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さあ、KOKESHI COWGIRLの時間がやって参りました!
CRECさんのご厚意により、全32作品を紹介する事ができます。感謝です!
1ページ当たり6作品づつ紹介してゆきますので是非、お楽しみ下さい!
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ついにこのサイトで愛染恭子さんを紹介できました。
彼女を知ったのは、1981年に上映された主演映画『白日夢(はくじつむ)』を観た時です。
谷崎潤一郎原作の倒錯した愛欲を表現した小説が原作の文芸作品。
この作品は1964年に武智 鉄二(たけぢてつじ)監督のメガホンにて最初の映画化がされました。
そして、17年ぶりに同監督により再映画化されたのが愛染さんの作品だったわけです。
この作品中でのSexは疑似ではなく、いわゆる『本番』が行われた事が大きな反響を呼びました。
お相手は佐藤慶さんで、当時既に大俳優であったにも関わらずよくもまあ出演を受けたものです。
大島渚監督の愛のコリーダに始まる愛シリーズなどと同様にこの手の作品に出演すると後の仕事に良くない影響を与えます。
愛染さんはポルノの道を歩んだので良かったのでしょうが・・・。
まあ、とにかくその映画は成人指定されず(日本国内)一般のシアターで上映されたので、当時リアルタイムで観に行く事ができました。
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桜田ゆかり(由加里とも表記される)さんと言えば、痴女王として有名ですが、
最初からそうだったわけではありません。
彼女、桜田ゆかりは1970年10月17日生まれの愛知県出身で中日ドラゴンズファン。
地元のソープランド=>東京・吉原のソープランド=>2001年AVデビューという履歴。
30越えてのデビューなので『最初から熟女さん』なわけですね。
しかし、デビュー間もない頃の初々しい姿もあるだろうと思い、家探ししたところ
それらしき作品を発見!
年齢相応のお手伝いさんを演じていましたが、可愛らしい表情、そして張りのあるオッパイを観る事ができます。
余談ですが、女優名の『由加里』は、声の質やガラッぱちなところが森川由加里に似ているからということらしい。
そして、彼女は身長が156cmしか無いらしい。オッパイ86cmあるのに太く見えないのは不思議。
身長はもっとあるんじゃないかな~。
一風変わったモノをピックアップしてみました。昭和の景色が残されている作品もあります。
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| お年頃食べ頃 | 淫乱バスガイド発射オーライ | ぶらり不倫の旅 | 仕事のちSex | 膣痙攣(ちつけいれん) |
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| 網タイツの女 パート2 | 私に深くうめて | 女の子とお遊び | この日のために買ったバイブ 川島優子 | 逢阪の女 恵子17才 |
上の画像を見て判るように、今回紹介する作品にはエロビデオなのか?このシーンは必要なのか?と思われるシーンがかなり長い時間収録されています。
左から2、3番目の作品などは、当時リアルタイムで見た方は、早送りで飛ばしたんじゃないかな。エロとは関係無いからね。
でも、今となっては貴重な記録映像。街並みや道路は年ごとにどんどん変わってきたし、それを一々記録している人も少ないだろうから。
おかしな事に、戦前・戦後の記録映像などは結構あるが、ここ最近30年とか20年とかのモノって、当時のTVドラマや映画、またはNHK等の紀行モノを観るしかない。(結構あるかも(笑))
しかし、これらの作品には『本物』が映っている事を強調しておこう。
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この作品は、凄いね。
女2、男2の乱交モノなのだが、先ず女優が可愛いのが宜しい。しかも、おっぱいがデカイ!
そして、借りてきた男優が巨根、とにかく長いのである(笑)。
おっぱいが大きい方は直ぐに友崎亜希ちゃんだと判る。
が、スレンダーおっぱいの方は、誰だ!?と思っていたが・・・友田真希ちゃんだと判明しました!
友田さんは、お化粧によって、全然、見映えが変わるので最初はホント、悩みました。しかも、若く見えるしね。
そして、友崎亜希が、最初にその男優と絡む。
ズボン越しに触っている内はまだ良かったが、パンツ脱がして実物見たら表情が変わる。(笑)
こんな大きいの入るかしらを超えた、一種の恐怖心。
挿入した後も気持ち好さよりも苦しがっているように見える。
しばらくしたら、もう1人の男優が登場し、お互い相手を交換してからは普通のSexが展開する。
友田真希さんは、巨根をシッカリ受け止めて、イイ感じに喘いでくれる。
相性は大事だね~!
