![]() |
![]() |
斉藤ちあきさんの小作品。元ネタのタイトルは不明。
最後まで下着を着けたままなので、その美しい乳房の全貌を観ることはできない。
が、スレンダーなカラダはよく判る。
『もっと攻めて~、いや~、いや~~、もっと激しく、いや~、イっくぅ~』
とても可愛らしいですよ。
![]() |
![]() |
中沢みゆきちゃん、全然知らない女優。
やる気がないというか、無理矢理AVに参加させレている様な雰囲気が充満している。
女優さんがカメラの方を見ないもんね(笑)。雰囲気を盛り上げる為に一々監督がなだめに入ってる。
お相手の男優は甲斐太郎氏だ。・・・実は、同日の他の撮影で中沢みゆきさんは処女をなくしたばかりらしい。まじかよ!(笑)
さすがの、甲斐太郎もビビってるな~。これは、扱い方が難しいよ。
甲斐太郎らしくない優しいキス、優しい愛撫。無理矢理にSex行為に移ろうとするが、彼女は泣いてしまったぞ。
『頑張って最後までやろうよ!そうしないとギャラ払えないし、こっちも困るんだ・・・。ギャラを10万円上積みするから頑張ってよ。』
と泣き落としする監督。
そして、甲斐太郎再登場!マジ泣きしている女の子を前に珍鉾は起たない。
嫌がる彼女にフェラチオをやらせて、何とか起ち上がった珍鉾を御芽子に挿入する。
最後に、ギャラを渡すシーンにて終劇。
![]() |
![]() |
![]() |
伝説の女優、夕樹舞子さんです。と言いましても、2010年にAV復帰しましたので、そんな感じはしないと思います。
『伝説の女優と言われているので、そろそろAVに出なくては!と思った』というのが復帰の理由だそうです。面白いですね。
さて、夕樹舞子さんは、1977年1月30日生まれ、新潟県出身。T155cm、B83cm、W58cm、H84cm。
AVデビューの動機は男性恐怖症を克服する為。というのは、付き合っていた彼の家に泊まった時に、彼の兄にレイプされたらしいのです。
AV界に入ろうと思ったのは17歳の頃、既にAV事務所との顔合わせの為の食事会とかにも行っていたらしい。
AVだと『周りに人が居るので怖くない』という考えだったそうである。
そして、1995年4月にAVデビュー。ロリ顔、ナイスボディー(ロリ顔にしては)でナマイキ系アイドル路線で一躍人気女優へ。
が、1996年に一旦休業する。その休業中に、香港で海賊版が流出する。台湾・香港ほかアジアで人気に火が付き、当時、その人気は映画女優並だったという。
また、NHKドラマ『青い花火』にも出演した。
1998年にAV復帰。Vシネマにも多数出演。ストリップにも出演する。
結局の所、AVを通しての、男性恐怖症を治すことはできなかったらしい。2000年に2度目の引退をする。
で、前出の2010年復活に繋がるのである。
![]() |
![]() |
鮎川真理さん、この方もギリギリ昭和な女優さん。
1968年12月2日生まれ、愛媛県宇和島市出身。T153cm、B83cm、W57cm、H86cm。
1988年AVデビュー。1990年に引退。その後の消息は不明。
今回調べて驚いたのは身長が153cmしかなかったということですね。
当時は、165cm以上はあるよなという認識であった。
端正な顔とそのスタイル、『高飛車な女』の役が本当に良く似合っていた。
撮影途中で怒って帰ろうとする鮎川嬢を説得するも、聞く耳を持たず。
そのあげく、切れた男優達にレイプされるという様な作品を持っていました。
生意気な女やなぁ~。と思わせる演技力、小さく見せない撮影術。感心ゝ。
![]() |
![]() |
櫻井しょうこさんも33歳になりました。パッと見、なんの変哲もないおばさんなのだが。
カモシカの様にスレンダーで無駄な肉がない。そして貧乳の部類に入る女優さんである。
ミッキー柳井氏のジム仲間なので、非常にフィジカルが強い。感じ方の反応が敏感かつ速い。
性感帯が多い。どこに触られても感じてしまう。そして、イキ方も派手である。
![]() |
![]() |
アダルトビデオは為になる。と仰る藤森優子さん。ベテラン熟女女優さんです。
気持ちのないAVはやっててもしんどいと言う。Sex行為すべてが楽しめるので、珍鉾挿入が無くても満足できるらしい。
AVはライフワーク、まだまだ突き詰めるモノがある。
モニターを見ながらのオナニー。そして、ベッドへ。好い具合に垂れ気味の乳房、大きなお尻。
手マン、フェラから正上位で珍鉾挿入。彼女が上に乗って腰を振る。男優の息づかいが荒い。
気持ち良すぎて、イってしまいそうなのかな!?と思ったが、ただ単にイキにくいらしい。
フェラチオで抜いて欲しいという希望通りにお口に発射して終劇。
(実はこの男優さん、初のAV撮影だったらしい事が最後に判る)緊張していたらしい。
![]() |
![]() |
北条ルミさん、スレンダーな女優さん。脚が長い!あばらが浮いている。
冒頭のシャワーシーンでその肢体を披露した後、ベッドでオナニー。
ディルドを突っ込んで、気持ち良さそうだ。腰が浮いている。
仮病を装って恋人を呼び出し、Sexに耽る。カメラの画角が裏ビデオっぽい。
接合部分のアップが多い。男優さんが発射する前にシーンがフェードアウトする。
場面が変わって病室。交通事故で全身打撲の患者さん。特別な薬を注射される(性欲促進剤)。
こうして、毎晩の様に看護婦さんのSexのお相手にされるというオチ。
フェラをされて、上に乗られて強制挿入されるの繰り返しなので、つまらんと言えばつまらない。
その様子を陰から観ている男有り(日比野達郎君かな?)というシーンで終劇。
発射情況は不明。全てSexの途中で場面がフェードアウトしているという珍しい作品。