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前回の投稿雑誌紹介が割りとウケましたので、なんとか第2弾を!
と、いうことで家捜ししてみました。
その結果、10冊以上見つかりましたのでご報告致します。
※2025/10/25・・・4冊追加!
久しぶりのバカ企画作品です。
が、笑える作品ではありませんね~、どちらかと言うと腹が立つ作品です。
女優達に嫌がらせをするのは、許容できるのだが、マダイやタコ、イカなどの美味しい食材を無駄にしている。
撮影後に食べたとは思えない。モッタイナイだろ!(笑)
本作は06となっているので、シリーズものとしてウケは良かったのかもしれんが、ワシは認めんぞ!(笑)
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池袋 少女達の昼と夜・・・。というシリーズ作品。
プロジェクトXスタジオの新戦組レーベルにて2004年から2005年にかけて発売されたモノである。
類似品として、『渋谷 少女達の昼と夜・・・。』(2003年~2004年に掛けて発売)、『新宿 Fuck In Shinjyuku』(2005年発売)が同じレーベルから発売されていました。
で、本上美緒さんの記事でも書きましたが、池袋の第1巻に『みお』として彼女のシーンが収録されていました。
これは他にも掘り出し物があるんじゃないかな~!?と淡い期待を胸に(笑)全巻を購入するという暴挙に出ちゃったんだよな~(激笑)。
結果、初めて観る女の子やシーンもあったのだが、既に観たことがあった作品やシーンもあって、既に本サイトで紹介済みのモノもあった。
なので、紹介記事を書くヤル気も起きず(笑)、引き出しに入れたままにしておりましたが、モッタイナイし悔しいので本記事にて紹介しようと思います。
本シリーズは、いちおうオムニバス作品だが、2本の作品は完全に分かれているので配布しやすいのでしょうね~。
99bb.comからも多数が配信されていたと思います。
全部で11巻あります。時間があったら観て下さいね~。
※2025/10/04・・・記事を修正しました。
これは、中々に難解な作品です。
箱絵から想像できるのは、日本語に不自由な発売元が、日本向けに発売したんだろうな~、と思うわけです。
それに、、いちおうは川島優子氏がメインな作品となっているが・・・既に本サイトで紹介済みの『川島優子 性事 The SEX,Yuko Kawashima』がほぼ丸ごと入っている。
しかし、シーンの途中に全く関係のない懐かしAVが乱暴に挟まったりしていて、とても観辛い作品になっています。
90分というDVDの尺に合わせるために無理矢理に付け足されたシーンは、見事に中途で切れてる。(笑)
まあ、なんともお粗末な作品ではあるが、昭和のAVの資料にはなるので、持っていても良いとは思う。
さて、またまたまた(笑)、舞妓作品からの紹介です。
あまりにも似た名前のシリーズがありすぎて、とうの昔に紹介しているものと思い込んでいた作品群です。
MilfとかCougarじゃないので、モデルさんの年齢層が若いです。
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| #16 相沢真由、本条由依 | #17 小倉美穂、田中優子 |
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| #18 中村美希 | #19 船越美雪、立川直子 | #20 片桐祐子 |
※2025/07/22・・・記事を修正。
スカウト シリーズ第2弾!#16~#20には 『素人アダルト面接』というサブタイトルが付いています。
殊更に素人を強調しているワケなのですが、内容を観ると大いに感じられます。
インタビュアーを兼ねる男優さん?も非常に怪しげな人物を起用しています。
特に、#16、#20は関西で撮られたと思われる作品で、作風は裏ビデオに近いですね。
第1弾に登場していた関東の変態野郎も出ています。
AV面接に臨む彼女達は事前にプロフィール記入するわけだが、そこには氏名、住所、電話番号などが書かれていて、極悪な彼らはそれをビデオに映していたりします。
当時ならシャレで済んだのかもしれない!?(と言っても昭和時代じゃないのだからマズイよね)
色々と見所、ツッコミどころがある作品です。是非ご覧下さい!
2025/07/11・・・04を追加しました。
AV-Joyレーベルが贈る『愛欲の淫女』というシリーズ作品。
全部で4作品あるが、①~③しか所持していません。しかも、その中の1つは既に紹介済みです。
まあ、暇だったら観てちょんまげって感じですかね~(^^ゞ
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※2025/07/04・・・3作品を追加しました。
平成初期(1990年頃)に1500人余りの素人女性とのハメ撮り作品を世に送り出した男がいた。
辻幸雄氏(現在72歳)・・・氏自ら撮影と男優をこなした作品であるが、出演した素人女性(飛びきりの美人はいないが水準が高い)や撮影方法、プレーのクオリティーが高く、しかも無修正だったことから裏ビデオ界では「辻作品」としてブランド化され、いつしか「ハメ撮りの帝王」と呼ばれるようになった。
「何も見えない映像はお客さんに対して申し訳ない」というのが辻氏の信念。あくまで無修正にこだわったため、逮捕と服役を繰り返し、直近では平成17年10月にわいせつ図画陳列などの容疑で逮捕された。
東京地裁は辻氏に懲役3年6月の実刑判決を言い渡し、控訴したものの東京高裁が棄却。翌平成18年11月に広島刑務所へ収監された。
「刑務所の処遇が改善されてホームレス生活に比べれば何十倍もよかった」という辻氏。
『もう裏ビデオは儲からない』と、バーのマスターとして社会復帰の第一歩を踏み出したという。(現況は不明)
これも、女子高生制服コスものオムニバス作品。
作風が、村西監督の 関西モノ に似ている。
1人目は日焼けおっぱいセーラー服少女。
2日目は、美巨乳娘。ペニバン相手のフェラ、ファックを魅せておいてから、ホンモノ珍鉾との3Pファック。