闘技マニアになった辻晴香さんをご覧下さい!