ちょびっと古いAVのご紹介!
昭和から平成20年頃までの作品を適当に拾い集めてみました。
ビビッと来たら是非観てね!
福袋=>バーゲンセールと続く年始のデパート商法。
今年はコロナの影響が大きくて、どこもかしこも売り上げはベラ下がり。
儲かっているのはユニクロだけかもしれんな~。
そんな具合なので、この季節に夏物やら秋物を超安値で売ってみたり(そんなこたーねーか?)してみたいと思います(笑)。
季節感、ジャンル無しの7作品。お気軽にどうぞ!
今週末にも首都圏で緊急事態宣言が再び出されるという。正月気分はぶっ飛びました。
今回、重点を置くのは飲食店関係らしいです。
会食の場や家庭内で感染する(PCRで陽性になる)ケースが最も多いことは以前から判っていた。近距離でしゃべるので飛沫が飛ぶ=>感染しやすい。理屈で説明できる。
同じ飲食店でも、牛丼などのチェーン店からクラスターが発生しないのは無言で喰っているからである。
そして密が主な原因なら、通勤電車で大量の感染者が出るはずだが出た試しは無い。これくらいの事情は庶民に説明すべきだが、それもしない。
安全よりも安心!等と感情論でしか語れないどこかのアホな都知事に押し切られるかたちでこれまたドアホな総理が緊急事態宣言を出すという。
出すからには大きな責任が伴うが、彼らは責任回避に躍起だ。飲食店の全面営業禁止令を出せば莫大な給付金・保証金を出さねばならず、そうしたくないが為に、とりあえず時短営業を強化するらしい。今でさえギリギリ、否、損を覚悟で気持ちで営業しているようなお店も限界になるだろう。
結果、店をたたむ事になっても、それはお店の自己責任であってワシら政府は知らんよ~、って事だ。
全くもって酷い話である。
ま、一番の問題点は、新コロを撲滅できる!と思い込んでいる事なんだよね。ウイルスは宿主が存在する限りは無くなったりしない。
新コロって言うからには旧コロもあったわけで、2002年に流行ったサーズは当時で言うところの新コロであった。
弱毒化して宿主と共に生きるのがウイルスなのである。
新コロに関しては色々と言いたいことがあるが、この辺でやめておく。
ゴホン!
令和2年も本日限りでございます。皆様、色々と大変な1年であったと思います。本当にお疲れ様でした。
良いお正月をお過ごしになれるよう祈っています。
当方、来年もボチボチとやっていきますので宜しくご贔屓のほどをお願い致します。m(__)m
・・・挨拶終わり。
さて、令和2年最後に紹介するのは、毎度お馴染みのちょい古作品です。
スッキリ出してから除夜の鐘を聞くか、聞いてからスッキリ出すか!?
それは、貴方次第!(笑)
では、行ってみよう~。
古来より、人々は夢のようなオッパイを麒麟と呼んだ(笑)。麒麟とは泰平の世に現れると言われる瑞獣である・・・なんちゃって~!
例年ならばそろそろ最終回を迎えるNHK大河ドラマであるが、新コロの影響で年が明けても放送は続くとか。
薬物事件で降板した沢尻エリカなら実に麒麟だったんだけど、代役の子は麒麟じゃなかったからな~(笑)。
はてさて、麒麟並のオッパイが紹介できるかどうかは怪しいが、取りあえず見てくれなんしょ!
日付指定のちょっとだけ変なレイプ作品。
実録風味な作品なので臨場感はあるが、カメラが揺れまくるので観ていて疲れる作品でもある。
あと、レイプモノには付きものなのだが、男優陣の気が立ちすぎていてオラ!オラ!と五月蠅い。
ゴールドマン監督による素人モノ作品と言う触れ込みだが、女優さんはプロだと思う。
ゴールドマン監督==>ゴールドラッシュという安直なタイトルだが、内容が面白ければ問題は無いね!
取りあえず観てちょんまげ!!
台湾研究 その③です。
今回紹介するのは、台湾における劇場ポルノ作品。
台湾と言えば、キョンシー!と思ってしまうが、これは間違った認識だ。
キョンシーとは、解りやすく言えばチャイナ版のゾンビであって、明朝、清朝の頃に大陸で原型ができたもの。
それを広く知らしめたのが、香港で制作された劇映画『霊幻道士』シリーズである。
明、清朝の頃には台湾は全く異なった文化圏であったはずなので、キョンシー=台湾という間違った印象操作だったんじゃないか!?と思うわけです。
台湾研究その①でも書きましたが、香港映画の影響を受けすぎている為、どの作品もチャイナ大陸の文化を背景にした作品ばかりです。
これを台湾の作品と言って良いのか?という疑問符が付くわけですが、取りあえず紹介してみます。
言葉の解る方は楽しめると思います。
スレンダー江戸っ子熟女の(笑) 菅原朱美さんの作品を2編ご紹介。
田口綾香、西澤麻里、そして、工藤恵さんを加えて微乳熟女四天王と呼んでいますが(管理者が勝手に呼んでいるだけ)、実に好いですよ!
