豊丸姐さんを含む、日本のAV女優さんが沢山出てくるオムニバスもの。
一世を風靡した豊丸さんの作品も現在はほとんど残っていませんね。
あれほど巷にあふれていたのにねぇ~。
まあ、風俗とはそういうものなんだね~。
20分過ぎあたりに収録されている路上でのオナニーだが、これはどこの大通りなのだろうね。
撮影の後大丈夫だったのだろうかと気になる。現在では絶対にできないね。
残念なのは、豊丸さん以外の女優さんの名前が判らない事と作品が途中で終わっている事。
豊丸姐さんを含む、日本のAV女優さんが沢山出てくるオムニバスもの。
一世を風靡した豊丸さんの作品も現在はほとんど残っていませんね。
あれほど巷にあふれていたのにねぇ~。
まあ、風俗とはそういうものなんだね~。
20分過ぎあたりに収録されている路上でのオナニーだが、これはどこの大通りなのだろうね。
撮影の後大丈夫だったのだろうかと気になる。現在では絶対にできないね。
残念なのは、豊丸さん以外の女優さんの名前が判らない事と作品が途中で終わっている事。
吉崎彰子さんはスリム系の可愛らしいご夫人。
オッパイは小さめです。
男優さん2人、シュン氏、前田龍二氏を相手にフェラ、オナニーの披露。
そして、代わりばんこに珍鉾を挿入されてイキまくり。
吉崎さんは声が若いです。
ゴホン!
掲示板にて、ピンク映画が観たい!というワガママなメンバーさんが居てまして・・・、やんわりとお断りりしたハズだったんだけど。(笑)
御存知の方も多いと思うのですが、往年の新東宝や日活ロマンポルノの作品は、今や、アマゾンプライムやU-NEXT等の配信サービスにて手軽に観ることができます。
どうしても手元に置いておきたい!ならば、キャプチャーするなり、海外で開発販売されているツールを使えば画質劣化無しで保存できます。
さて、本記事では、ピンク映画ではない劇場作品におけるエロ/お色気 を紹介したいと思います。
作品は、基本的には日本語オンリーですが、英語の字幕付きのモノもありますので、海外の方にも観て貰いたいと思います。
※2026/03/15・・・いなかもん さんから再び作品を提供して戴きました!
星野あかりさん、昭和60(1985)年8月24日生まれ、京都府出身。身長162cm、B89cm、W58cm、H88cm。
平成17(2005)年AVデビュー、同年ストリッパーとしても活動を始める(2007年暮れに引退)。
スタイル好しの美人ちゃんでとても人気があり、個人的にも大好きな女優さんの1人。
彼女は、AVだけでなく、劇場映画、TVドラマ、バラエティー番組などにもちょい役で出演している。
タモリ倶楽部内の空耳アワーにおけるお色気シーンのVTRにも出演したことがある(笑)。
2016年に病気の為、無期限の活動停止を発表。その後、2017年にAV引退を発表したが、デビュー以来、大きなブランクもなく活動していた息の長い女優さんであった。
今回はそんな星野あかりちゃんの作品を5編紹介します。作品自体、特段に面白いとは言えないけれど、目の保養にはなる。
※2026/03/10・・・4作品追加!
前回、ご紹介した『「今ドキの人妻浮気事情」~いけない不倫の考現学~ 』がイマイチだったので(笑)、捲土重来を期して再チャレンジの浮気妻モノ!
今回紹介する作品6編は全てHDです(1280*720p)。そして、不倫モノに付きもののハメ撮りです。
ハメ撮りは、撮影者の自己満足度は高いかもしれないが、観ている方としては不満が残ります。
が、美人が多いので許してちょんマゲ!(笑)
また、3人目のご婦人ですが、御芽子が鳴きます。是非、ご覧になって下さい。
※2026/03/08・・・動画を追加し、記事を修正しました!
※2026/03/08・・・記事を修正しました!
素人娘ハメ撮り作品です。
いちおうプロの作品だとは思うのですが、この程度のカメラワークなら素人さんでもこなせそうです。
ハメ撮り否定派としては、とことんディスってやりたいところだが・・・まあ、勘弁して存じ上げよう!(笑)
※2026/03/07 書き込みにて、塚本ファン/コレクションしている方がいらっしゃるようなので、あらためて全編を作り直してアップしてみました。
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ヘンリー塚本氏は昭和18(1943)年、東京都生まれ。米軍による無差別大量虐殺である東京大空襲にて父と2人の兄を亡くした。
39歳までは洋裁会社にて働いていたという。そしてAVと出会い、1985年にFAプロを設立した。
塚本氏の作風は独特であり、昭和の匂いが強く、田舎をロケに使う場合が多い。Wikiでは幼い頃に疎開した千葉の農村がエロスの原風景だと書いてある。
敗戦後、暫く千葉に住んでいたのだろう。
近親相姦モノ、強姦モノ、レズ、不倫モノ・・・と、どんなジャンルでもキチンとした作品に仕上げる。
起承転結があるので安心して鑑賞できる。
その作品の一部分でも観れば、ヘンリー塚本氏の作品だと判るほど確立されている作家である。
今回紹介する作品は、ビデオテープ時代のもので、おそらくはデジタル化(DVD化)されないだろうと思われます。
特には、故人となった林由美香さん出演の作品などは貴重。是非、ご覧下さい。