菊池えり考察 Eri Kikuchi – Busty sexy woman

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※2025/10/02 追加

菊池えり ちゃん主演の母子乱交モノのモザイク破壊作品がありましたので追加します。
とても出来が好くて、普通に観れるのでお薦め!

※2016 JUX-829 Eri Kikuchi 剃毛解禁!!服従の緊縛パイパン母 菊池えり
マドンナの旧作シリーズとして、2016年にBD/DVD発売されたモノ。ちゃんとリマスターしてくれたお蔭で、モザイク破壊作品が出回るようになりました。
ストーリー的には、息子の友人達に輪姦され、愛奴になってしまうという、ちょっとあり得ないハナシなのだが、映像は美しい。
えりちゃんの御芽子まる見え作品は、昭和の裏ビデオや当時のビデオテープ作品の流出モノなので、どうしても画質が悪い。
その点を本作は解消してくれます。
尚、尺が2時間あるため、2つに分けています。
2016_JUX-829-1_Eri_Kikuchi.rar (829.77 MB)
2016_JUX-829-2_Eri_Kikuchi.rar (938.56 MB)

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4 thoughts on “菊池えり考察 Eri Kikuchi – Busty sexy woman”

  1. >>Anonymous January 7, 2025 at 4:51 pm
    送信時にCAPTCHAがどうのとエラーが出て、リロードした際に名前を入れ忘れたまま送信しました

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  2. ※息づくおまん○ 菊池えり Eri Kikuchi #06
    元タイトルは判りませんが中野D児が80年代に個人で製作・通販していたフェティッシュ系ビデオのインディ・レーベル”D-Time 45″からの流出物です。
    “D-Time 45″は現在検索してもほとんど情報が出てきませんが、出演者はD児の人脈中心で菊池エリ/青山麗/中川えり(えり子)/島崎梨乃/藤村真美/橋本杏子/森下優子/望月あゆみ/瞳さやか等々、すでに名の通ったベテランがズラズラ、撮影場所はD児のマンションでした。
    当時、第二作か三作目の島崎梨乃のものを購入したのですが、予算・機材の関係か作り慣れていないせいなのか、淫靡さの薄い、明るい映像で期待したほどのエロさはないという印象でした。しかし、このレーベルの方向性がのちにD児がシネマジックで監督する”Ultra-D”レーベルへ繋がっていくことになります。
    菊池えりと中野D児の関係は、菊池えりが名古屋の風俗店で働いていた頃にエロ雑誌の編集者だったD児と知り合い、東京に進出する際にはD児に相談してマネージメントを頼み、上京後しばらくはD児のマンションに居候していたそうです。そのため業界内で菊池えりはD児の女と思われてしまい両者とも迷惑したとのこと。
    “D-Time 45″の裏流出後にD児本人が雑誌のエッセイだかで金策のために業者に売ったと言っておりましたが、全作品の原版をまとめて40万とかで、そんなに安いの?と驚いた憶えがあります。

    ※深埋的黒根 菊池えり Eri Kikuchi #07
    元ネタは”淫虐のラビリンス(トラッド 1990年)”だと思いますが、この時期は黒人旦那とコンビのフェチ/ボンデージものが量産されているので他作品の可能性も無きにしも非ず。

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  3. ※ハッピーバースディー 菊池えり Eri Kikuchi #02 Eri’s 2nd video
    ↑これに出てくる洋ピンは「Bad Girls」(1982)です。

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