月刊 人妻!
今回は中々にユニークな若妻さんが揃いました。
インタビュー部分がオモロいので早送りはしないでね!(笑)
タイトルは[じゃむねこ]とでも読むのでしょうか。
とにかく、全体的に映像が暗くて良く見えないのが難点。ネコ耳は見える(笑)
監視カメラ視点でのプレイは、覗き・盗撮の趣があって好いと思う。
女優さんの名前は判らないが、顔は可愛い。
オッパイは少し垂れ気味の巨乳ちゃん。
縛りプレイもあるんだからライト使ってもう少し明るい絵を撮って欲しかった。
ところで・・・この男優さん・・・甲斐太郎氏ですよね!?
と、いう事はダイヤモンド映像作品なのか!
女優さんが可愛いわけだわ。タイトルの意味が判らんのも当然なわけだ(笑)。
追記)女優さんは、舞坂ゆい(舞阪ゆい)さんでした。
友田真希さんと言えば著名な熟女女優さんですね~。
しかも相当の巨乳ちゃんでありますので人気もあります。
実は、管理人が初めて観た彼女の作品は『人妻まき 秘肉炸裂不倫旅行 cheating wife at Onsen – Maki』。
スレンダーな巨乳人妻さんが不倫温泉旅行をすると言うモノでした。
その時は、この女優さんが友田真希だという事を知りませんでした。
暫くしてから、タイトルに友田真希と入っている審査モノを観た時に、声もカラダも件の女優とよく似ているな~?と思った。
だけど顔が違うように見えた・・・特に目が違う。
左の作品時は一重まぶただったから目つきがキツかった。
それ以降、彼女の作品を観ているうちに一重まぶたで出演しているモノもあったので、やっと同じ人物だったんだ!と判った次第です。
二重まぶたにすると、グッと優しい顔になって1ランク上がる女優さんですね。
女性って怖いですね~(笑)。
99bb.com作品紹介です。
今回紹介するのは、日頃見向きもされない(笑)洋ピンです!
女優が悪いわけでもないし、ストーリーもそれなりにあるし・・・なんで人気が無いのかな~。
我々の世代、AVや裏ビデオがまだまだ普及していなかった頃(それ以前に手頃な価格でVTRを買う事が難しかったですが)、大部お世話になったんですよね、洋ピンに。
底抜けに明るい雰囲気のファックシーンや始終GMが鳴っていたりと違和感はありましたが、当時の洋ピンは面白かった。
そんな雰囲気を楽しんで頂けたらと言うことで、99bbで配信していた洋ピンをご紹介します。
ついでにYUZUレーベルの和洋折衷作品も紹介しますので宜しくお願いします。
人妻さん、いらっしゃ~い!の時間がやって参りました。
今回は、6名の好きモノ奥様たちをご紹介します。
失礼ながら、パッと見、おお!と声が出る程の美人は居ません。
しかし、ハメられていくに従って表情がドンドン好くなっていきます。
その辺りを楽しんで戴ければ嬉しいかな~!
では、どうぞ~。
ドラマAVの王者、FAプロ・ヘンリー塚本 作品から野外ファックものを10編選んでみました。
長いモノでも17分程度の短編作品ですが、演出・役者の本気度(珍鉾の起ち具合)は、さすがヘンリー塚本作品は違うな~!と、感心してしまいます。
暇つぶしに是非どうぞ!
青木玲さんのデキの好いモザイク破壊作品がありましたのでご紹介。
それだけでは寂しいので、もう2作品付け足しました。
青木玲・・・昭和59(1984)年7月11日生まれ、東京都出身。身長158cm、B86cm、W59cm、H88cm。
2003年にAVデビュー。2005年に一旦は引退したが、2007年に復帰=>2008年に完全引退宣言!・・・が、即、復帰(笑)。
それ以降は休むことなく現在まで活動している。
と、言う息の長い女優さんだが、無審査作品への出演がない!こんだけ長くやってれば1回くらいは出てても良いはずだが・・・非常に残念だ。
まあ、私が知らないだけで実際にはあるのかもしれませんが・・・。
人妻さん、いらっしゃ~い!
月刊 !人妻の時間がやって参りました!
今回はオッパイ成分高め、オバサン度も高めのようです。
エッチの本気度も高くて、奥様達の表情が好い作品ばかりです。
追悼!島田陽子
平成4(2022)年7月25日、大腸がんによる多臓器不全のため急逝しました。69歳。
近年は、革命家チェ・ゲバラのドキュメンタリー映画作製に意欲をみせていた。
本年6月に打ち合わせをし、無くなった7月25日ごろにも撮影に入る予定だったという。
がん治療は、『役者として役に入れなくなるから』という理由で、抗がん剤治療や手術は断っていたという。
ご冥福をお祈りします。
セーラー服=>巨乳と来たので?お次は熟女!!ってワケでもないが、99bb.com作品紹介1月号は熟女中心に選んでみました。
著名な女優さんの作品は少ないですが楽しんで貰えたら嬉しいかな~!
では、どうぞ~。
前回の東京オリンピックは昭和39(1964)年。この年は阪神が優勝したが、東京オリンピックの開会式日までに日本シリーズを終わらせる予定だった。
10月1日に日本シリーズは開幕するが、阪神は敵地で3勝2敗とし、優勝に王手をかけて地元阪神甲子園に戻ってきた。
が、第6戦は第1戦で勝利投手になっていたジーン・バッキーが先発するも、敵の先発スタンカを打つことができず4対0のシャットアウト負け。
ここで勝っていれば万々歳だったのだが、翌第7戦が行われたのは何と10月10日であった。(雨天順延で1日延びた為)
阪神は先発に村山を立てた、対する南海は前日に先発して勝利投手になっているスタンカ!
村山が、第1戦(南海はスタンカ)、4戦(南海は杉浦)に先発して負け投手になっていたので阪神ファンが半分諦めちゃった!?(てこととは無いと思うが)
この優勝を賭けた第7戦に阪神甲子園球場に集まった観衆はたったの1万5千人程度だった。
既に世間の歓心は日本シリーズよりはオリンピック!に移っていたのかもしれんが、何とも薄情なファンだな~と思ったね。
それが大いに影響して?阪神は3対0のシャットアウト負けを喫してしまい、日本一を逃してしまう。
あの阪神ファンでさえ試合を捨ててまでもオリンピックを観たかったと言う事であり、如何に日本国中がオリンピックを待望していたかが判る。
教訓!オリンピックは放っておいても4年ごとに必ずある、が、阪神の優勝はこの後21年間無かった。
どっちが大切かよく考えてみよう!
この阪神の日本シリーズが行われた昭和39年を中心にした前後に生まれた女の子が大人になり、オバサンになっても女優さんとして活躍しているという事を伝えたかったんです!
無理してオリンピックを開催する位なら阪神を優勝させてくれ!と、言いたい(笑)。