んではっ、どうぞ!
月頭から飛ばすぜぃ!みんな着いて来いよ~~~!(笑)
思った通りというか、なんでやねん!?と言うか、どうにかならんかったんか???と言うか(笑)・・・10月の検索トップに華城咲(上画向かって左側)さんが返り咲きました!
しかも断トツ!(笑) お目出度うございます~!何も出せないけど、ここで表彰します!華城さん、聞いてます?(笑)
て、事で・・・こうなったら本サイトでは、トコトン彼女を応援しようと決めました!
で、紹介する作品を選定していたら、何と!五十路女優2人揃いの3P作品を発見しました。(想像するだに怖ろしいね(笑))
その作品でタッグを組んでいたのが保坂友利子さんでした。この方は、審査モノビデオでも売れっ子の五十路女優さんでもあり、無審査モノにも多数出演していらっしゃるので華城さん共々応援していこうと思った次第であります。
ま、そう言うことなので、着いてこれる方だけ(笑)先にお進み下さい。
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| 小敏(Xiao-Min) | |||
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| シャン・シャン(Shuan-Shuan) | デビー(Debby) | キャンディー(Candy) | ニー・ニー(Ni-Ni) |
台湾研究その②は台湾のAV女優、及びAV作品についてご紹介します。
と、言っても、台湾で暮らしたことも、台湾でAVを観た・買った事もないので、数少ないネットに出回っている作品についての考察しかできません。
また、比較する対象が日本のAVや大陸(香港)のAVしかないので、とてもじゃないが研究とは言えませんので悪しからず。
先ず、台湾のAVはどこから来たのか?という根本的な疑問がある。
本邦にて、最初のAVは1981年5月に発売された『ビニ本の女・秘奥覗き』および『OLワレメ白書・熟した秘園』と言われているが、これはまさしく、民生用のホームビデオ器が普及し始めた頃と一致する。当時、ビデオデッキは20~30万円もする高価なものであった。
が、これら最初のAV作品は本邦のポルノ界に大きな衝撃を与えたので、当時のビニ本・裏本を制作していたプロダクションはAV制作へとシフトした。
次々に発売されるAVによってビデオ機器が大きく普及したと言っても過言ではないだろう。
この辺りの事情は、村西とおる氏、洗濯屋ケンちゃんの記事にて書いた。
今更ながら気づいてしまったのだが・・・矢藤あき ちゃんの記事を書いていない!これは大きな失態である。
矢藤あき・・・昭和60(1985)年6月16日生まれ、神奈川県出身。身長156cm 、B88cm、W58cm、H88cm。ブラはGカップ。
2004年にAVデビュー=>2007年2月に『LAST SEX 矢藤あき引退作品』の発売をもって引退した。
個人的には、岡崎美女の再来だ!と見ていたが、一般にどう見られていたかは判らん(笑)。
端正な顔が美女さんに似ていたのでファンとしては直ぐに飛びついてしまいました(笑)。
そして、本家には無い非常にグラマーなカラダには感動もしました。
インドの神話で語られる、三界における全ての美しいものを集めて作られたという天女ティローッタマーのようである!と言ったら言い過ぎであろうか。
また、痴女から凌辱作品まで幅広く活躍していたことも本家と同じ。
そんな矢藤あきちゃんの作品を2回に分けてご紹介します。是非、ご覧下さい!
※作品の構成上、椎名りくちゃんの作品も紹介しています。
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坂上友香・・・昭和53(1978)年8月31日生まれ、東京都出身。身長160cm、B90cm、W59cm、H87cm。ブラはGカップ。
2000年にAVデビュー。
2000年1月8日、東洋ショー劇場で、ストリップでもデビュー。
2004年頃に一度引退するが、2006年に復帰。
2008年7月に所属事務所を移籍し「南ナミ(みなみ なみ)」に改名。
2008年12月より再び、「坂上友香」として活動再開。
(以上、Wiki情報)
本サイトにて坂上友香名義の作品は数作品紹介済みです。が、その全てが第一期のモノか一回目の復帰直後の作品です。
その後の事務所移籍したことや2008年に再復帰していた事は全く知りませんでした。
なので、その後の彼女を追っていませんでしたが、この度偶然にも二回目の復帰後の作品を見つけたので記事を立てました。
20代の頃の作品と三十路熟女になった作品、2つをご紹介しますので比較研究してみて下さい(笑)。
坂上友香ちゃんと言えば、張りのある大きなオッパイ、剛毛なマン毛、そして可愛らしい笑顔が魅力でしたが・・・。