※2025/11/08・・・好評につき、解像度の大きいものと差し替えました。
巨乳奥様の露出作品。
自動車内にて、世間話から服を脱いでもらうという段階で『乳首、たっちゃってぇ~』。
全裸になると、巨乳ちゃんが垂れ下がっている。コートを羽織り車外へ。
建物影でフェラ。風がとても強くて、寒そうである。
その後、室内でオナニー==>入浴==>パイズリ、フェラへ。
フェラは上手そうである。
そして、ベッドにてSex。
こういう作品は、室内に移動しちゃうと思いっ切り萎んじゃうね。(作品が)
企画倒れってことかな~。
救いは、女優さんが美人な事。
==>女優名は、天野るみ (タコ8さん、サンクス)
松野モモカ(松坂有紀) さんについての情報は全然ありません。
最初に観たのが、2003年頃で、注目していたのだが以来サッパリお目に掛かっていません。
台風映像(北米用のAV)のオムニバス作品に出演しているのを観た位ですね。
彼女の魅力は・・・冒頭インタビュアーが言いますが・・・エッチな顔です(笑)
そして、エッチなカラダです。
オッパイは82cmとは思えない巨乳ですし、くびれが素晴らしい。
ウエスト58cmなので、サイズだけ聞くとスリムぽく思えるが、肉感のあるホントにイヤラシイ身体をしています。
それと、これは推測ですが、彼女は帰国子女か留学経験があるのではないでしょうか。
あえぎ方が外人です(笑)。
前後編ありますが、是非とも両方観て頂きたい作品です。お薦めです。
夢野まりあ(Maria Yumeno)さんと言えば、リトルダイナマイトな女優さんですね。
及川奈央ちゃんのところに書きましたが、夢野まりあは及川奈央の究極の目標であったそうです。
夢野まりあ・・・昭和53(1978)年8月17日生まれ。東京都出身、1998年にAVデビュー。
画像を見ても判る通り、特大の巨乳の持ち主です。
身長は155cmなのにバスト1.2m!120cmですよ!!
カップサイズはPカップだそうです・・・何処に売ってるんだ?特注か?
ウエストが62cm、ヒップ93cmだったそうです。
このサイズで体重が48Kgしか無かったので、太く見えなかっただろうね。
あと、顔が小さいので、引きの画面だと小柄に見えない。
端正な顔に巨乳、そりゃ人気出るわけだね。
これまた、古い作品。ソバージュヘアにボディコンなんて、80年代のファッションだよね。
石原真理子の影響だな!これは(笑)
冒頭出てくる角刈りの男優さんは、若き日の花岡じった氏。
男たちが手土産を片手に女性の部屋に集まってくるというシーンから始まるのだけど。
なので、ストーリーがあっても良さそうだが・・・いきなり乱交が始まってしまう。
最後まで、男たちが代わりばんこにSexをして、ハイ、終わり~!という作品。
女優さんが誰なのかは不明だが、中々のグラマーさんなので観ても損はないだろう。
題名通りの熟女だらけの中出しオムニバス集。
何処かで見た事のある熟女さんがいっぱい出ています。
このサイトで既に紹介している作品からの切り抜きシーンも結構あります。
※余裕のある方は捜してみるのも面白いよ。あっちは無審査だしね。
が、この当時の編集者は巧い。
短い場面の寄せ集めだが、ちゃんと要点を押さえている。
観ても損はないと思う。(Censored)
熟女痴女といえば川奈まり子さんを上げねばなりませんね。
私の記憶では、彼女は最初見た時から熟女痴女なんですよね。もっと若い頃の作品は無いのでしょうかね。
この作品のまり子嬢はとても良いのだが、もう少しストーリー入れて欲しかった。
旦那の留守中に訪問してきた男(セールスマンか?)をその気にさせる過程が全く無いのです。
ちょっと残念な作品。
千堂まりあファンの皆様お待たせ~!(笑 誰も、待ってなかったって?!知ってまんがなぁ~。
いつ頃の作品なのか不明だが、エクスタシーワイフの時と顔も体型も変わってないので初期の作品だと思われます。
痴女にトライした様ですが、この人はどちらかというとM要素があるので、思った通り中途半端な作品になってしまいました。(笑)
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あいだもも、といえばちょっと前に話題になりましたね。
ご本人のせいではなく、元旦那が原因でしたけどね。
あいだももさんは、1970年6月18日生まれ。
AV女優と言うよりはグラビアの似合う女性でした。
略歴などを少し書くと;
1989年、丸山明代という名前で、プレイメイトジャパンに輝いています。
1991年の共同石油のカレンダーに掲載されました。
ご本人は1990年にAVデビューしておりました。
翌1991年、俳優当時・高知東急(現・高知東生)たかちのぼるとの結婚を機にAVを引退。
(1990年発売の『極上ヴィーナス 快楽女王』で高知と共演したのが切っ掛けかも)
が、1996年に離婚してAVに復帰して、3本のAVに出演しています。
結婚していた時は、TVドラマやVシネマに出演して女優業を続けていました。
1997年、荻野目慶子プロデュースで浅草ロック座の舞台に出演したのち再婚し、引退したそうです。
AV女優の期間が短かったので、あまり沢山の作品は残っていません。
所属していた会社もVIP、宇宙企画とかのシッカリしたところなので、流出モノも出回ってないみたいです。
私個人としては、あいだももはグラビアで観た方が美しいと思っているので、Videoに関してはあまり追いかけていませんでした。